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	<title>オバマさんの2009年年頭の誓いはネット上の声、声、声々々々から へのコメント</title>
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	<description>次世代のウェブ社会に影響を与えるベンチャー企業・新サービス・スクープねたを毎日リアルタイムで綴るブログ‐TechCrunchの日本語版サイト</description>
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		<title>Salesforce のクラウドソース・サービスでオバマに政策を提案しよう より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/20090101obamas-crowdsourced-resolutions-for-2009/comment-page-1/#comment-530242</link>
		<dc:creator>Salesforce のクラウドソース・サービスでオバマに政策を提案しよう</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 15 Jan 2009 18:20:13 +0000</pubDate>
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		<description>[...] バラク・オバマ次期大統領に提案したい真面目な政策アイディアをお持ちだろうか？　この１週間、オバマの政権移行チームのサイト、Change.govではCitizen&#8217;s Briefing Bookと呼ばれるアプリケーションを通じて、全米から広く政策提案を募集してきた。金曜日が締め切りなので、応募したければ急いだ方がいい。このCitizen&#8217;s Briefing Bookはオバマ・サイトが昨年末に運営していたOpen Questionsとほぼ同様のアプリだ。こちらはオバマ政権に対する質問を募り、訪問者が投票してベストな質問を選び出すというものだった。Open QuestionsはGoogle Moderatorを利用していた。今回のCitizen&#8217;s Briefing BookはSalesforce.comのCRM アイディア・サービスを利用している。このサービスはSalesforce.comが提供し、StarbucksやDellといった大企業が顧客からアイディアを募るために利用している。Citizen&#8217;s Briefing Bookでは、質問を募る代りに、アメリカの抱える問題に対する解決法の提案を求めている。ユーザーはログインした後で、すでに提案されている内容に対して「良い・悪い」を投票することができる。（1提案に対して1回のみ投票できる）。もちろん自分のアイディアを投稿することもできる。私は公的資金で企業救済をするなという提案をしておいたので、支援をお願いする。Obamaの政権移行チームはベスト・アイディアを選定してオバマ次期大統領へのブリーフィングに掲載するという。くだらない提案もあるが（「オンライン・ポーカーを合法化して経済の活性化を図れ」）、考慮に値する提案もある。（「あらゆる法案を全国的なWiFiネットワーク上で討議し、投票にかけよ」）。もっとも人気の高い提案はマリワナの合法化だ。これ自体はおおむね予期されたことだ―が、驚いたのは、これが経済浮揚のための提案の人気トップになっていることだ。とにかくこれが民衆の声だ。CrunchBase InformationSalesforceInformation provided by CrunchBase[原文へ]（翻訳：Namekawa, U）  ShowListings(&quot;arc3&quot;);  ShowListings(&quot;arc2&quot;);      AddClipsUrl = &#039;http://jp.techcrunch.com/archives/20090115brief-obama-transition-team-turns-to-salesforcecom-to-solicit-citizen-policy-ideas/&#039;; AddClipsTitle = &#039;Salesforce のクラウドソース・サービスでオバマに政策を提案しよう&#039;; AddClipsId = &#039;2CBE02C952CFE&#039;; AddClipsBcolor=&#039;#78BE44&#039;; AddClipsNcolor=&#039;#D1E9C0&#039;; AddClipsTcolor=&#039;#666666&#039;; AddClipsType=&#039;1&#039;; AddClipsVerticalAlign=&#039;middle&#039;;     前の投稿へ     トラックバック [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] バラク・オバマ次期大統領に提案したい真面目な政策アイディアをお持ちだろうか？　この１週間、オバマの政権移行チームのサイト、Change.govではCitizen&#8217;s Briefing Bookと呼ばれるアプリケーションを通じて、全米から広く政策提案を募集してきた。金曜日が締め切りなので、応募したければ急いだ方がいい。このCitizen&#8217;s Briefing Bookはオバマ・サイトが昨年末に運営していたOpen Questionsとほぼ同様のアプリだ。