• AppleのProject Titan自動運転車が撮影される――Lidar 6基ルーフ搭載

    AppleのProject Titan自動運転車が撮影される――Lidar 6基ルーフ搭載

    自動運転テクノロジーを専門とする起業家が他社の自動運転車を見かけたら詳しく観察するだろう。Voyageの共同ファウンダー、MacCallister Higginsはそういう場面に遭遇した。HigginsはAppleのProject Titan自動運転車(トヨタ・レクサスのSUV)を撮影した短いビデオを付して下のようにツイートした。このレクサスは自動運転用のハードウェアを多数を搭載している。 続きを読む

  • AR
    秘密主義のMR/AR企業Magic LeapがシリーズDで5億200万ドルを調達

    秘密主義のMR/AR企業Magic LeapがシリーズDで5億200万ドルを調達

    複合現実と拡張現実のスタートアップMagic Leapは、本日(米国時間10月17日)シリーズDで5億200万ドルを調達したことを公表した。このラウンドはTemasekによって主導され、EDBI、Grupo Globo、Janus Henderson、Alibaba Group、Fidelity Managementなどが参加している。ちょうど先週デラウェア州の記録によってMagic Leapの調達は最大10億ドル分に達することが判明していた。 「私たちはTemasekとその他の新しい投資家の皆さんを、Magic Leapファミリーにお迎えすることが… 続きを読む

  • AI
    CiscoがAIと機械学習を用いてITの障害予測を助ける

    CiscoがAIと機械学習を用いてITの障害予測を助ける

    私たちはITシステムから送られてくる通知の数が、人間が追跡できる能力を上回ってしまうことがあることを、もう何年も前から気が付いていた。これまでも機械がそれを助けて来た。そして人工知能や機械学習の出現が、その能力を加速している。本日(米国時間10月17日)Ciscoは、そうしたテクノロジーを用いて、重大な問題が起きる前に、顧客が不具合を発見することを助けることを発表した。 Ciscoのソリューションは、AIを使う他の企業たちのものと似ている。そして機械学習が人間の能力を拡大し、システムから送られてくる膨大な情報をふるいにかける支援をするの… 続きを読む

  • Alphabet子会社のSidewalk Labsが、トロントのウォータフロントを理想のスマートシティにする

    Alphabet子会社のSidewalk Labsが、トロントのウォータフロントを理想のスマートシティにする

    スマートシティテクノロジーに力を注ぐSidewalk Labs(Alphabetの子会社)は、トロントの東部ウォータフロント地区に完全な多目的のコミュニティを構築しようとしている。最先端の建築技術、自動運転、天候を活かしたエネルギーシステム、その他のイノベーションを使って、生活地域をゼロから構築するのだ。もちろんコネクテッドテクノロジーに焦点を当てて、手頃な価格でアクセスできることも目標である。 これは明らかに野心的なプロジェクトだが、基礎作業のいくつかは既に先行している:(アルファベットの子会社の)Googleは、”Quay… 続きを読む

  • 新アカウントタイプDropbox Professionalはフリーランサーやクリエイティブに便利な機能を揃える

    新アカウントタイプDropbox Professionalはフリーランサーやクリエイティブに便利な機能を揃える

    Dropboxには大きなストレージのPlusアカウントがあり、いろんな機能を揃えたBusinessアカウントがある。しかしこれまでなかったのは、一部の高度な機能はほしいけどBusinessにグレードアップする理由はないという個人事業主や小企業のためのサービスだ。今日(米国時間10/17)同社は、この宙ぶらりんのユーザーを対象とする新しい種類のアカウントDropbox Professionalを発表した。 続きを読む

  • 東大発AR/MRスタートアップのGATARIが4000万円の資金調達、新時代のUI/UX開発を目指す

    東大発AR/MRスタートアップのGATARIが4000万円の資金調達、新時代のUI/UX開発を目指す

    Amazon EchoやGoogle Homeなど、音声で操作するAIアシスタントが現実のものとして身近に広がりはじめた現在。この環境がさらに進化した先には、どんな未来が待っているのだろう。GATARI(ガタリ)は、音声を使ったコミュニケーションが、AR(Augmented Reality、拡張現実)/MR(Mixed Reality、複合現実)環境にも広がることを予測し、MR時代に最適なUI/UXを模索・開発する、東大発のスタートアップだ。 10月18日、そのGATARIが総額4000万円の資金調達を実施したと発表した。引受先はVenture… 続きを読む

