Archive for 2月 2010
by Jason Kincaid on 2010年2月25日

ウェブ上でブログやニュースサイトをあちこち眺めていると、そこに参加する意欲的で知的な人たちによって活気あるコミュニティーが作られているサイトがたくさんあることがよくわかる。しかし最近まで、殆どのサイト(特にブログ)でユーザーが意見を交換する手段といえばコメントだけだった。コメントは十分役に立ってはいるが、決して万全とはいえない。Groggerは、サイトがこのコミュニティーの知識を活用するために、ブログ作者と訪問者両方の記事が載るサイトを作れる新しいサービスだ。

基本的にGroggerは、簡単に使えるブログプラットホームだが、編集ツールを一部の管理者だけに使わせるのではなく全ユーザーに開放している点が特徴だ。あなたのGroggerサイトに来たユーザーが記事(Grogと呼ぶ)を書くと、そのままブログに載せることも管理用リストに入れて、サイト管理者が承認してから公開することもできる。

by Erick Schonfeld on 2010年2月25日

半ステルス・モードで密かに8年間も開発を続けてきたBloom Energy〔ブルーム・エナジー〕社がついにベールを脱いで公式のお披露目を行った。シリコンバレーで行われたイベントにはアーノルド・シュワルツェネッガー知事、コリン・パウエル元国務長官、Googleのファウンダー、Larry Page、John Doerr、eBay、Walmart、 Coca-Cola、FedExの幹部らが出席した。Googleを始めとするこれらの大企業はBloom Energyの燃料電池による分散エネルギー生産テクノロジーのベータ・テスターだ。なお、BloomについてはCBSの看板ニュース番組、60 Minutesが日曜日に特集を組んで紹介している。その後、多数の関連ニュースが発表されている。

Googleの最初期の投資家として有名なKleiner Perkinsのベンチャーキャピタリスト、DoerrはBloomにも投資しており、「これはGoogleの株式上場にも匹敵する出来事だ」と語った。もちろん実際に上場が行われる予定はない。Doerrは「BloomはGoogleと同様、製品がユーザーにとって意味のある結果を生み出せるようになるまで密かに開発を続けてきた」と述べた。Bloomの「エネルギー・ボックス」はそれぞれ車1台分の駐車スペースくらいの場所に設置可能だが、eBayでは5個のBloomボックスで本社キャンパスの15%の電力をまかなっているという。Walmartは2箇所の店舗でBloomをテストしており、各店舗の60%から80%の電力を得ている。Googleの共同ファウンダー、Larry PageはBloomのテクノロジーを「非常に大きなインパクトがある。Bloomの電力だけでひとつのデータセンターの全電力をまかなえる日が来ることを期待している」と語った。

by Erick Schonfeld on 2010年2月25日


今日(米国時間2/24)上院で民主党John Kerry、共和党Richard Lugar両議院が提出した議案により、スタートアップを設立して雇用を創出する移民のための新しい種類のビザが提案された。類似の提案は、以前の移民法改訂議案にも含まれていた。この「スタートアップビザ」は論争の的になっており、反移民勢力やゼノフォビアたちの反発を招くことは必至である。しかし、ビザを出すのであれば米国経済発展に協力し雇用を生み出してくれる人たちに発給する、ということに反論するのは難しい。

2010年スタートアップビザ法は、移民起業家に対して2年間有効のビザを発給するもので、$25万以上の資金調達が可能で、そのうち$10万が米国の有資格エンジェルまたはベンチャー投資家からであることを条件としている。2年経過後に5名以上(配偶者および市供を除く)の雇用を生み出し、$1M(100万ドル)の追加出資を受けるか$1M(100万ドル)の収益を上げることができれば、その移民起業家は合法居住者になれる。

by Robin Wauters on 2010年2月25日

パリのSemiocast社は各種のリアルタイム・ウェブ・サービスが企業ブランドに与える影響を調査しているが、このほど280万に上るTwitterツイートを意味論的、統計的に分析した結果を発表した。

