
内張をした飛行機で繰り返し放物線飛行を行い、30秒間隔の無重力状態の中をはね回るのは楽しいに違いない。みなさんもきっとやってみたいに違いない。Symantecは、TechCrunchおよびCrunchGear読者の2名を2009年2月21日に行われる無重力フライトに招待するコンテストを主催している。コンテストの勝者は、弾道飛行で実際に宇宙に飛び出すフライト獲得を目指すコンテストに参加することもできる。
無重力フライトがどのようなものかを知りたければ、今年初めにCrunchGearのPeter Haが体験したフライトの動画がある。
まちがいなく、最高のクリスマスプレゼントになるだろう(コンテストは米国在住の18歳以上限定。ルールを決めているのはSymantecだ)。
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(翻訳:Maeda, H)




