360度

 

  • Mark ZuckerbergがVRのアバターになってFacebookのプエルトリコ救難活動を説明

    Mark ZuckerbergがVRのアバターになってFacebookのプエルトリコ救難活動を説明

    FacebookのCEO Mark Zuckerbergが今日(米国時間10/9)、同社がアメリカの赤十字と協働してプエルトリコの災害救助に取り組み、とくに人工知能と衛星画像を利用して、援助を届けるべき地域を同定している、と発表した。 続きを読む

  • Google Earth VRアプリケーションがStreet Viewをサポート、衛星ビューから地上360度ビューへ切り替えできる

    Google Earth VRアプリケーションがStreet Viewをサポート、衛星ビューから地上360度ビューへ切り替えできる

    Google Earth VRが今日(米国時間9/14)、ささやかなアップデートにより、その世界探検仮想現実アプリケーションに、街路に立った人間の目ぐらいの高さからのビュー(ストリートレベルのビュー)が導入された。 つまりそのアプリケーションにGoogle MapsのStreet Viewが加わった形になり、ユーザーは3Dの衛星ビューと地上レベルの360度カメラのビューを容易に切り替えることができる。 続きを読む

  • GoogleのVR連作ビデオ、今回はファッションべったりでスーパーモデルのクローゼットに侵入する

    GoogleのDaydream用の仮想現実ビデオシリーズ、その最新作はすみからすみまでファッション、大胆なお洋服選びで知られるセレブたちのクローゼットに入り込む。 GoogleがVogue誌と共作したそのSupermodel Closets(スーパーモデルのクローゼット)と題するビデオは、モデルのワードローブへ仮想的に忍び込み、彼らの衣類を見たり、ファッション哲学を聞いたりする。 続きを読む

  • GoogleがMatterportとパートナーして屋内ストリートビューの360度3D画像を一挙に充実

    GoogleがMatterportとパートナーして屋内ストリートビューの360度3D画像を一挙に充実

    知らない場所へ行くときには、事前にGoogleのストリートビューを見ると、だいたいの様子が分かる。しかしそれが屋内の場所なら、そのやり方が通用しない。 でも最近のストリートビューでは、一部の家やお店、企業などの建物の中に入って見れるようになった。それが今日(米国時間5/9)、GoogleがMatterportとパートナーしたおかげでさらに増えた。 続きを読む

  • Facebookが簡単なVRアプリを作るためのJavaScriptフレームワークReact VRをオープンソースでローンチ

    Facebookが簡単なVRアプリを作るためのJavaScriptフレームワークReact VRをオープンソースでローンチ

    Facebookは今日(米国時間4/18)、同社のデベロッパーカンファレンスF8で、React VRのローンチを発表した。これは、JavaScriptで仮想現実体験を構築できるためのJavaScriptフレームワークだ。Webアプリケーション用の同社のフレームワークがReactであるのに対し、仮想現実用のReactという意味でReact VRという名前になっている。つまりReactと同様の宣言型の書き方で、360度体験のアプリケーションを作れるのだ。 続きを読む

  • GoogleのWeb仮想現実アプリケーション‘Speak to Go’は音声で検索しながら地球を旅する

    GoogleのWeb仮想現実アプリケーション‘Speak to Go’は音声で検索しながら地球を旅する

    今日(米国時間4/12)からGoogleが、同社の実験的WebページWebVR Experimentsで、たくさんのVR Webアプリケーションを見せている。それらは、音声検索で探検できる。 その“Speak to Go”アプリケーションは、GoogleのDaydreamやCardboardのヘッドセットで楽しめるほか、ヘッドセットなしでスマートフォンやPCからでも体験できる。Chromeブラウザーでマイクロフォンをonにしておくと、音声検索が使える。 続きを読む

  • Facebook、360°ビデオ・ストリーミングを公開―Insta360、最新のSamsungカメラなどをサポート

    Facebook、360°ビデオ・ストリーミングを公開―Insta360、最新のSamsungカメラなどをサポート

    Facebookは360°ビデオをライブストリーミングする機能を一般公開した。ただしユーザーはSamsungが発表したばかりのGalaxy S8向けのGear 360(2017年モデル)、 Insta360 Nano(iOS向け)、Air(Android向け)などの対応カメラを使う必要がある。Nokia OZOなどプロ向けのデバイスにも対応している。 続きを読む

  • Insta360 Airは、Androidにお手頃価格で簡単な360度写真と動画をもたらす

    Insta360 Airは、Androidにお手頃価格で簡単な360度写真と動画をもたらす

    これまで以上に多くの場所で360度ビデオとイメージを共有できるようになった。とはいえそのコンテンツをまずはどうやって取り込めばよいだろうか?Insta360は、利用者の持つスマートフォンへの比較的安価なアドオンで少し名前が売れてきている。これを使えば360度の録画と放送を行うことが可能になる。129.99ドルのInsta360 Airは、同社のAndroidデバイス用アクセサリだ。小さなパッケージは写真道具箱に気軽に追加できる。 続きを読む

  • リコー、360度ビデオストリーミング・カメラ、Rを発表―CES 2017でデモへ

    リコー、360度ビデオストリーミング・カメラ、Rを発表―CES 2017でデモへ

    日本の有力カメラメーカー、リコーのTheta SとSCはすでにヒット製品となっているが、同社は今日(米国時間1/4)、新製品のベールを少しだけ上げてみせた。プレスリリースによれば、新しいカメラは誰でも簡単に360°全周ビデオのストリーミングができるようにする。現在リコーはデベロッパーが独自のアプリを開発するためのキットを準備中だ。開発キットは2017年の第2四半期に出荷の予定。 続きを読む

  • 少ないデータ通信量でハイクオリティな360度ビデオストリーミングを可能にするVisbitが320万ドルを調達

    少ないデータ通信量でハイクオリティな360度ビデオストリーミングを可能にするVisbitが320万ドルを調達

    バーチャル・リアリティは多くの人々を巻き込む革命だ。PC部品の製造業者は、ハードウェアがもつスペックのリミットをもう一度引き上げなければならず、この革命は彼らをもう一度復興させるきっかけとなるだろう。また、ISPはユーザーがストレスなくVRコンテンツを楽しめるように、従来より高速のダウンロード速度を提供するという圧力がかけられるようになる。 それが実現するにはまだ時間がかかる。だが、今回紹介するVisbitはVR業界に”今”存在するギャップを埋め、VRコンテンツがユーザーのデータ通信量を使いきってしまうことがない… 続きを読む

  • Androidスマートフォンでお手軽に360度ビデオ/写真を撮影〜ストリーミングできるInsta360 Air

    Androidスマートフォンでお手軽に360度ビデオ/写真を撮影〜ストリーミングできるInsta360 Air

    360度カメラははまだ物珍しさが先に立つが、お値段も、まともな製品なら300ドル前後とお高い。しかし今日(米国時間11/28)Indiegogoに登場したInsta360 Airは、従来製品よりもコストパフォーマンスが良いのではないか。スマートフォンに簡単に接続でき、ライブストリーミングもできて、予約価格が99ドル、一般市販価格が119ドルだ。 続きを読む