こちらはオバマ政権に対する質問を募り、訪問者が投票してベストな質問を選び出すというものだった。Open QuestionsはGoogle Moderatorを利用していた。今回のCitizen&#8217;s Briefing BookはSalesforce.comのCRM アイディア・サービスを利用している。このサービスはSalesforce.comが提供し、StarbucksやDellといった大企業が顧客からアイディアを募るために利用している。Citizen&#8217;s Briefing Bookでは、質問を募る代りに、アメリカの抱える問題に対する解決法の提案を求めている。ユーザーはログインした後で、すでに提案されている内容に対して「良い・悪い」を投票することができる。（1提案に対して1回のみ投票できる）。もちろん自分のアイディアを投稿することもできる。私は公的資金で企業救済をするなという提案をしておいたので、支援をお願いする。Obamaの政権移行チームはベスト・アイディアを選定してオバマ次期大統領へのブリーフィングに掲載するという。くだらない提案もあるが（「オンライン・ポーカーを合法化して経済の活性化を図れ」）、考慮に値する提案もある。（「あらゆる法案を全国的なWiFiネットワーク上で討議し、投票にかけよ」）。もっとも人気の高い提案はマリワナの合法化だ。これ自体はおおむね予期されたことだ―が、驚いたのは、これが経済浮揚のための提案の人気トップになっていることだ。とにかくこれが民衆の声だ。CrunchBase InformationSalesforceInformation provided by CrunchBase[原文へ]（翻訳：Namekawa, U）  ShowListings(&#8221;arc3&#8243;);  ShowListings(&#8221;arc2&#8243;);      AddClipsUrl = &#8216;http://jp.techcrunch.com/archives/20090115brief-obama-transition-team-turns-to-salesforcecom-to-solicit-citizen-policy-ideas/&#8217;; AddClipsTitle = &#8216;Salesforce のクラウドソース・サービスでオバマに政策を提案しよう&#8217;; AddClipsId = &#8216;2CBE02C952CFE&#8217;; AddClipsBcolor=&#8217;#78BE44&#8242;; AddClipsNcolor=&#8217;#D1E9C0&#8242;; AddClipsTcolor=&#8217;#666666&#8242;; AddClipsType=&#8217;1&#8242;; AddClipsVerticalAlign=&#8217;middle&#8217;;     前の投稿へ     トラックバック [...]</p>
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		<title>iwatani より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/20090101obamas-crowdsourced-resolutions-for-2009/comment-page-1/#comment-529899</link>
		<dc:creator>iwatani</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 02 Jan 2009 10:27:13 +0000</pubDate>
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		<description>実際にOpen for Questionsへ行って、最新の上位質問を見るべきです。それらは、この記事に紹介されているのより良い。

それから、Google Moderatorは小さな社内会議用などには使えるが、こんな大規模な集団には無理。参加者があまりに多すぎるので、“見られない質問”が大量発生してしまう。本家記事のコメントには、GMに代わるアプリケーションがいくつか挙げられているが、こんなのこそ、21世紀のネットワークコンピューティングの課題と呼ぶべきでは。

オバマさんも、Open Governmentに本気で本気なら、Googleのオモチャと戯れてないで、本気でシステム開発に挑戦して。Linuxみたいに、Crowdsourcing + Open Sourceでね。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>実際にOpen for Questionsへ行って、最新の上位質問を見るべきです。それらは、この記事に紹介されているのより良い。</p>
<p>それから、Google Moderatorは小さな社内会議用などには使えるが、こんな大規模な集団には無理。参加者があまりに多すぎるので、“見られない質問”が大量発生してしまう。本家記事のコメントには、GMに代わるアプリケーションがいくつか挙げられているが、こんなのこそ、21世紀のネットワークコンピューティングの課題と呼ぶべきでは。</p>
<p>オバマさんも、Open Governmentに本気で本気なら、Googleのオモチャと戯れてないで、本気でシステム開発に挑戦して。Linuxみたいに、Crowdsourcing + Open Sourceでね。</p>
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