OS Xの次期バージョンが待ちきれないひとへのニュース。Snow Leopardは2009年の第1四半期に出るそうだ。アップルのUnix技術担当Jordan Hubbardがはっきりそういっている。ということは1月〜3月の間、すなわちあと2か月後ということだからあれこれ考える時間がたっぷりある。
Snow LeopardはマルチコアやGPUのサポートが改良されるほか、かなり小さなサイズになるはずだ。ユーザーインターフェイスの大きな変更はないと考えられている。もちろんStartメニューなんかあり得ない。
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(翻訳:shiro)





