
アップルはいつもハッカーの歓びを奪ってくれる。まるでそれをビジネスモデルにしているみたいだ。しかしハッカーも負けてはいない。小ちゃなネットブックでOS Xを走らせるよろこびは何にも替えがたいからだ。
というわけで、アップルが最近のアップデートでAtomプロセッサのサポートをやめたとき、プログラマーたちは早速仕事にとりかかったものだ。で、しばらくするといつものように解決策がリリースされた。まだかなり雑だが数週間もすればもっと使いやすいものが出るだろう。
ということで、上の図式は今回も当てはまるわけだ。
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(翻訳:shiro)
