「ウェアラブル走行機」のコンセプトはまだゲームやスタントの世界で始まったばかりだ。それにもわけがある。ちょっとターンを間違えると、装着したマシンが身体をバラバラにしてしまう可能性だってあるからだ。上の画像のデスマシンを設計した作者に語ってもらおう。
「2台のスケートボードに同時に乗るのに似ているが、マシーンが身体を支えてくれるので安定している。これはファンタジーではなく現実世界をベースとしている。環境にやさしいグリーンマシンだ。」
確かに電動3輪式(2台のスケボーと彼はいってるが)なので安定しているかもしれないが、ひとつ間違えるとコワい気がする。今のところ近未来的な戦闘マシン に向いているというところじゃないだろうか。
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(翻訳:shiro)




