この話題は、ばかばかしいからばかばかしすぎるに変わった。そして、クレイジーから少し退屈にも。
Herbert Elwood Gilliland 三世が、YouTubeを発明したのは自分であると主張し、補償を要求している($1M[100万ドル]または、買却価格の1%。後者の方がはるかに高額)。全容の詳細がここにある。クレイジーなビデオも。
ビデオブロガーのiJustineが便乗して、この成り行きをからかうパロディー動画を作った。するとGillilandがこれに応じて、クレイジーでなくなったかわりにひどく退屈になった。今度はPaypalも自分が作ったと言っている。ビデオは下にある。
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(翻訳:Nob Takahashi)
