10月のブラウザ戦争の勝者はChrome

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10月のブラウザ市場シェアがNet Applicationsから発表された。Chromeが9月から0.49%アップして8.47%となり、今月の最大のシェア増加を記録した。

ChromeのシェアはInternet Explorer(59.26%)、Firefox(22.82%)に続いて3位を占めている。FireFoxとIEのシェアはそれぞれ0.39%、0.14%のダウン。Safariはごくわずか(0.06%)アップして5.33%に、Operaは0.11%ダウンして2.28%となった。

ブラウザのバージョンを見てみると、IE 8が単一バージョンとしては最大のシェアで29%を占めている。9月の中旬にベータ版がリリースされたIE 9は、やっと0.32のシェアを獲得したところだ。 ただし、Windows 7上ではIE 9のシェアはすでに1.29%あり、急速に成長中。

[原文へ]

(翻訳:滑川海彦/namekawa01

“10月のブラウザ戦争の勝者はChrome” への2件のフィードバック

  1. webmaterials より:

    firefoxが一番好きかも。

  2. webmaterials より:

    firefoxが一番好きかも。

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