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Google Glass、ホワイトモデルは既に売切れ

どうやらGoogle Glassを欲しがっている人はまだいるらしい。ホワイトモデルはGoogleが一般販売を開始してから数時間後に売切れた。他のカラーのモデルはまだ購入できる ― 少なくともGoogleが今夜販売を中止するまでは。

今日一日だけ、GoogleはGlassを誰にでも買えるようにした。これは、製品発表以来Googleが一般向けに販売した初めてのケースだ。これまで興味のある人は、購入を申請するか、Googleに十分オタクであると認められた人物から招待を受けるしか方法がなかった。

ホワイトモデル、正式名称コットンは東海岸時刻の午後3時すぎに売切れた。スカイ、チャコール、シェール、およびタンジェリン店各モデルは執筆時点でまだ入手可能だ。

2012年にGoogle Glassが発表されて以来、同製品に対する一般認識は、楽観から愚行へと変わっていった。一部の人々の間では、今やGlassはかつての遠い夢ではなくジョークだと言われている。しかし、1500ドルを払ってGoogleのためにベータテストをしようという奇特な人々がいることも間違いない(私を含む)。


[原文へ]

(翻訳:Nob Takahashi / facebook

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コメント

mmgamess
違う。任天堂はハードの利益をソフトの開発費に当てられるからこそ他より高品質なソフトが作れる。ハードを…
Atsuhiro Teshima
単語学習では、なぜか国際展開を全然しないiKnowがレベル高いと思うのでこちらにも頑張って欲しい。英…
名無し
単語を見る→知ってるか知らないかを判別する→それを繰り返して→知ってる単語を増やすという流れですよね…
そーみ
覚えてもすぐ忘れそう。まあ、繰り返しが大切だね。