Staircase 13
fragmentation

アプリのダウンロード数から推察する現用Android機の機種数は3997–実際はもっとある?

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Zlangoの世界では未来のコミュニケーションは顔文字で行われる(売上も!)

【抄訳】
devices

これまでの6か月あまり、OpenSignalMapsの連中は自分たちのネットワークモニタアプリをダウンロードしたデバイスを逐一記録してきた。今日(米国時間5/15)発表された数字では、そのアプリをダウンロードしたのは195か国合計68万1900台のAndroid機だ。上の図がその68万〜〜台の機種別内訳シェアだが、なにしろ、Androidの分裂がどれだけひどいかが分かる。

機種の総数は3997機種で、予想通りSamsungのGalaxy S IIのような圧勝機種のシェアが高い。全体としても、SamsungのAndroid機は圧倒的に多く使われている。でも本当におもしろいのは、図の右下のほうの、シェアの小さい“その他大勢”たちだ。読者はむしろ、ここで原図を見たほうがよいだろう。それぞれの小さな矩形をマウスオーバーすると、その機種名が表示される。

機種の多さにはあきれるが、でもOpenSignalMapsにとっては迷惑ではない。同社のアプリはけっこう役に立つ。しかし、一般大衆がこぞってダウンロードするアプリではないから、実際の機種数は3997機種よりもずっと多いかもしれない。

【後略】

[原文へ]
(翻訳:iwatani(a.k.a. hiwa))

“アプリのダウンロード数から推察する現用Android機の機種数は3997–実際はもっとある?” への2件のフィードバック

  1. xx より:

    抄訳ではなく手抜き。

  2. lfs より:

    機種数が多い=分裂というのはどうなの。

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