われわれが当てた予想が1つ:大統領予備選挙
by Erick Schonfeld on 2008年6月6日 append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

6か月前、われわれは危険を省みず、両政党の最もハイテクに強い候補としてバラク・オバマ氏とジョン・マケイン氏を推薦した。マケイン氏が早くに共和党候補に確定し、オバマ氏が民主党の推定候補となった今、この推薦がちょっとした再注目を欲びている。今日(米国時間6/5)、LA TimesがMichaelと、彼がテクノロジー政策を全国ディベートに含めようとした取り組みについて記事を書いた。

記事はこうも言っている。

Arrington氏は、まだ結果の予想が全くつかなかった1月の段階で、両政党の推定候補者を予測したことを自賛している。

これでわれわれが、いつも間違っているわけではないことがわかっただろう。

まじめな話、われわれがどうやって、このオバマ、マケイン、ジョン・エドワーズ、ミット・ロムニー、マイク・グレイベル、デニス・クシニッチの各氏に、ブログからのテクノロジーに関する重要な質問に答えてもらったかの裏話に興味のある人は、記事を読んでほしい。

さらに重要なことは、総選挙が始まった今、次は候補者たちに何を迫るかだ。

TechCrunchハイテク大統領予備選挙の全貌もどうぞ。

[原文へ]

(翻訳:Nob Takahashi)

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