Archive for 3月 2009
by Jason Kincaid on 2009年3月31日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

1年あまり前にFred Wilsonが、Twitterにはイベント消火ホースが必要だと書いた。この場合の’イベント’はユーザが入力する、何かの物事を指定するキーワードの集まりのことで、多くの’ニュース’(Twitter上の発言)の中からほぼリアルタイムで、そのイベントに関連したニュースを発生と同時に拾ってくれる機能を、正確なピンポイント消火の比喩で「消火ホース」と呼んでいる。明日(米国時間3/31)の朝からFredの願いが実現して、Glam MediaTinkerというサービスを一般公開する。

Twitterは、人気が急上昇するにつれて、どんなイベントに関しても欠かせないツールになった。Mumbai terrorist attacks(ムンバイのテロ事件)という事件的なイベントもあれば、いちばん最近放送されたDancing With The Starsという娯楽的なイベントもある。大きな地震は、発生から数秒後に何百ものTwitterユーザからの報告が集まる。

by Jason Kincaid on 2009年3月31日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

今夜(米国時間3/30)音楽ストリーミングサービスLalaが、ホームページとその中の音楽プレーヤを最新の改良バージョンに切り換える。このサイトは昨年10月の再出発でクリーンな姿に変わったが、使いづらい面もあった…自分のプレイリストを見つけるためにたくさんのリンクを辿らなければならないとか。それにルックスは良くても機能はいまいちだった。

新設計はサイトの常駐音楽プレーヤーを中心に行われている。プレーヤはLalaのサイトのどこへ行ってもブラウザのウィンドウのいちばん上にある。曲のリストはプルダウンメニューで見れるようになった。プレイリスト用にも同様のプルダウンメニューがある。

by Michael Arrington on 2009年3月31日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

News Corp.のデジタル部門を統轄することになり、必然的にMySpaceのトップにもなるあの男は、どうも実際には自分の支配下のサイトを使ってないようだ。MySpaceに、近くDigital Media for News Corp.のCEOになるJonathan Millerのプロフィールは見つからない。

会社の役員は自社のドッグフードを食べてみるはずだし、しかも頻繁に試食するだろう。でもMySpaceは例外だ…ときどき同社は、MySpaceのページをまったく持っていない新役員を発表する。それはいつもすぐに修復されるが、なんとなくヘンだね。

by Erick Schonfeld on 2009年3月31日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

入力する文字数が140文字以下に制限されている世界では、なんでも短いほうがいい。とくに困るのは、長いURL。そこで、いわゆるURL短縮サービスがTwitterを使う人には欠かせないものになりつある。Twitterの上でリンクを共有化するためには、それが唯一の実用的な方法だ。

そして今日(米国時間3/30)、URL短縮サービスのbit.lyが$2M(200万ドル)を調達して、ある疑問に火をつけた: こういうものは実際にはどれぐらいの価値があるのか?。だれも、それを知らない。

by TechCrunch 日本語版編集部 on 2009年3月31日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

1.AppleのiPhoneアプリケーションの返金制度はデベロッパを破産させる(3/26)

2.iPhoneに完全な3Dの仮想世界Sparkleが出現 (3/23)

3.Google、AppEngineでJavaのサポートを開始 (3/27)

4.Google崩壊の可能性を探るプレゼンテーション資料(3/27)

5.IBM、Sunを$6.5Bで買収へ (3/19)

6.Twitterがタイトルタグを変更してGoogleランク上昇へ(3/25)

7.マイクロソフトの新CMは、Macの高価格を指摘する (3/27)

8.クラウドの効率性:Salesforceの全サービスはわずか1,000台のサーバで運用されている (3/24)

9.Skype、とうとうSIP(セッション確立プロトコル)採用―エンタープライズ市場を狙う (3/24)

10.Evernoteで自分の脳を拡張する(プライベートベータご招待)(2008/2/22)

前回の週間人気ランキングはこちら過去アーカイブ

週間人気コンテンツランキングは、期間中のパーマリンクのアクセス数をもとに順位づけしたものです。

by Jason Kincaid on 2009年3月31日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

Microsoftが1993年にEncyclopedia Britannica(ブリタニカ百科事典)などの古顔に対抗して立ち上げたデジタル百科事典Encartaの閉鎖を準備している。この百科事典は最初の数年は光学媒体(CD)だったが、やがてWeb上で提供されるようになった。そして印刷物(本)の百科事典よりは便利な、そして費用も安い資料として90年代に急速に成長した。同サイトのFAQによると、EncartaのWebサイトは2009年10月31日に閉鎖される(日本だけは2009年12月31日)。MicrosoftによるEncarta製品の販売も6月に停止する。