これによると、ツイートのおよそ半分が英語だった。Twitterはアメリカ企業であり、英語圏に活動的なユーザーを最も多く持っているにもかかわらず、英語のシェアは昨年から25%も減少している。調査によれば、Twitterでの使用言語のトップ5は、英語、日本語、ポルトガル語、マレー語、スペイン語だった。

Semiocastでは、この調査は2月8日から10日にかけての48時間で収集したツイートに基づいたものだとしている。収集の目的は使用言語の統計を得ることで、同社の独自のツールによって分析された。このツールは非常に短いメッセージでもギリシャ語、ヘブライ語、中国語、韓国語、タミール語など41言語を正確に判定することができるという。

およそ50%のメッセージが英語であり、依然Twitterで一番多く利用されている言語となっている。しかしSemiocastでは2009年のTwitterの登録ユーザーの約3分の2が英語圏のユーザーであったのに比べて大幅に少ないシェアだと評している。Semiocastではまたアジア、ラテン・アメリカなどに対してTwitterの国際化が進んでいけば(現在、いっそう多くの言語での利用が準備されている)、英語のシェアはますます低下していくものと予測している。

by Jason Kincaid on 2010年2月25日

この記事をご覧頂いているということは、きっとFacebook、LinkedIn、Flickr、ないしはTwitter等、さまざまなウェブサービスを利用していて、情報があちこちに散らばってしまっていることを気にしているのではなかろうか。個人的な用途でも仕事上の用途で使うにしても、各種サービスの情報をひとつにまとめておくのは必要なことながら実現が難しい。それを解決するのが新たに登場したFlavors.meというサービスだ。利用しているさまざまなサービスの情報を、非常に簡単かつ効率的に一箇所にまとめておくことができるようになる。3ヵ月間のプライベート期間を経て、いよいよ公開サービスに踏み切ったところだ。

仕組みは見かけ通り非常にシンプルだ。ユーザ登録が完了すると、自分のFlavors.meページから、Flickr、Facebook、Twitter、またはLinkedIn等(またRSSフィードも登録できる)、最大15件までのオンラインサービスにリンクすることができるようになる。メジャーサービスにはAPI経由で接続するようになっており(OAuthやFacebook Connectで接続できるようになっている)、ほんの数分でカスタマイズ作業を行うことができる。

by MG Siegler on 2010年2月24日

ヨーロッパのインターネット企業3社の提訴を受けて欧州連合(European Union, EU)が、反トラスト(独禁法違反)の嫌疑でGoogleに対する調査を開始した。当然ながら調査の主対象は検索の分野で、GoogleはEUの検索市場のほとんどを支配している。詳細はThe TelegraphWSJ(Wall Street Journal)に載っている。

ただし、今回の調査はあくまでも予備調査で、嫌疑の裏付けが何も得られないこともありえる。しかし少なくとも3社がGoogleを告訴したことは確かで、しかもその内の1社はオーナーがMicrosoftだ。そしてさらにもう1社は、Microsoftも出資しているグループに属している。

by MG Siegler on 2010年2月24日

【抄訳】

Google Buzzが生後二週間になった。最初の日に概要記事を書いたが、そのあとはしばらく沈黙を守りたいと思った。いろいろいじくってみて、自分なりの考えをまとめたい。そして2週間が経った。そろそろ、経験談や感想を書いてもいいだろう。

しばらく黙っていようと決めた理由は簡単だ: 最初の数時間は、今までで最高の製品だと思った。しかしそのあとは、これまでで最悪の製品だと感じた。そして、ライターとして明確なことは何一つ書けない状態におちいってしまったが、しかし真実は「良い」と「悪い」のどこか中間にあるはずだ。Google Buzzは大きな可能性を秘めたサービスだが、今現在はかなり未完成だ。まったく使い物にならない、と言える面すらいくつかある。

