2008年5月2日

アーリントンついにタイム誌の表紙を飾る(ウォーリーをさがせ状態で)

Erick Schonfeld

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time-100-small.png毎年恒例「タイム誌が選んだ世界でもっとも影響力のある100人」特集号が出た。トニー・ブレア首相、ルパード・マードック、ヒラリー・クリントン、バラック・オバマ、オプラー・ウィンフリー、スティーブ・ジョブズ、ジェフ・ベゾス、マーク・ズッカーバーグといった錚々たる常連と並んで、Digg CEOのJay Adelsonと、あとうちのマイケル・アーリントンもブロガー代表として狭き門を無理やり通り抜けて殿堂入りを果たした(全リストはここ)。

リストは有名人が別の有名人について書くバトン形式でまとめた。Craigslist創始者クレーグ・ニューマークがFBズッカーバーグを語りガイ・カワサキがスティーブ・バルマーを語り、そしてアーリントンのことは政治ブログThe Huffington Post創始者のArianna Huffingtonが書いている(これ以上の適任はない)。

みなさん、おめでとうございます。 ところで右上の表紙(クリックで拡大)でマイケルどこか分かる人は…? 僕も最初分からなかった。でも、ここにいることは間違いない。 ヒント: シルエットの横顔を探すといいよ。少なくとも僕はこれだと思うんだが…。

[原文へ]

(翻訳:satomi)



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