Microsoftの最新コマーシャルはPCの安さを持ち上げるのみ…Windowsのお話はゼロ, 完全にゼロ!
by Robin Wauters on 2009年5月15日

上のビデオはMicrosoftのあのコマーシャルシリーズLaptop Huntersの最新作だ。そのねらいは、MacよりもPCがクール、しかもMacは馬鹿高いと訴えること。

この最新作には、法学部の学部学生Laurenとお母さんのSueが登場し、スピードが速くて持ち運びしやすくて電池寿命の長いラップトップ(ノートパソコン)を探す。

そして最後に、971ドル99セントのDell製品を選ぶ: それはStudio XPS, Intel Core2 Duo P8600搭載, 色は黒という製品だ。

もちろん、その前にMacも検討する!

値段比較の部分:

Lauren: “このMac、2000ドルよ! しかも本体だけで。”
Sue: “なんで倍も払わなくちゃならないの?”
Lauren: “払わないわよ!”

この最新のコマーシャルの2週間前には、Sheilaが2000ドルのHP製品を買い、その翌日にAppleがLaptop Huntersシリーズへの返礼としてElimination(ふるい落とし)と題するコマーシャルを流した。‘ホームレスのFrank’もおもしろいから、まだ見ていない人にはおすすめだ。

イェーイ。

Steve Claytonより

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(翻訳:hiwa)