プライバシーの問題は、あえて避けて通ろう。あちこちでうんざりするほど議論された話題だから。それらの議論を無視していいとは言わないが、ここではあくまでも製品としてのBuzzを見ていきたい。

by Robin Wauters on 2010年2月24日

さまざまな情報、メモ、各種コンテンツなどをいろいろな環境から読み込んで保存しておくことのできる素晴らしいサービスを展開しているEvernoteSmartSolutionアプリケーションというものを発表した。LexmarkのInteract、Prestige、およびPlatinumというインクジェット複合機に搭載される。

このアプリケーションが何をするものかといえば、Lexmarkの複合機から、ワンボタンでスキャンしたハードコピーを自分用のEvernoteに送信することができるというものだ。つまりコンピュータを使わなくても資料を登録することができる。

by Erick Schonfeld on 2010年2月24日

Appleは自身をモバイル機器会社だと考えている。1月のiPadデビューイベントでSteve Jobsがこう言った、「Appleは今や世界最大のモバイルデバイス会社である」。そして今日(米国時間2/24)のGoldman Sachsカンファレンス(Wall Street Journalがライブブログした)で直接そのことを聞かれたCOO Tim Cookは、こう繰り返した、「その通り。Appleは間違いなくモバイル機器の会社であると考えていただきたい」。

またCookは、現在Appleの収益の大部分がモバイル機器(ノートパソコンを含む)およびそのコンテンツによるものであることも指摘した。たしかにAppleの第4四半期収益$15.7B(157億ドル)の内訳を見ると、$12B(120億ドル)近くが、Macbook($2.8B)、iPods($3.4B)、iPhones($5.6B)から来ている。さらに$1.2B(12億ドル)をiTunesが稼ぎ出している。

by Erick Schonfeld on 2010年2月24日

Twitterが正式に広告を始める日が近づいている。昨日(米国時間2/23)広告業界のパネル討論の席上、同社の収益化責任者であるAnamitra Banerjiは、Twitterが自前の広告プラットホームの少なくともベータ版を1ヵ月以内に提供開始すると確約した。Twitterが広告サービスの提供を計画しはじめてからかなり日がたつ。昨年11月のRealtime CrunchupでCOOのDick Costoloは、広告をやるということを本誌に話した。その新しい広告は「魅力的で、従来とは異なるもので、みんな気に入るだろう」と言っていた。ちなみに1年前にTwitter幹部たちは、リアルタイム検索広告やスポッサー付きツイート、他のサイトに貼るAdSense型ウィジェットなど、さまざまな広告収益モデルを戦略会議で検討していた。

もちろん他のスタートアップはすでに独自のTwitter広告の実験を始めている。そのやり方は、ストリーム内のスポンサー付きツイート(Ad.ly)から、自分でバナー広告にリツイートボタンを貼るもの(Tweetmeme)まで多岐にわたる。それにしても、公式Twitter広告はどんなものなのだろうか。果たしてユーザーは気に入るのだろうか

by Robin Wauters on 2010年2月24日

携帯電話をとりまく世界が急速に進化してきている。ハードウェアおよびソフトウェアの両面での進歩、大量のアプリケーションの投入、高速ネットワークの普及などに加え、新たに位置情報サービスも普及し始めており、2014年までには$12.7B(127億ドル)の経済規模に成長する見通しだとのことだ。この予測はリリースされたばかりのJuniper Researchによるレポートのもの。

携帯位置情報サービス(Mobile Location Based Service : MLBS)は2000年から2007年の間には注目されつつもサービスが軌道に乗ることはなかったが、携帯電話のUIが進化して多種多様なアプリケーションが投入されるようになり、これによってサービスプロバイダの側もさまざまな位置情報サービスを提供するようになってきている。

by Takeshi Hirano on 2010年2月24日

IMGP4914日本のソーシャルマーケットはどこへ向かうのかー。Startup Meeting vol.2ではそのキーとなるアプリを中心に、いくつかの視点で各社の取り組みを語ってもらった。あいにくの天候にもかかわらず、会場は前回同様の満員御礼。後半のMeetupでは数多くの来場者がネットワーキングを楽しみ、次のビジネスを模索している姿が見られた。

by MG Siegler on 2010年2月24日

長年にわたってウェブ・デベロッパーの頭痛の種だったInternet Explorer 6は徐々に姿を消しつつある。そしてなんと、近くその葬儀が執り行われる予定だ!

