TechCrunchスポンサーの皆さん、ありがとう!



TechCrunchはスポンサー各社の支援がなければ存続できないのだが、スポンサーを申し出ていただいた企業の大半はお断りしています。私たちが気に入り、かつ心から良いと思ったサービスを提供している企業だけを、私たちはスポンサーとして受け入れているのです。現在のスポンサーはAdobe、Ask、EV1 Servers、Logoworks、Text-Link-AdsそしてZohoの6社。Logoworks
Logoworksはあなたのビジネスロゴ制作の他に、ウェブサイトや名刺なども300ドルからというたいへんお手ごろな価格で作ってくれる。同社はフリーのデザイナー多数と提携しており、気に入ったデザインを選ぶ前にたくさんのロゴサンプルを見ることができる。Logoworksについての記事は5月に掲載している。
Zoho
ZohoはAjaxを利用したトップクラスのオフィスアプリサービスを提供。Zohoのようなサービスがビジネスモデルとして成立するのかどうかをめぐり議論になったことがある。Robert ScobleとPandurang Nayak のサイトを参照。しかし、Zohoのようなサービスがもつ潜在的な力に興味を持った。Zohoやその他のサービスは巨大なエンタプライズ・オフィスソフトの市場に大変革をもたらす可能性を秘めている。Zohoは注目すべき会社だ。
Text-Link-Ads
Text-Link-Adsは、ウェブサイトやブログに対し収入をもたらすベストなサービスのひとつである。広告主にとってもすばらしいサービスだ。Link Buying Starter Kitで、100ドル分の無料広告がサービスされている。チェックしてみるとよい。
Adobe
FlashとAjaxは新しいウェブサイトアプリケーションを作るうえで主要なテクノロジーとなってきた。これらに劣らず重要で魅力的な新技術が、近い将来Adobeからリリースされるそうだ。現在の私たちのお気に入りのFlashアプリは?Gotuitだ。 チェキットアウト!
Ask
Askのスポンサー広告をクリックすると、新しく登場したブログ検索エンジンに直接リンクされる。このサービスについては開始時にここで記事に取り上げた。
EV1 Servers
サイトが成長し専用サーバが(あるいは共用サーバでも)必要になった際の、ホストプロバイダ選びは最も重要な決断だ。EV1は真面目なカスタマーサービスと高い稼働率を誇る。それになんといってもメチャ安い。Techcrunchの読者のためのランディングページが作られているのも気に入っている。
日本語編集部より:
以上、米国本家版のスポンサーの紹介でしたが、
TechCrunch日本語版でもスポンサー大歓迎です。
ご興味のある方は、editor-jp@techcrunch.comまでお問い合わせください。
今後ともTechCrunch日本語版をよろしくお願いいたします。
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