クーポンビジネスが崩壊する理由
by ゲスト ライター on 2011年6月20日

編集部注:本稿のゲストライター、Rocky Agrawalは1995年以来地域サービスに取り組んできた起業家である。彼のブログ、reDesignとツイート、@rakeshlobsterはこちら。

GrouponがIPO申請したことでもあり、今この業界を根本から見直してみる価値があると思う。これまでの成長ぶりは目を見張るばかりだ。しかし、果たしてこれは維持可能なビジネスなのだろうか。

みんなが日替りクーポンを好きな理由は単純。驚くほどお得だからだ。最初のインターネットバブルでの収益成長のしくみが、1ドルを50セントで売ることだったとすれば、日替りクーポンビジネスの成長は、誰かに〈その人の〉1ドルを50セントで売らせておいて、権利の代償として25セント徴収することで成立している。

生涯最悪の不況下で暮らしていると、そんな割引きがますます魅力的に感じてくる。

クーポンはあきれるほどお得だ。私はGoogle Offers初のクーポンをFloyd’s Coffeeで使った。3ドルで、10ドル分の食べ物が手に入った。言っておくが、コーヒーショップで10ドル使うのは容易ではない。私の注文は、レッドビーンズ・ライス、メキシカンCoke、ドーナッツ、それにチョレートチップ・クッキー。合計9ドル95セントだった。

私にとってはすばらしくお得だが、店にとっては維持不可能だ(このケースでは通常の日替りクーポンとは異なる経済が働いていると思われるが、それについては後ほど)。

殆どの地元レストランでは、料理の原価は売値の25~30%だ。維持可能な割引は15~30%だ。断じて75%ではない。日替りクーポンビジネスは、経済的に維持不可能な価値提案に基づいて動いている。

クーポン経済

一般的なクーポンの構造はこんな感じだ。

  • 通常価格の50%がディスカウントして顧客に提供される。
  • 価格の25%が、店舗に入る
  • 価格の25%が、クーポン提供会社に入る

実際のパーセンテージはさまざまだろうが、概算はこんなところだ。価格を半分にして、残りまた半分を誰かに渡して儲けを出せるビジネスなど存在しない。

これは三者によるゼロサムゲームだ。金の行き先は、顧客(支払はない)、店舗、クーポン提供者のいずれか。

もし店舗がちょっとでも儲けを増やそうと思えば、その金は、クーポン提供者の取り分を減らすか(マージンが減る)、顧客への割引率を下げるか(クーポンの魅力が減る)のどちらかによって絞り出すことになる。

このクーポンで儲からなくても心配ありませんよ、と店は言われる。すべては顧客獲得のため。新規顧客が増えれば将来たくさん稼げますよ、と。これには少しばかり問題がある。

  • 店にやってくる客の多くは、既存の客である。値段を変えて収益を75%減らすだけだ。例えば、40ドル分の料理を20ドルで売るとしよう。売るのは2000食だ。クーポンを還元する客の25%は既存の顧客なので単に損するだけだ(25%というのは、実際に私が店主たちから聞いたよりも少ない数字だ。この値が大きくなるほど、ビジネス状況は悪化する。ある店主はGroupon利用者の90%が既存顧客だったと言っていた)。さらには、顧客の店の価値に対する期待度がリセットされるという、長期的影響を与える可能性もある。
  • 客の多くは、店の主要対象地域外からやってくる。地元のレストランにとって、通常の市場地域は5マイル圏内だ。最近の地理別市場セグメントをもってしても、クーポン業者はそこまで狭いターゲティングはしない。もっと広い地域を対象にした方が効率が良いからだ。もし誰かが25マイル運転してあなたの店に来るとすれば、恐らくそれは来てほしい客ではない。みんなが1時間かけて出かけて正価を払う、というレストランは存在する ― しかしそんなレストランはクーポンを出す必要がない。
  • クーポン業者は、店主にクーポン購入者の連絡先情報を教えない。個々の客を捕まえてリピートされるかどうかは店次第だ。それをやる方法は間違いなく存在するので、クーポンを出す時は必ずやるべきだ。顧客に店のTwitterやFacebookのアカウントをフォローするよう薦める。メールアドレスを聞く。客を繋ぎとめるのだ。しかし、地元店舗がこれをやるところをめったに見たことがない。
  • 客がいつやってくるかを店はコントロールできない。ある店主は、売上1ヵ月分のクーポンをGrouponプロモーションで販売したと言っていた。別の店では、長い行列が出来たために通常のサービスを維持できなかった。そんな環境の下で、誇れる商品を売ることができるのだろうか。