  • ハッカー攻撃されるリスクが特別高い人たちにGoogleが“最強のセキュリティ”を提供

    ハッカー攻撃されるリスクが特別高い人たちにGoogleが“最強のセキュリティ”を提供

    【抄訳】
    Googleが今日(米国時間10/17)、Gmail, Drive, YouTubeなどなどGoogleのアカウントが、尋常でない、きわめて高い攻撃のリスクにさらされている、と信じているユーザーのための、無料でオプトイン(非強制)のプログラムを立ち上げた。 そのAdvanced Protection(高度な保護)と呼ばれるプログラムは現在のところ、三つの主要成分がある: 続きを読む

  • Nvidiaに負けたくないIntelがニューラルネットワーク専用プロセッサーNervanaを年内発売

    Nvidiaに負けたくないIntelがニューラルネットワーク専用プロセッサーNervanaを年内発売

    今朝(米国時間10/17)WSJのD.LiveイベントでIntelが公式に、同社のニューラルネットワークプロセッサーNervanaを披露した。この機械学習のユースケースを想定したチップ系列は、開発時のコードネームがLake Crestだった。 このチップの基本技術は、Intelが昨年8月に3億5000万ドルで買収したNervana Systemsに負っている。 続きを読む

  • Allen Institute for AIの科学文献インデクサーSemantic Scholarにバイオメディカルの論文数千万点が加わる

    Allen Institute for AIの科学文献インデクサーSemantic Scholarにバイオメディカルの論文数千万点が加わる

    科学の文献を自然言語処理などのAIの技法を使ってインデクシングするプロジェクトSemantic Scholarが、これまでのコンピューター科学に加えて、バイオメディカル(biomedical, 生物医学)の研究文献数千万点を新たに加えた。これで、この、この有益なツールがカバーする分野がさらに増えたことになる。 続きを読む

  • Amazon、EVを充電するドローンの特許を取得

    Amazon、EVを充電するドローンの特許を取得

    Amazonの最近の特許は、航行距離心配問題の答えになるかもしれないが、現時点では実用というよりもSFチックに聞こえる。新しい特許(via Roadshow)に書かれているドローンは、電気自動車のバッテリーを搭載し、路上でバッテリーが切れた車に、充電ステーションへ行くのに必要な充電をする。 続きを読む

  • GoogleカレンダーのWeb版がデザインを一新

    GoogleカレンダーのWeb版がデザインを一新

    事実上同じデザインを数年間続けていたGoogleカレンダーが今日大きく模様替えした。真新しいカラーパレットとGoogleのマテリアルデザインにマッチしたデザインスキーム、そして ―― もっと重要なのは ―― ブラウザーのウィンドウサイズに応じて自動調整されるレスポンシブ・レイアウトになったことだ。 続きを読む

  • Alexaが車内で使えるGarmin Speak発売――AmazonとGarminが協力、カーオーディオも音声操作可能

    Alexaが車内で使えるGarmin Speak発売――AmazonとGarminが協力、カーオーディオも音声操作可能

    GarminはAmazonと協力して、Alexaの多彩な能力をユーザーの車内に持ち込むことに成功した。Garmin SpeakはEcho Dotに似た小型のデバイスで、自動車のダッシュボードに設置するとAlexaのすべての機能が車内で利用できるようになる。さらにGarmin SpeakはAlexaのサービスをカーステレオとも連動させることができる 続きを読む