コロラド州デンバーのデザイン会社、Aten Design Groupはそのための専用サイトをオープンした。 IE6funeral.com を訪問すると、IE6の葬儀に参列を希望するかどうか答えることができる。葬儀はデンバーにある同社の本社で執り行われるが、現地に出向くことができない場合は、花を贈れる。参列者は喪服を着用することが望まれている。

サイトの告知によると―

by Erick Schonfeld on 2010年2月24日

Twitterはしばらく前に一枚岩的なSuggested User List〔おすすめユーザーリスト〕を廃止し、誰もがユーザー獲得にいっそう公平な立場で臨めるようにした。TweetmemeはブログやウェブサイトのユーザーがTwitterのフォロワーを増やせるようFollowボタンを提供し始めた。これは従来からあるリツイート・ボタンに似ている。Tweetmemeのリツイート・ボタンは10万のサイトに設置され、ウェブ全体で月間70億ページビューを稼ぎ出している。フォロー・ボタンは名前のとおり、リツイートする代わりにフォローするものだ。Followというアイコンをクリックすると、ウィンドウがポッポアップし、Twitterにログインしてボタンに関連づけられたアカウントをフォローすることができる(通常は記事のライターないし掲載しているウェブサイトのアカウント)。

by Erick Schonfeld on 2010年2月24日

Gartnerグループが発表した最新の調査レポートによると、昨年、AppleはiPhoneのシェアを前年の6.2からほとんど倍増させて14.4%とした。シェアのトップはNokiaのSymbian OS搭載機だが、こちらは46.9%と一昨年から5.5%ポイントのダウン、2位のRIMBlackberryは3.3%ポイントアップの19.9%だった。iPhoneはこれらに続く3位だ。

ただし上記の数値(推定)は全世界ベースで、アメリカだけに限ればBlackberryとAppleのシェアはSymbianよりずっと大きい。モバイル・ウェブのトラフィックに関してはAppleとAndroidが合計81%と圧倒的なシェアを占めている。Gartnerによれば、Android携帯の売上シェアは3.4%ポイントアップして3.9%を占めるまでになった。しかしAndroidのシェアはまだWindows MobileやLinuxよりも低い。ただしWindows Mobileは3.1%ポイント、Linuxも2.9%ポイント、それぞれシェアを落としている。PalmのWebOSはわずか0.7%にとどまった。

全体を見渡してみると、結局いちばんシェアを減らしたのはSymbian(5.5%ポイントのダウン)、続いてWindows Mobile、Linuxということになる。シェアをアップさせた方ではiPhoneが最大6.2%ポイントのアップ)、Blackberry(3.3%ポイントのアップ)とAndroid(3.4%ポイントのアップ)がそれに続くかたちとなった。〔ジャンプの後に表を掲載〕

by Robin Wauters on 2010年2月23日

法廷で長期にわたって対立したMicrosoftとEUの反トラスト当局は、最近の合意により、いわゆる“候補者画面”を実装することになった、この画面からヨーロッパのWindowsユーザは、Internet Explorerに代わるブラウザとしてChrome、Safari、Firefox、Operaのどれかを選んでダウンロード〜インストールできるのである(上のスクリーンショットまたはここを見て)。

両者の合意によりMicrosoftがヨーロッパで来週から提供を開始する“候補者画面”には、同社のブラウザの手強い敵たち…競合製品…をユーザがダウンロードできるためのリンクがある。このページにおけるブラウザの並び順は、ユーザが訪れるたびにランダムに決まる。このように、“ページ上の並び順をランダム”にすることにより、EU当局は、IEの代替ブラウザとしての選択が、特定の製品に偏らないようになると考えたのである。

