[編集部注:ゲストライターDave Freemanの投稿]
日本のアーチスト飯沢未央が「メカニカル腫瘍」を製作した。まるで生き物みたいなCPUモニターだ。一見コンピュータウイルスを具象化したようにみえるがそうではない。
メカニカル腫瘍はアートコンセプトで、コンピュータの使用より生じる負荷に応じて、蠢き、膨張する。美しいというよりなんともグロテスクだ。これがどんな実用目的に役立つのか分らないが、ホラー映画eXistenZなら役に立つかもしれない・・・

[via Gizmodo]
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(翻訳:shiro)