  • WiFi脆弱性修正パッチ、Microsoftはリリースずみ――Apple、Googleも近くKRACK問題を修正へ

    WiFi脆弱性修正パッチ、Microsoftはリリースずみ――Apple、Googleも近くKRACK問題を修正へ

    セキュリティー専門家のMathy Vanhoefが昨日(米国時間10/16)公表したWPA2における深刻な脆弱性は世界中のWiFi利用デバイスに影響を与えるものだった。このKRACK(キー再インストール攻撃)についてTechCrunchでも詳しく紹介したが、根本的に脆弱性を除去するにはWiFiデバイスのソフトウェアをアップデートするのが最良の方法だ。この点、企業の対応スピードにはばらつきが見られた。 続きを読む

  • 若き日のハン・ソロを描く映画、正式タイトル発表――‘Solo: A Star Wars Story’ は来年公開へ

    若き日のハン・ソロを描く映画、正式タイトル発表――‘Solo: A Star Wars Story’ は来年公開へ

    スターウォーズ世界では若きハン・ソロを主人公とした映画の製作が進行中だ。このほとロン・ハワード監督がTwitterビデオで自ら大きなプラカードを抱えて正式名称を発表してくれた。そのタイトルはSolo: A Star Wars Storyだ。 続きを読む

  • スマートシティは道半ばだ、私たちが目指すのはダイナミックなレスポンシブシティなのだ

    スマートシティは道半ばだ、私たちが目指すのはダイナミックなレスポンシブシティなのだ

    都市テクノロジーの専門家として、私は実際に人びとが使っている魅力的なスマートシティアプリケーションの例を教えてくれ、と頼まれる機会が多い。しかし正直なところ、実際に指し示すことができるものは多くない ― 少なくとも今の段階では。都市はますます賢くなっている筈だが、利用者の眼から見ると目立って変化しているようには見えない。 これまでの都市のデジタル進化のほとんどは、人びとが見たり、触れたり、使ったりできる部分ではなく、むしろ目に見えないところで進み、市の運営そのものに焦点が当てられて来たのだ。もちろん、行政が水漏れをより良く検知できたり、建物… 続きを読む

  • 一品単位でレストランを探せる「SARAH」が8000万円を調達、検索精度の向上目指す

    一品単位でレストランを探せる「SARAH」が8000万円を調達、検索精度の向上目指す

    一品単位でレストランを検索できる「SARAH」を提供するSARAHは10月17日、PE&HR、KLab Venture Partners、名古屋テレビ・ベンチャーズを引受先とする第三者割当増資による8000万円を調達したことを明らかにした。 続きを読む

  • iPadをMacのセカンドスクリーンにするAstroのLuna Displayではカメラがメニューを呼び出すボタンになる

    iPadをMacのセカンドスクリーンにするAstroのLuna Displayではカメラがメニューを呼び出すボタンになる

    AstroのハードウェアドングルLuna Displayは、iPadをワイヤレスでMacのセカンドスクリーンにしたい、と思っていた人にとって夢のデバイスだ。今回同社はこれをアップデートして、iPadの前面カメラをいろんな状況で使える便利なボタンに変えた。これにより、画面上のユーザーインタフェイスを混雑させることなく、いろんな機能にアクセスできるようになる。 続きを読む

  • Samsungの小さなタグConnect Tag一回の充電で1週間子どもやペットの所在がわかる

    Samsungの小さなタグConnect Tag一回の充電で1週間子どもやペットの所在がわかる

    子どもやペットや、そのほかの愛用品の所在が、知りたいときにすぐ分かるといいな、と常日頃思っている人にSamsungから朗報だ。この韓国の巨大エレクトロニクス企業が今日(米国時間10/16)発表したConnect Tagは、スマートフォンなどよりもずっと小さなデバイスで、インターネットに接続され、1回の充電で1週間、信号を送り続ける。 続きを読む

  • SNES Classicには悪いが、AnalogueのSuper Ntこそ究極のSuper Nintendoだ

    SNES Classicには悪いが、AnalogueのSuper Ntこそ究極のSuper Nintendoだ

    NintendoのSNES Classicを手に入れた人もまだの人もいるだろう。いずれにせよ「真の」レトロゲームファンのための再現SNESは持っていないはずだ ―― まだ。何しろまだ世に出ていないし、Nintendo製ですらない。それは Super Nt。Analogueが作ったレファレンス機水準の再現ゲーム機だ。AnalogueはNESのゲームを近代のテレビでプレイするために作られたかのようにプレイできる Nt Miniを作ったガジェットメーカーだ。 続きを読む

