
仕事の手を休めて「マインスイーパ」のスクラッチカードをやってみよう。Windowsに標準でのっていたあのゲームそっくりのスクラッチカードだが、2ドルかかるところがゲームとは違う。勝敗に意味がある。カードだから1クリックで次のゲームを始めるわけにはいかない。さらに、technabobが指摘するように、一手めで終わってしまう可能性も十分ある。綴じ込みはがきになるので、ノスタルジックゲームが好きな友だちにおくることができるのはいい点だ。
Connected Designという韓国企業が1枚2ドルでこのカードを販売している。地雷の数は80(イージー)と120(ハード)から選べる。ステッカーとセットで出荷されるので、PC版ゲームと同じように「?」や旗のマークを付けることもできる。Windowsが好きじゃない人には、この会社からはMac関連の製品もあり、iOS付箋やUSBドライブ付のiPhoneケースなどが出されている。
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(翻訳:AOL翻訳編集部)