
たいへん皮肉なことに、マイクロソフトストアでコンピュータを購入すると、市販品のコンピュータなら通常ついてくる試供品ソフトを含まないことが分った。これはアップルユーザーのPC批判に対してマイクロソフトが答えたものだ。
この点は従業員とお客の双方から確認できた。マイクロソフトがいうには、マイクロソフトストアで販売されるマシンはマイクロソフト限定品として扱われ、サードパーティの不必要なソフトは含まないのだそうだ。あらかじめインストールされているのは、オプションのWindows Live Essentialsパック、Bing 3D Maps、Security Essentials、Zuneクライアントだ。これまでゴミソフトなしのシステムを販売した唯一のメーカーは東芝だけだった。ソニーとデルではオプションだった。
[via electronista]
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(翻訳:shiro)




