iLoungeのJeremy Horowitzがアップルタブレットに関する大胆な予想[参考日本語]をしている。新タブレットiPadは来年1月19日ごろ(ちなみにこれでCESという話はなくなる?)発表され、5月には入手可能というのだ。このデバイスはスティーブ・ジョブズのゴーサインを待つばかりだという。
3G対応と非対応の2種類があって、解像度は720p、スクリーンサイズは10.7インチ。iPhone OSで動き、専用のメディアシステムとEブックリーダーを内蔵する。
なんと富士通のPOSリーダー[冒頭画像]がiPadという名前であることに気がついた。だからといってアップルがあきらめるはずはないだろうが、iPadのトレードマーク取得は少しむずかしくなって他の名前に変わるかもしれない。
まあそれを除けばiLoungeの予想はすべてこれまでみんながいってきたことと同じだ。ここはひとつみんなと一緒に、長い冬を経て春に花開く喜びと希望で心が満たされることを祈ろうじゃないか。ぜひともビッグスクリーンでCivilization Revolutionのゲームをやってみたいものだ。
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(翻訳:shiro)

