TechCrunch Japanについて

編集・記者スタッフ


TechCrunch Japan編集長:Ken Nishimura

TechCrunch Japanに携わる以前は@IT(アイティメディア)副編集長。早稲田大学物理学科在籍中にパソコン雑誌のライターとしてアルバイトを始めたのをきっかけに、PCとIT分野で編集・記者に。少年時代に触れた8ビットパソコンを思い出して、ここ数年はプログラミング熱が再発し、Rubyistに。前職では新規Webサービスの立ち上げも担当。


TechCrunch Japan編集・記者:Yuhei Iwamoto

メーカー系SIerを経てインプレスに入社。月刊誌「INTERNET MAGAZINE」の編集に約1年携わる。2005年にシーネットネットワークスジャパン(現:朝日インタラクティブ)に入社。オンラインメディア「CNET Japan」の編集記者としてスタートアップから上場企業まで幅広く取材、記事を執筆する。2013年にはベンチャーアワード「Japan Startup Award」を立ち上げる。2014年2月に同社を退社。2014年3月よりTechCrunch Japanにジョイン


TechCrunch Japan編集・記者:Satoru Masuda

2004年よりインプレスのINTERNET Watchの編集記者としてインターネット業界の記事を執筆。2014年9月よりAOLオンライン・ジャパンに入社。TechCrunch Japanの編集記者として、スタートアップ業界を取材している。東京都出身。趣味は写真。

※現在TechCrunch Japanではライターを募集しています。フルタイムでスタートアップ業界やテック業界を追いかけたいヒトを探しています。興味のある方は、自己紹介と、できればネット上で読めるブログや記事のURLを添えて tips@techcrunch.jp までメールをお送りください。

翻訳スタッフ

Iwatani(a.k.a. hiwa)

企業のマーケティング・プランニングや自治体の地域計画を手伝っていた純文系人間なれど、1970年代末、パーソナルコンピュータの偉大なる可能性に目覚める。同時に、プログラミングのおもしろさと、当時の英語のプログラミング記事やUNIX記事のパーソナルでフレンドリーな文体のフレッシュさにも魅かれる。そしてそのまま今日まで。
ブログ著書訳書一覧より重要な家族ホームページ(見てね!)

Nob Takahashi

東京都生まれ。学習院大学理学部化学科修士課程修了。富士通、ニフティ等を経て翻訳、著術業。東京農業大学非常勤講師。科学教材の開発も手がけ、オリジナル製品に『トンでも吸盤』がある。訳書は『フェイスブック 若き天才の野望』、『「小さく賭けろ!―世界を変えた人と組織の成功の秘密」』(いずれも共訳滑川海彦、日経BP刊)、『Mad Science』(オライリー・ジャパン刊)他。2006年8月からTechCrunch Japanで記事を翻訳。
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Umihiko Namekawa

千葉県生まれ。東京大学法学部卒業後、東京都庁を経て著述、翻訳業。著書に『ソーシャル・ウェブ入門―Google、mixi、ブログ…新しいWeb世界の歩き方』(技術評論社)他。訳書に『フェイスブック 若き天才の野望』、『「小さく賭けろ!―世界を変えた人と組織の成功の秘密」(いずれも共訳:高橋信夫、日経BP刊)』他がある。2006年6月からTechCrunch Japanで記事を翻訳。
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Maeda, H

鹿児島県奄美大島生まれ。早稲田大学法学部卒業後、ネットワーク系ソフトウェアエンジニア。黎明期のデジタルカメラ系開発などを経てテクニカルライター、翻訳業。著書に『インターネット超入門』(光文社)等、訳書に『ローカルエリア・ネットワーク―アーキテクチャとその実現方法』(共訳・共立出版)、『ビジネス・ツイッター』(共訳・日経BP)等がある。
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Nozomi Okuma

東京で生まれ、高校卒業までカナダとオーストラリアで過ごしていました。上智大学総合人間科学部心理学科卒。日本のスタートアップで働いていた経験があり、翻訳や英語を通して、日本のスタートアップをもっと盛り上げていけたらなと思っています。テクノロジーが今後私たちの生活や働き方に与える影響に今一番関心があります。
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TechCrunch Japanスタッフ募集!

TechCrunch Japanではスタッフを募集しています。シリコンバレーや日本におけるスタートアップ動向、テック業界のトレンドを伝えたいという熱意のある方からのご応募をお待ちしております! 応募はメールで、 tips@techcrunch.jp までお願いします。

翻訳者

翻訳者の要件は、(1) TOEIC940点か同等の客観的指標があること、(2) 1カ月に最低10本以上の仕事時間を確保できることです(TechCrunchの典型的な記事は300〜500ワードです)。速報性が低い記事を担当していただきますので、仕事する時間帯や場所は問わず、リモートでオッケーです。なお、(1)の客観指標がない場合には、英文で自己紹介と志望動機、それから、こちらのTechCrunch未訳記事の訳文をお送りください。

海外情報記事ライター

TechCrunchを始めとする海外メディアを賑わすニュースについて速報やトレンド紹介の記事を書くライターを募集しています。英語で不自由なく検索して海外情報が読めることと、テクノロジー領域について得意分野と呼べる領域があることが条件です。Skypeなどで日本国外の起業家や企業へのインタビューができればベターです。ご応募の際には、これまでに書いた記事やブログのURLを2つか3つ添えてください。

日本発記事ライター

日本のスタートアップ企業や起業家へのインタビューなどにもとづいて記事執筆をするライターを募集しています。資金や人材の流れ、技術やテックビジネスのトレンドを追いかける専門性の高い仕事です。スタートアップのエコシステムや資本政策について基礎的な知識があるとベターです。すでにスタートアップコミュニティーにネットワークを持っている人も歓迎です。ご応募の際には、これまでに書いた記事やブログのURLを2つか3つ添えてください。

寄稿ライター

スタッフではなく、単発や不定期での寄稿も応募しています。寄稿については、こちらをご覧ください


TechCrunch Japanについて

TechCrunchは2005年にシリコンバレーでスタートし、スタートアップ企業の紹介やインターネットの新しいプロダクトのレビュー、そして業界の重要なニュースを扱うテクノロジーメディアとして成長してきました。現在、米国を始め、欧州、アジア地域のテクノロジー業界の話題をカバーしています。そして、米国では2010年9月に世界的なオンラインメディア企業のAOLの傘下となりその運営が続けられています。

日本では2006年6月から翻訳版となるTechCrunch Japanが産声を上げてスタートしています。その後、日本でのオリジナル記事の投稿やイベントなどを開催しています。なお、TechCrunch Japanも2011年4月1日より米国と同様に米AOLの日本法人AOLオンライン・ジャパンにより運営されています。

TechCrunch Japanでは皆様からの情報を求めています。リーク情報やインターネットで見つけた面白い話、スタートアップ関連の話題など情報をお持ちの方は tips[at]techcrunch.jp まで情報をお寄せください。もちろん寄稿も受け付けております。ぜひみなさまからのご連絡をお待ちしております!