でも、この並び順がランダムな候補者リストは、実際にどれぐらいランダムだろうか?

by MG Siegler on 2010年2月23日

Google Trendsは、世界最大の検索エンジンでみんながどんなことばを探しているのか、その傾向を見るのにもってこいのツールだ。ほかにも興味深いトレンドを見せてくれる。どうやら、いくつかの大規模ソーシャルネットワークにの検索に関して、Googleで何かが起きていることは間違いない。

1月中頃のある時期に、FacebookYouTubeTwitterFlickrFoursquareの各サイトのドメインを検索した件数が著しく減少した。これは「facebook.com」や「youtube.com」のように.com名の検索であって、 「facebook」や「youtube」という名前そのものではないので念のため。ともあれ、それまで上昇していたこれらドメイン名の検索トラフィックは揃って急降下した。

by Robin Wauters on 2010年2月23日

2009年の第4四半期には、約1100万のドメインが登録された。これは同年第3四半期比で8%の増加となる。

この1100万件を加え、トップレベルドメインの合計ドメイン数は1億9200万となり、2008年末から1500万件近くの増加となる。この増加傾向が続けば、マイルストーンとなる2億件はおそらく今四半期ないし次の四半期には超えることとなるだろう。

ここに挙げた数値はVeriSignのDomain Name Industry Briefによるものだ(レポート本体のPDFはこちら)。

by Erick Schonfeld on 2010年2月23日

現在Twitterは1日当たり5000万ツイートを処理している。月に直せば約15億ツイートだ。Royal Pingdomの最近の報告によると、Twitterは昨年12月に月間10億ツイートを突破し、1月には12億ツイートを数えた。1日当たりでは、Royal Pingdomが2009年11月に2700万ツイーツ/日というデータを測定した。しかし、最新データはTwitter自身が発表したものだ(スパムツイートをできるだけ排除した後のデータ)。

comScoreは、1月にTwitter.comが全世界で約7500万人のユニーク訪問者を集めたと推定している。しかし、Twitterを通過したメッセージ数の方が、おそらく指標としてもっと役に立つ。なぜなら、サードパーティー製Twitterクライアント経由の利用も含めて見ることができるからだ。基本的にTwitterはコミュニケーションサービスであり、1日に5000万メッセージというのは、健全な数字である。Twitterが明らかにしていないのは、この5000万ツイーツを発しているのが何人のユーザーなのか、すなわち1ユーザー1日当たり平均何回ツイートしているかである。ヘビー、ミディアム、ライト各ユーザーにどの程度ツイーツが分布しているのか是非知りたいものだ。

by Erick Schonfeld on 2010年2月23日

Appleがますますお上品になって、iTunesからセクシーなアプリを削除しはじめた。 新ルールの一つがビキニアプリの禁止、ただしSports Illustrated(またはFHMまたはPlayboy)は例外。たとえばSports Illustratedは、2010年水着アプリを2月9日にiTunesで公開した。この禁止ルールが正式に始まる前ではある。同誌の水着アプリはビキニ姿のモデルが満載だ。

今すぐiTunesを立ち上ると、App StoreのメインページにSI誌の水着アプリが宣伝されているはずだ。現在スポーツアプリの第1位、無料アプリの13位、トップセールアプリの35位につけている(写真とビデオを全部見るためには$1.99払ってロックを外す必要がある)。FHMの$1.99アプリも、”Girl of the Week” と”Non-Stop Honeys”のコーナーはビキニやパンティの写真で一杯だ。さらには”Young and Hardly Innocent”、”Lucy in Naughty Nighties”などと題したビデオもある。 Playboyアプリも同じくわいせつである。しかし、Bikini Blastなどの無名ブランドのビキニアプリは、もはやiTunesで見ることができない。