Times-Tribune紙の首都圏版編集長でインターネット記事の責任者、Jeff Sondermanがおもしろい発見をした。新聞社と巨大検索エンジンとの喧嘩がいつ果てるともなく続いていることを考えると皮肉でもある。
「新聞は…」というキーワードに対するGoogleの検索候補がそれだが、少なくとも2つは(「…死なない」、「…重要だ」)新聞に好意的なようだ。
アップデート:私はこれからAutocomplete Meを続けて読むことにする。これは面白いサイトだ。
(TwitPic から。@Wallieの言うことは正しかった)
〔訳注:他の検索候補は「死にかけている、死んだ、時代遅れだ、下線を引かれた、小学校何年生向けの、滅びる運命だ、時間の無駄だ」。ただしGoogle英語版のみの結果。日本語版でnewspapers areを入力してもこの結果にはならない。〕
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(翻訳:滑川海彦/namekawa01)
