今朝のApple WWDCカンファレンスのキーノートの間、Twitterは生命維持装置にくくりつけられたような状態になっているわけだが、それでもダウンした場合の対応のアイディアが飛び込んできた。まず〔Twitterに負荷をかけないよう〕ニュースはSummize上のApple検索ページで見ること。Twitterがダウンした場合は、Twiddictに切り替える。このサービスはTwitterが作動している間はユーザーのメッセージを速攻でTwitterにアップしてくれて、ダウンしている場合は、メッセージを待ち行列に入れて保管し、Twitterがオンラインに復旧次第、投稿してくれる。
TwitterMail にも似たような機能があるから好みの方を選べばよい。いずれにしてもTwitterがダウンしていてもTwitterを止めないですむのはありがたい。
ただし警告がある―どちらのサービスを利用するにもTwitterのログイン情報を入力する必要がある。後日そのことでばかばかしく不都合な目にあったとしてもわれわれに文句を言わないように。
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(翻訳:Namekawa, U)