FAQより:

by Erick Schonfeld on 2009年3月31日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

「無」にお金を払わせること、というか、限界費用がゼロの物を有料で買ってもらえることは、理論的にはすごいビジネスモデルだが、成功している例はあまりなく、あってもそのほとんどが海外だ。たとえば、ヘルシンキのティーン向け仮想世界Habbo。この仮想世界の親会社Sulakeが今日(米国時間3/30)、Habboの経営とユーザに関するデータの一部を公開した。2008年に、Habboの売り上げは前年比20%増加して$74M(7400万ドル)(5000万ユーロ)、粗利益(EBITDA)は$7M(700万ドル)(480万ユーロ)だった。純利でもやや黒字だったが、その額は公表されていない。

たぶん利益のほとんどはサイトのグローバル展開やHabboの300名(300名ですよ!)の社員の給与にあてられたと思うが、現在の10%に満たない粗利率はちょっと寂しい。Habboは仮想経済で実事業を成功させた例として有名だが、売り上げは広告だけでなく、むしろその大部分がユーザたちのお互いのギフトの贈答や、仮想小物類の売り上げだ。

by Leena Rao on 2009年3月31日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

株式市場は過去1年間荒れに荒れた。まだ、吐くほど気分が悪くはないという元気な人は、株価の乱高下を仮想ローラーコースターで経験できる。Ziconicが開発したAirCoaster 3DはiPhone用の、高速な3Dグラフィクスによるローラーコースターアプリケーションだが、Dow Jones(ダウ)とAppleの株価チャートをローラーコースターの軌道に変え、ユーザがそれをダウンロードして乗ることができる。

Dow Jonesの株価指数の急降下は、スリル満点で楽しい。でもAppleのさらに気まぐれな株価は、まさに絶叫マシンのスリルと恐怖のクライマックスを作ってくれる。

by Robin Wauters on 2009年3月31日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

大手SNSのMySpaceから今日(米国時間3/30)、Microsoftに関連した発表が2つあった。まず、今年の夏、アプリケーションのモバイルバージョンにWindows Mobile搭載の携帯電話のサポートを加える。次に、共同開発のOpen Sourceキットを使う前提で、Silverlightランタイムを同社の開発対象として位置づける。

Windows Mobile向けのアプリケーションはMySpaceとMicrosoftの共同開発になり、Windows Mobileの最新バージョン(2008年4月にリリースされた6.1)を使っている電話機のオーナーのユーザ経験の最適化を図る。同社によれば、現在MySpaceのモバイルユーザは2000万人で、iPhone、Android、Blackberry、Palm、Nokiaなどなど、すべてのプラットホームへの対応努力を続けているという。今年初めのMobileCrunchの記事では、MySpaceは数年後には全トラフィックの半分がモバイルからになると予想している。最近モバイル用のWebサイトのデザインを一新したのもそのためだ(詳しくはMobileCrunchの記事を見て)。

by Erick Schonfeld on 2009年3月31日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

本日(米国時間3/30)朝、景気の良いレポートが発表された。Interactive Advertising Bureauによると、米国内のインターネット広告は10%成長して$23.4B(23億4000万ドル)に達したとのことだ(レポートはページ下部に埋め込んである)。第4四半期は61億ドル(2.6%増加)で、インターネット広告費が初めて60億ドルを突破した。但し成長率は年間でみても四半期ベースでみても低下している。第3四半期にも4.5%の成長とはなっているが、これは2002年以来、最低の成長率(年間成長率との比較)となっている。しかし第1から第3四半期と比較しつつ第4四半期の継続的成長を見ると上向き傾向を読み取ることができる(上の表参照)。第4四半期に盛り返すというこの傾向は、ウェブ広告界の4大企業(Google、Yahoo、Microsoft、およびAOL)でも見て取ることができる。興味深いことに新聞業界におけるオンライン収入の増減傾向とは一致していないようだ(昨年のオンライン収入は1.8%の実質減となっている)。

全インターネット広告中、検索広告が45%で最大のシェアを占めている。年間の成長率を見るとで20%となっている。急速な成長を遂げたのはリッチメディアとビデオ関連だ。オンラインビデオ広告は他のどの分野のものよりも急速な成長を遂げた。年間成長率は123%に達している(2007年の324万ドルから2008年には724万ドルに達した)。ディスプレイ広告も今年は8%の成長を遂げたが、第4四半期では8%の低下となっている。

IABはインターネット広告収入がいくつかの面でテレビ広告を上回りつつあることも指摘している。

by Leena Rao on 2009年3月31日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

Pew Research CenterのProject for Excellence in Journalismが本日(米国時間3/31)、ブロガーおよびジャーナリストはウェブ上におけるニュースメディアについて危うい楽観論に与しているという調査結果を発表した。しかし放送業界と印刷業界という既存メディア産業に働く従業員にとって、この楽観論こそが寄る辺となっている。