  • Google Mapsで訪問できる太陽系の惑星に冥王星と火星が加わった、土星の衛星も

    Google Mapsで訪問できる太陽系の惑星に冥王星と火星が加わった、土星の衛星も

    Googleが今日(米国時間10/16)Google Mapsの、太陽系の主な惑星とその衛星を仮想訪問できる機能をアップデートした。今回のアップデートで冥王星と金星、そしていくつかの衛星が加わり、またそれらをMaps上で見つけやすくなった。これでGoogle Mapsには今や、16の天体の画像がある。 続きを読む

  • AIが動画を自動生成してリコメンド――おでかけ動画メディア「ルトロン」が進化した

    AIが動画を自動生成してリコメンド――おでかけ動画メディア「ルトロン」が進化した

    スマートフォン向けの動画広告サービス「VIDEO TAP」や動画メディアの「ルトロン」などを運営するオープンエイト。同社が2017年7月に15億円を調達したことは、以前TechCrunch Japanでも紹介した。 そのオープンエイトは10月17日、ルトロンのスマートフォンアプリをリリースし、アプリによる動画コンテンツの配信を開始すると発表した。それに加えて、年内にはAIによる動画生成&リコメンド機能もリリースするという。 続きを読む

  • 「チャットフィクション」国内でもサービス続々——ピクシブが参入、DMMは子会社と連携強化

    「チャットフィクション」国内でもサービス続々——ピクシブが参入、DMMは子会社と連携強化

    チャット型のUIで小説を楽しめるチャットフィクションアプリ。海外でティーンを中心に人気を集めていたが、国内でもいくつか関連サービスが生まれている。 TechCrunchではこれまでFOWDが運営する「Balloon」やDMM傘下のピックアップが運営する「DMM TELLER」を紹介してきた。そしてこの盛り上がり始めている領域へ新たに参入することを発表したのが、ピクシブだ。 ピクシブは10月13日、チャット形式の小説が楽しめる「pixiv chatstory(ピクシブチャットストーリー)」をリリースした。現時点ではiOS版のみで、近日Andro… 続きを読む

  • 「未知との遭遇」、40周年を記念して8ビットで再現

    「未知との遭遇」、40周年を記念して8ビットで再現

    Close Encounters of the Third Kind[未知との遭遇]が40歳になった。これは少々信じがたいことで、だからこのレトロ8ビットによるスティーブン・スピルバーグ監督の影響力あるSF作品の再現は、実際の公開日付よりもモダンに感じる、と私は思う。 これはChristopher Harrison作の楽しいオマージュで、未知との遭遇自身の4K UHDおよびBlu-ray版の宣伝に使用されている。ディスクは両バージョンともすでに発売中なので、星のかなたからやってきた仲間たちとビジョンを共有できる。 また、もしあなたがまだこの名作を見てい… 続きを読む

  • Google Photosはペットの名前で彼/彼女の写真をグループ化できる…顔認識技術を利用

    Google Photosはペットの名前で彼/彼女の写真をグループ化できる…顔認識技術を利用

    ペットがいてGoogle Photosを使ってる人は、その毛むくじゃらのお友だちを自分の写真の中に見つけるために、“dog”とか“cat”とタイプすることが多いだろう。それはたとえば、誰かにペットのことを聞かれたときなどだ。ペットというと誰もが、ディズニー・アニメのMr. Fluffypantsみたいな画像を期待するんだよねー。今日(米国時間10/16)Googleは、Photosアプリの中でペットの写真だけを一箇所に集められる簡単な方法を導入した。それはGoogleの顔認識技術を利用する機… 続きを読む

