昨夜、The Richter ScalesがThe Crunchiesで新曲を披露して昨年に続き大喝さいを博した。その曲は、楽観的すぎて浮かれるスタートアップ企業を描いたもので、過剰宣伝の新発表からとんでもないアイディアの製品までテク業界のありとあらゆることをからかっていた(私が特に気に入ったのはクラウド上の介護施設)。下のビデオで今すぐチェック!(音量を下げるのを忘れずに)
われわれはThe Richter Scalesの大ファンなので、毎年彼らには来てもらっている。過去の名作には、受賞作品の「メリーリトルクリスマス」や大爆笑の「またまたバブルがやってくる」がある。どちらも的を射すぎている。
[原文へ]
(翻訳:Nob Takahashi)




