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苦手☓苦手=得意になるか。Flappy Birdと2048のケースで試してみよう

主なルールは「2048」という数字合わせゲームからとったものだ。そしてそこにFlappy Bird風のアクションを加える。

そして生まれたのがFlappy48というゲームだ(なんというか…、まあ面白い、かもしれない)。ともかく2014年に世の中を騒がせたゲームの「マッシュアップ」と言ってよいのだと思う。

ゲームの中、上下から突き出ている障害物を避けて進む。これはFlappy Birdと同じスタイルだ。そして障害を抜けると、そこに数字の書かれたタイルがある。このタイルは2048(「Threes!」風と言っても良いのだろうが、ちょっとその辺には深入りしない)風のものだ。

集めたタイルは2の累乗になるように組み合わせる。併せて2の累乗にならない場合は、単純にタイルが横並びに長くなる。当然ながら障害物を超えて進むのが難しくなる。「地獄の蛇」ゲームなんていうタイトルの方が相応しいのではないかとも思ってしまう。

ちなみに個人的には2048系のゲームは苦手だ。そしてFlappy Birdはうまくプレイできた試しがない。そんな場合でも2つを組み合わせたならば、なんとか楽しめるゲームになっているのではないかと考えてみた。

まったくそんなことはなかった。

ゲームはこちらから入手することができる。

BWAAAAAARM.

原文へ

(翻訳:Maeda, H

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コメント

Ichiro Mizoguchi
なぜにmikan という名前なんでしょうか。学習効果高そうなので、名前付けの理由気になりますねぇ。
kazuki himura
一事業人員を半減させる思い切り。ベストプラクティスの拡充では限界。どんどん新しくですね。
Ichiro Mizoguchi
今はまだ大したことできないようだけど、アプリのページには、「More features…