「2007 Crunchies」パーティーのご報告―Valleywagと同志的絆を深める(しかしなんで夜中にサングランスなんだ?)
Duncan Riley
0 comments »

Crunchies 関連記事はこちら
今夜(米国時間1/19)のCrunchiesのレポートはこれで打ち止め。Crunchiesの公式記録担当Revision 3その他から、追ってさまざまな記録が公開されるものと思う。(Mogulusのライブ・ストリーミングの録画はここで見られる)。
「簡潔さこそ知恵の証拠」というが、セレモニーはぴったり予定どおり2時間ですんだ。20もの賞を発表したことを考えると立派なものだといえるだろう。Crunchies全受賞者のリストはここに。
セレモニー終了後、授賞式の参加者に加えて、メイン会場のチケットが取れなかった参加者や数名の木戸破りが、Herbst劇場の上階に移動。金属樽から注がれるビールを楽しみながら、スタートアップ起業家と参加者が交流した。
トップページからご覧になっている読者は、こういうことに興味がなければ「続きを読む」ボタンを押さないでいただきたい―パーティーの写真が載せてあるだけだ。Valleywagのライターが人の背後に忍び寄る様子なども撮ってある。Crunchiesの写真ならFlickrのこのあたりもチェックしてみるとよい。
われわれはValleywagのPaul Boutinが来ているのは知っていたが、彼はMichaelの背中に忍び寄って、気づかれる前にこっそりポーズを決めていた。それにしてもPaul、そのサングランスはいったい全体何のつもりだい?![]()

「Michaelはまだオレに気づかないぜ。もう1枚オレたちの写真を撮ってくれ!」
「やあ、会えてうれしいぜ」
Paulはやっぱりボノ気取りだ…
キスしてびっくりさせてやろう。
Valleywag以外の写真も何枚か。何年も前からずっと愛読者だったが、今夜初めて会うことができたのが、Shoemoneyで有名なJeremy Schoemaker。ブログで読んでいた印象の通りの好漢。

その他あれこれ。





[原文へ]
(翻訳:Namekawa, U)
タグ: crunchies【関連記事】