これを経済的に埋め合わせているのが、還元されなかったクーポンによる店の収益だ。

クーポン業者は、このビジネスが店舗のためになっていることを請け負う必要がある。私が店主と話したところでは、彼らがクーポンの飛び付いたのはそれが流行だからであって、綿密にROIを計算したからではない。

こうしたクーポンの状況を店にとって好転させる一つの方法は、オフピーク時間にのみ使えるよう利用制限をかけることだ。しかし、これは消費者へのアピールを減らすことになり、クーポンサイトがメインで取り上げる可能性は低くなる。店舗がクーポンを最大限に使えるよう支援、教育する方法もある。

現段階で店舗の満足度を測ることは難しく、主として逸話的なものになる(GrouponのIPO申請書類は殆ど参考にならない)。Rice School of BusinessのUtpal M. Dholakiaの研究によると、Grouponを使用した店舗の42%が、二度とGrouponを使わないという。「ソーシャルプロモーションのユーザーは、店が望むような関係を結ぶ顧客、即ち店の長期的成功に必要とされる顧客ではない、というのが多くの店主にある共通認識である。そして、そんな極度に価格に敏感な客特質と取引姿勢性には幻滅する、と多くの回答者が言っている。

Aランク企業

すべての企業が平等ではない。中にはAランク企業というものがあり、殆どがそうではない。全国レベルのAランク企業には、Amazon、Costco、Starbucks、Target、Appleなどがある。この種の企業のギフトカードをPlastic Jungleで調べてみると、ほぼ額面価格で売られていることがわかる。人々は現金同様だと捉えているのだ。彼らから大きなディスカウントが提供されることはめったにない。Appleは自社ブランドに対して極めて保護的であり、同社の製品を無料で配ることさえ望んでいない。

消費者はそういうブランドが大好きなので、クーポン会社の中には自腹を切って割引分を出すところもある。私はノードストロムで50ドルの買い物をして、25ドル戻ってきた。

Grouponが初めて全国展開したGapクーポンを覚えているだろうか。このクーポンのために約20万人のユーザーがGrouponに登録した。私の試算による一人あたりの顧客獲得コスト、26.50ドルに基づけば、Grouponはそのクーポンによって530万ドルの価値を得たことになる。仮にGrouponがGapから全く手数料を取らなかったとしても、Gapとの繋がりと、これだけの定期購読者が出来たことで十分元が取れる(さらには広告キャンペーンによって生み出されたパブリシティーもある)。Livingsocialが行ったプロモーションでは、Amazonのギフト券に補助金を出すことで100万枚を売った。顧客リストを作り話題をふりまく方法として、これはすばらしい。

同じことが地域市場分野についても言える。リストを作るために利用できる店舗がある。儲けを出すために使える店舗もある。昨年冬以来ポートランドではGoogleが大がかりなキャンペーンを展開している。地元企業のために広告掲示板を買い、バスや電車にラッピング広告を仕掛け、地元バスケットボールチームのイベントのスポンサーになり、プライベートなコンサートを開く等あらゆることをやった(詳しくはこの記事を参照)。

そうしたイベントの大部分が、Voodoo Doughnutをはじめとするポートランドを象徴する企業が中心に展開されている。しかし、Voodoo Doughnutのような企業は、Google Offer(クーポン)を必要としていない。そうでなくても40分待ちの行列が出来るのだ(実際待つ価値がある!)。もし私がVoodoo Doughnutの経営者なら、たとえGoogleが手数料を請求せず、さらに〈値引分を持つ〉と言ったとしても、クーポンを発行しないだろう(ブランド価値を下げるから)。他に何かを考えるとしても、それは人気絶頂のドーナツを値引きすることではない。

しかし、こうした注目企業に頼ることは、リスト作りにおいては重要だ。Googleが発行する「Offer」が増えていくにつけ、彼らがどんな企業をターゲットにするのか興味深い。もしビッグネームが次々と出てくれば、それはGoogleが手数料を放棄しているか、さらには割引分を持っているという証拠になる。Floyd’s Coffeeの70%ディスカウントを考えると、手数料はゼロあるいはマイナスだったと思う。

全国クーポンと偽価格

最近の6ヵ月で私が気付いたトレンドは、クーポン業者が全国クーポンを増やしていることだ。花屋、フォトブック、写真スキャンサービス、カスタムTシャツ、旅行等。しかし、現実はといえば、50%ディスカウントは実際には20~30%のディスカウントにすぎない。この差は偽価格にある。