この調査によれば、オンラインニュース界にて仕事をしているジャーナリストのほとんどが、インターネットが従来のジャーナリズムに対して根本的にネガティブなインパクトを与えたと感じている。内容としては記事水準の低下(回答者の45%が賛同している)、スピード重視傾向の増大(25%)、既存メディア組織の枠を超えた言論界の誕生(31%)などだ。確かにインターネットはジャーナリズム主導によるニュース配信の様子を変化させたが、スピードや既存ジャーナリズム以外の視点による多様性の増加がジャーナリズムに負の影響を与えたかどうかは疑問に思う。

by Erick Schonfeld on 2009年3月31日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

ベンチャーファンドの有限責任パートナーたちの金ばなれが悪くなっている現在、Charles River Venturesは、Charles River Partnership XIVとして、$320M(3億2千万ドル)に上る第14回目のファンド資金の調達を行った。(前回募集したファンドは2007年4月の2億8500万ドル)。この新規調達分を加えてCharles Riverが運用する資金総額は$2.1B(21億ドル)となる。

このご時勢、いくらであろうと資金を集められるだけでたいしたものだ。しかしCRVはこの2年間に$600M(6億ドル)を有限責任パートナーに儲けさせている。その間に行われた主要な投資回収は、BigBand Networks、Netezza、Virtusaの各社の株式上場、DellのEqualLogic買収($1.4B(14億ドル))、F5 NetworksのAcopia Networks買収($210M(2億ドル1千万ドル))、TNSのCompete買収($75M(7500万ドル))などだった。

by Robin Wauters on 2009年3月31日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

Googleの中国法人Google Chinaは、無料のMP3検索エンジンをベータテストしていたが、4大音楽レーベル(Warner、Universal、EMI、Sony)と正式に提携が成立したことを機に、今日、プレス会見を行って一般公開した。サイト自体はすでに1年以上もベータテストを続けていた。こちらは英語版。(中国の国外から音楽をダウンロードしたり再生してはならないことになっている)。

このサイトにはTop100.cnとの提携により100万曲以上が登録されている。(Top100は バスケットのスター選手、姚明が共同ファウンダーで、Googleも投資している)。ほとんどの曲は中国のものだが、政府が承認した外国の曲も含まれている。例えば、最新のMetallicaのアルバムが無料でダウンロードできる。(下のスクリーンショット参照)4大レーベルの他に、何社かの大手レーベルと140以上のインディー・レーベルが提携に参加しているという。

Googleはこのサイトに掲示された広告の売り上げを分配することで、レコード・レーベルに多少なりと収入をもたらそうとしている。 国際レコード-ビデオ製作者連盟 (IFPI)の調査によると中国では99%のダウンロードが著作権を無視した違法なものということだ。

by Leena Rao on 2009年3月31日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

Kickappsのようなニッチ・ターゲットを狙うホワイトレーベルのSNSもFacebookやMySpaceのソーシャル・パワーに対抗できないと悟ったようだ。その代わり、Kickappsは、マンモスSNSのパワーを逆に利用してユーザーに自分たちのプラットフォームを使わせようと努力を始めている。Kickappsはホワイトレーベル(OEM)のSNSプラットフォームを提供するスタートアップだが、KickAppsで作成されたサイトのログインに新たにFacebook ConnectOpenIDをサポートし始めた。

Kickappsのクライアント・サイトの運営者はデスクトップ・コンソールからOpenIDとサードパーティーのユーザー情報による登録を受け付けるよう設定できる。これにより、ユーザーはログイン情報とプロフィールをFacebook、MySpaceなどのSNSからインポートできるようになる。Kickappsは自動的に無料でクライアント・サイトへFacebookやMySpaceのデータのインポートを行う。

by Robin Wauters on 2009年3月31日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

人気のある音楽ストリーミング・サービスのSeeqPodはクローンが簡単に作れるようサービスのソースコードを売りに出すことにしたが、SeeqpodのAPIを利用しているスタートアップの一つはどうやら店じまいを選択したようだ。 Streamzyについてはわれわれも2008年8月に紹介しているが、(締め切りが4月1日なので、もし早すぎるエープリル・フール・ジョークでないとすれば)スタート価格$1,000で、サービス自体をeBayで売りに出している

アップデート: Streamzyの共同ファウンダー、Brian Kantzは「まったく冗談なんかではない」として次のようにコメントしている。

by Robin Wauters on 2009年3月31日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