  • IBM、ブロックチェーンを利用して海外支払いを高速化

    IBM、ブロックチェーンを利用して海外支払いを高速化

    ブロックチェーンは海外送金を速く(かつ安く)する方法としてかねてから注目されてきたが、そうした動き ―― いくつかのスタートアップによる個別の活動を含む ―― の中きわめて注目度の高い支持者が現れた。IBMは銀行向けに独自の支払いソリューションを発表した。 続きを読む

  • 悩みは直接経験者に聞く、美容整形の術後経過を写真とテキストで共有できる「トリビュー」

    悩みは直接経験者に聞く、美容整形の術後経過を写真とテキストで共有できる「トリビュー」

    「美容整形は数万円からの投資と、ちょっとした勇気で人生を変えられるもの。でも顔に注射を打ったり、メスを入れたりすることを怖いと思う人は多い。周囲には相談しにくいし、SNSや掲示板ネットでの情報収集にも課題がある。それならば、経験者に話を聞ければいい」——トリビュー代表取締役の毛迪(もう でい)氏はこう語る。同社は10月15日に美容整形の術後経過の記録・投稿アプリ「トリビュー」(iOS/Android)を正式にローンチしたばかり。 続きを読む

  • WPA2のWiFi脆弱性から身を守る方法――KRACK攻撃の内容と対策

    WPA2のWiFi脆弱性から身を守る方法――KRACK攻撃の内容と対策

    今日(米国時間10/16)、セキュリティー専門家のMathy VanhoefはWPA2暗号化プロトコルにおける深刻な脆弱性を公表した。現在利用されているほとんどのルーターその他のデバイスはWiFi接続を保護するためにWPA2暗号化を用いている。つまりきわめて多くのユーザーがこの問題の影響を受ける。このKRACK〔Key Reinstallation AttaCKs=キー再インストール攻撃〕脆弱性を利用してハッカーができること、できないことをはっきりさせておこう。攻撃者はユーザーのコンピューターとルーターの間のWiFi通信の一部に割り込むこと… 続きを読む

  • スマホ1台あれば数分でカード決済を導入―― 16歳起業家が作った「ONE PAY」提供元が1億円を調達

    スマホ1台あれば数分でカード決済を導入―― 16歳起業家が作った「ONE PAY」提供元が1億円を調達

    スマホ1台あれば数分でカード決済を導入できるアプリ「ONE PAY」。同アプリ提供元のONE FINANCIAL(ワンファイナンシャル。9月29日付けで社名をWalt(ウォルト)から変更)は10月17日、インキュベイトファンドとD4Vを引受先とする第三者割当増資により、総額約1億円を調達したことを明らかにした。 続きを読む

  • Terminalは海外オフィスを開きたい会社の負担を軽くする

    Terminalは海外オフィスを開きたい会社の負担を軽くする

    半島に閉じ込められたサンフランシスコ市内での、求人フラストレーションからTerminalは誕生した。これは海外の人材を活用したい企業のためのプラットフォームだ。まずはカナダのキッチナー、モントリオール、そしてバンクーバーのキャンパスを皮切りに、このスタートアップはこの先世界のグローバル人材が集まる都市に、物理的な旗をできるだけ多く掲げることを目指している。 Terminalは、8VCのJoe Lonsdale、AtomicのJack Abraham、そして元EventbriteのDylan Serotaによって運営されている。そのビジョンは、… 続きを読む

  • DxO Oneのソフトウェアがアップデート、新しいアクセサリも登場、Android版の発表も

    DxO Oneのソフトウェアがアップデート、新しいアクセサリも登場、Android版の発表も

    最高のスマートフォン用アタッチメント式コンパクトカメラに、もうすぐAndroid版が登場する。そして既存のiPhone版モデルにも沢山のソフトウェアアップデートが登場し(今でも素晴らしい製品が)さらに素晴らしいものになった。DxOの最初のカメラハードウェアであるDxO Oneに、今朝(米国時間10月16日)無償ソフトウェアアップデートが提供され、Facebook Liveのマルチカメラストリーミング、タイムラプス、その他の機能が追加された。さらに顧客はDxO One for Androidについての情報を得るためのサインアップを行なうことができ… 続きを読む