全国展開企業の多くが、日常的に偽価格を利用している。Macy’sで定価を払ったとすればそれは相当に払いすぎだ(CostcoとNordstromは稀な例外)。偽価格の使い方で特に悪質なのが花屋チェーンのFTDだ。この会社は通常価格から大幅にディスカウントしたプロモーションを頻繁に打つ。ある時私は、マイレージと花の両方を、航空会社からそのマイルだけを買うよりも安く手に入れることができた。

FTDはGrouponでも偽価格を利用していることが発覚した。Grouponを利用するためには、専用のGrouponブランドのFTDサイトに行く必要があった。そのサイトでは、直接FTD.comに行くよりも高く値付けされていた(ちなみにFTD.comは数あるFTDプロモーションのどこよりも高い)。それが発覚するとFTDは、GrouponクーポンをFTDのメインサイト価格に対して適用する、という正しい行動に出た。

旅行もまた、偽価格をフル活用している業界だ。私のお気に入りの例はStarwoodの50%オフギフト券だ。1000ポイントを使って、ホテルの宿泊料が50%オフになるギフト券がもらえる。しかし、基準はホテルの正規料金であり、それはほぼ誰も払ったことのない金額だ。試しに私は、Palace Hotelの明日の宿泊料金を電話で調べてみた。Starwood SPD50プランは299ドル。電話による最低価格は199ドル。私の企業割引価格は169ドル。ネット最低価格は161ドルだった。大した割引である(私はStarwood Hotelが大好きだが、この価格はブランドを傷つけるだけだ)。

全国クーポンを増やしつつ、その一方で衝撃的な収益を維持し、原価を下げようとするやり方には問題がいくつかある。

  • まずこれはクーポン業者の価値提案を損う。Grouponにはかつて、Costcoのようなシンプルさがあった。ここで何かを買えば、必ず得をした。必要なのは、その製品やサービスが欲しいかどうかを決めることだけだった。偽価格のおかげで、得なのかどうかを調べなくてはならなくなった。
  • 全国クーポンには制約も多い。一部のブランドが除外されていたり、セール品には無効だったり、一定期間のみ有効だったりする。旅行なら「空室がある場合に限る」がしょっちゅうだ。独立記念日にミネソタの湖に浮かぶキャビンに泊まりたいって?たぶん2月なら予約できるかもしれない(厚着が必要。零下30度かもしれない)。
  • その規模の大きさから、全国ブランドは価格交渉力が強い。即ちクーポン業者のマージンが減る。

GrouponのIPO申請書には多くのリスクが挙げられている。しかし何といっても最大のリスクは、地域企業が損をして商売するわけにはいかないことに気付き、ユーザーが全国クーポンはお得でも何でもないことに気付くことである。

(日本版編集部注:この記事は米国TechCrunchでは現地時間で6月3日に掲載されました。長文のため翻訳に時間がかかり掲載が遅くなりました。この話題については議論の余地があると思います。ぜひご意見を下記コメント投稿欄にお寄せください)

[原文へ]

(翻訳:Nob Takahashi)

  • Kimio Yamaguchi

    新規顧客獲得にクーポンを使うのは、難しいでしょうね。初めて使うときの動機が、「安かったから」なら、次回も安くないと来てくれないでしょうし、お店も、割引のことは、気前よく忘れて、気合入れて対応しなと、割引がなくても、雰囲気、料理、接客が良いからまた来たいと、思ってもらえないでしょう。
    自分もオンラインクーポンを購入して、失敗した経験があります。想像の4分の1サイズのクリスマスケーキ、1時間ドライブして食べに行った田舎のメキシカン。予約が取れずに期間満了してしまったクルーズディナー。いい経験がありません。 最近、手を出さないです。

  • http://twitter.com/taro1220 金子太郎-tarokaneko

    ふむ

  • http://twitter.com/mtakasurf MASAKAZU TAKAHASHI

    この記事を読んでその通りと感じた人はかなり多いのではないでしょうか?どこかが無理をしなければ成立しないビジネスなんて持続不可能ですね。ただ飲食店を中心としたサービス業は業界として新陳代謝が激しいので、プロモーションとして割切ったニーズはなくならないのではないでしょうか。