私はセレブのゴシップには興味がないが、そういう人間は少数派なのに違いない。お気に入りのアイドルの動静を逐一知ろうとしてゴシップ雑誌やサイトに殺到するファンの数たるやたいへんなものだ。既存のメディア・チャンネルをバイパスして自分のファンに「ランチに何を食べたか」などを直接伝えるのにTwitterを使って成功している有名人はすでに何人もいる。 直接、といっても、もちろんPRスタッフが140字の入力を手伝っているのだろうが。

なんにしても、Twitterをセレブが使うようになり、ファンに自分の活動や居場所を公開したり、ときにはファンとオンラインで直接に、あるいはSMSで会話したりすることでTwitterはメディアに膨大な話題(ときには悪評)をばらまいている。

JobScoreに掲出された求人広告によると、今回TwitterはVIPコンシェルジュなる職を作って、セレブ・ユーザーの面倒をみさせることにしたようだ。一体どういう職なのか?

by Erick Schonfeld on 2009年3月30日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

昨年合衆国の新聞業界は最悪を記録した。総広告収入(印刷+オンライン)は16.6%落ち込んで$37.85B(378億5000万ドル)だったとNewspaper Association of Americaの最新の数字が言っている。つまり2007年から$7.5B(75億ドル)の減少である。印刷広告だけでは17.7%の減、三行広告は29.7%の減、オンライン広告も1.8%減って$3.1B(31億ドル)だった。

新聞社は印刷版を廃刊、スタッフをレイオフ、不況とWebとの戦いというダブルパンチで完全に死んだ新聞社もある。第四四半期に突入すると、広告収入の落ち込みは19.74%に拡大し、これで10期連続で収入が減少したことになる。しかもそれまで6期連続で、前期を上回る–加速する–下げ幅となった:

by Leena Rao on 2009年3月30日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

ITソフトのメーカーSpiceworks が、同社のSpiceworks desktopのために、いろんな種類の、カスタマイズ可能なプラグインやウィジェットを開発した。Spiceworksの、広告に支えられた無料のIT管理ソフトを使うと、中小企業のITマネージャが会社のネットワーク資産の状況を追尾したり、ヘルプデスクを動かしたり、アクティビティをモニタしたり、ネットワークの問題で報告をもらったりトラブルシューティングをしたりできる。

そのプラグインは、アラートの履歴を見る、伝票を追尾する、新しいソフトウェアやハードウェアをチェックする、在庫概要を知る、などなどの目的で使う。一方ウィジェットは、ヘルプデスクウィジェット、報告ウィジェット、在庫ウィジェットなどで、ユーザがそれらの情報に容易にアクセスできる。デスクトップのテーマやスキンをカスタマイズでき、そのユーザ用にカスタマイズされたポータルを作ってRSSフィードからニュースウィジェットを持ち込んだり、Twitter、Digg、FacebookなどのSNSの埋め込みウィジェットを取り込むこともできる。

by Jason Kincaid on 2009年3月30日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

オンラインの音楽サービスは、目下足場がぐらついている危険な場所かもしれないが、なんとかうまく行きそうに見える新しい音楽サイトがいくつか登場していることも事実だ。その一つでぼくが好きなのがLalaだ。ここはユーザが自分のデジタル音楽のライブラリをクラウドに置いておけば、それにどんなコンピュータからでもアクセスできるというもの。もうすぐ、自分の曲にiPhoneからもアクセスできるようになる。

MySpace Musicのような音楽サイトはプレイリストと個々のアルバムのストリーミングが中心だが、Lalaはユーザの音楽ライブラリをWeb上で提供する。大手のレコード会社(と多くのインディー)とのユニークな契約により、ユーザは自分のコンピュータの上にある音楽を(入手方法の合法非合法を問わず)自分のオンラインライブラリに置ける。ユーザはLala Helperというアプリケーションをインストールして、自分のコンピュータ上の音楽ファイルを走査し、あるいはLalaにログインしてクラウド上の自分の音楽ライブラリをまるまる、見つけることができる。

by Leena Rao on 2009年3月30日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

internSHAREは、企業などのインターン制度を紹介し、また経験者による各社の制度や実態のリビュー(批評記事)を載せているサイトだ。インターン制度は、玉石混淆だ。インターンはお茶くみとコピー係と考えている企業もあれば、正規雇用のための訓練段階と位置づけている企業もある。だから、経験者の話を読んで、どんなところか事前に知ることができると便利だ。

リビュー記事はかなり充実しているようだ。また、Wikipedia提供の各社の概要記事もある。Research in Motiion、IBM、Amazon.comなども載っている。経験者による、面接の詳細、面接のコツや注意点などの記事もある。さらに便利なのはFacebook Connectを使ってinternSHAREからFacebookのフレンドや機能にアクセスできることだ。

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