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3Dプリントで製造したカメラスタビライザーのLUUV、IndieGoGoキャンペーンを展開中

LUUVというプロダクトがIndieGoGoに登場してきた。3Dプリンターを使って製造しているカメラスタビライザーだ。被写体の動きを追いかけながら撮影しても、ぶれのないビデオを撮影することができる。

性能の良いスタビライザーは非常に高価なものだが。LUUVは高価なカメラと高性能な機材を使ってのみ可能だった高品質ビデオの撮影を「民主化」しようとするものだ。LUUVスタビライザーにはGoProやスマートフォンを取り付けて撮影することが想定されている。

IndieGoGoのキャンペーンではLUUVを199ドルで手に入れることができる。これは予定している小売価格よりも150ドルも安く設定されている。デザイン面でも納得の価格だろう。

アクションカムやスマートフォンを取り付ければ、すぐにも撮影を楽しむことができるようになっている。当方でも試してみたが、撮影中にぐるぐる回るなどの激しい動きを行っても、ブレの気にならないビデオを撮ることができた。

原文へ

(翻訳:Maeda, H

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コメント

Ichiro Mizoguchi
なぜにmikan という名前なんでしょうか。学習効果高そうなので、名前付けの理由気になりますねぇ。
kazuki himura
一事業人員を半減させる思い切り。ベストプラクティスの拡充では限界。どんどん新しくですね。
Ichiro Mizoguchi
今はまだ大したことできないようだけど、アプリのページには、「More features…