  • http://twitter.com/takasagoropp チャーリー2世

    ふむふむふむ

  • http://twitter.com/takasagoropp チャーリー2世

    ふむふむふむ

  • Ris

    社会の為にならない会社(システム)は存在する必要が無い、と思っています。
    価格はその品物の価値を表す数値なのに、クーポンを利用するだけでその数値が減るというのは不思議な話しだし、記事に書いてある通り結局のところ損をするんだったら必要ないですね。安さは『価値』にはなりえません。

  • http://www.facebook.com/people/Takafumi-Mamada/100000809786561 Takafumi Mamada

    米国でも日本のクーポンビジネスと同じ問題(特に偽価格)が起こっていることはわかった。すべてのクーポンビジネスが悪とは思わないけどね。それにしても「ある店主はGroupon利用者の90%が既存顧客だったと言っていた」というは苦笑するし、日本でクーポンを売った店舗はどうだったか、興味深い

  • http://twitter.com/MEGAphoric めがふぉり

    極論的にいうなれば、商売に消費者と生産者以外は必要ない。
    仲介業者はハイエナだ。
    中古業者はゴキブリだ。

  • http://twitter.com/MEGAphoric めがふぉり

    極論的にいうなれば、商売に消費者と生産者以外は必要ない。
    仲介業者はハイエナだ。
    中古業者はゴキブリだ。

  • http://twitter.com/MEGAphoric めがふぉり

    極論的にいうなれば、商売に消費者と生産者以外は必要ない。
    仲介業者はハイエナだ。
    中古業者はゴキブリだ。

  • http://www.facebook.com/people/Inaba-Keiho/100002453567097 Inaba Keiho

    なるほどね。
    最近この手のサイトが増えてきたけど、やっぱ一過性のものにすぎないわけだ。
    要は、これに頼らない店づくりを我々も考えていかなきゃいけないってことですね。

  • http://www.facebook.com/people/Inaba-Keiho/100002453567097 Inaba Keiho

    なるほどね。
    最近この手のサイトが増えてきたけど、やっぱ一過性のものにすぎないわけだ。
    要は、これに頼らない店づくりを我々も考えていかなきゃいけないってことですね。

  • http://www.facebook.com/people/Inaba-Keiho/100002453567097 Inaba Keiho

    なるほどね。
    最近この手のサイトが増えてきたけど、やっぱ一過性のものにすぎないわけだ。
    要は、これに頼らない店づくりを我々も考えていかなきゃいけないってことですね。

  • http://www.facebook.com/people/Inaba-Keiho/100002453567097 Inaba Keiho

    なるほどね。
    最近この手のサイトが増えてきたけど、やっぱ一過性のものにすぎないわけだ。
    要は、これに頼らない店づくりを我々も考えていかなきゃいけないってことですね。

  • Kentax

    既存のサービスをクーポン制にして目新しく見せただけなのに。
    クーポンビジネスと一緒にペニーオークション業者も崩壊してほしい。

  • Kentax

    既存のサービスをクーポン制にして目新しく見せただけなのに。
    クーポンビジネスと一緒にペニーオークション業者も崩壊してほしい。

  • Kentax

    既存のサービスをクーポン制にして目新しく見せただけなのに。
    クーポンビジネスと一緒にペニーオークション業者も崩壊してほしい。

  • Kentax

    既存のサービスをクーポン制にして目新しく見せただけなのに。
    クーポンビジネスと一緒にペニーオークション業者も崩壊してほしい。

  • http://www.facebook.com/amazing0202 Daiske Yamashita

    ほぼ納得。

  • http://www.facebook.com/amazing0202 Daiske Yamashita

    ほぼ納得。

  • きむらよしひさ

    まさに俺が言いたいことの全て。

    クーポンを発行する店の商品やサービスを定価で買おうと思うかい?

  • nakano hiroshi

    私は、クーポンを発行しているお店には一切行かない。

  • カークブランドン

    素人の分析にしか思えない
    クーポンを購入しても使わない人の割合がある程度存在すること が値引きの原資の一部になっている点の分析がない・
    また、
    中小規模の商売にとって、現実の来店より時間的に前の段階でキャッシュを得られることがとても魅力的であることの観点がかけている(クーポン会社との決済時期に依存するが)

  • http://twitter.com/PeeKiyo 清永義大

    中小零細をダシにするビジネスは多いが、はたして中小零細は搾取されてるだけだったりする。ゲリラマーケティングなど自身のマーケティングをやるべきだ。

  • http://twitter.com/PeeKiyo 清永義大

    中小零細をダシにするビジネスは多いが、はたして中小零細は搾取されてるだけだったりする。ゲリラマーケティングなど自身のマーケティングをやるべきだ。

  • KOJimann

    春先に、ヨメさんが友達を誘って行けるようにある居酒屋さんのクーポンを買いました。内容が良かったのか、その友達が気に行って、この間会社の人達8名で宴会をしたそうです。当然通常料金ですが。これは、クーポンで新規顧客が獲得できた典型ですね。
    消費者としては、ビジネスがなり立とうが、お店が苦労しようが、ブランド価値が下がろうが、その時その時にお得感があればそれで満足。どうせ、ブランド価値なぞはよっぽどのモノでない限り10年20年と続くわけでもなし、クーポンごときの事で価値が下がるようなら、何もしなくても長い間維持できないのではないですか。クリスピードーナツの長い列だって、無くなるのにどのくらいかかりましたかね。とは言いながらも今でも好きな人は好きで買うわけでしょ。
    どうせ何もしなくても商品サイクルの流れは必ず廻ってくるのだから、一過性であっても盛り上げるのは結構なことではないでしょうか。またクーポン業者が取り上げなければ知らない店は星の数ほどあるわけで、そのお店が長く続くかどうかは、最終的には店の質が要ということかと思います。

  • KOJimann

    春先に、ヨメさんが友達を誘って行けるようにある居酒屋さんのクーポンを買いました。内容が良かったのか、その友達が気に行って、この間会社の人達8名で宴会をしたそうです。当然通常料金ですが。これは、クーポンで新規顧客が獲得できた典型ですね。
    消費者としては、ビジネスがなり立とうが、お店が苦労しようが、ブランド価値が下がろうが、その時その時にお得感があればそれで満足。どうせ、ブランド価値なぞはよっぽどのモノでない限り10年20年と続くわけでもなし、クーポンごときの事で価値が下がるようなら、何もしなくても長い間維持できないのではないですか。クリスピードーナツの長い列だって、無くなるのにどのくらいかかりましたかね。とは言いながらも今でも好きな人は好きで買うわけでしょ。
    どうせ何もしなくても商品サイクルの流れは必ず廻ってくるのだから、一過性であっても盛り上げるのは結構なことではないでしょうか。またクーポン業者が取り上げなければ知らない店は星の数ほどあるわけで、そのお店が長く続くかどうかは、最終的には店の質が要ということかと思います。

  • ろひろひ

    クーポンサイトは、マルチビジネスの匂いがします。 まっとうな商売ではないし、ITビジネスとも呼んで欲しくない。

  • ろひろひ

    クーポンサイトは、マルチビジネスの匂いがします。 まっとうな商売ではないし、ITビジネスとも呼んで欲しくない。

  • ろひろひ

    クーポンサイトは、マルチビジネスの匂いがします。 まっとうな商売ではないし、ITビジネスとも呼んで欲しくない。

  • http://twitter.com/mmgamess MMGames/森口将憲

    やっぱアッチの国でも同じことは言われてるのね。最終的にはクーポン業者の側の価格競争によってクーポン業者のマージンが5%程度にまで下がるんじゃないかな。50%はどう考えてもボッタクリだし。

  • http://twitter.com/mmgamess MMGames/森口将憲

    やっぱアッチの国でも同じことは言われてるのね。最終的にはクーポン業者の側の価格競争によってクーポン業者のマージンが5%程度にまで下がるんじゃないかな。50%はどう考えてもボッタクリだし。

  • http://twitter.com/satokuni73 佐藤国広

    くぅべる
    http://qvel.jp/
    というサイトがクーポンサイトではありませんが、グルーポンの課題点である、オフタイムの時間帯指定やアンケートという意味では解決しているように想えます。色々あるもんですね。飲食店やビジネス形態に特化するのも重要かもしれないですね。

  • http://twitter.com/satokuni73 佐藤国広

    くぅべる
    http://qvel.jp/
    というサイトがクーポンサイトではありませんが、グルーポンの課題点である、オフタイムの時間帯指定やアンケートという意味では解決しているように想えます。色々あるもんですね。飲食店やビジネス形態に特化するのも重要かもしれないですね。

  • http://twitter.com/nishida Ryuichi Nishida

    このくぅべるというサイトは見ていませんが、クーポンサイトすべてがダメではないと思います。時間帯指定なんかもクーポンサイトの問題を解決する1つのファクターだと思います。いかに店舗側(特に、地域や業態など)にとって役立つ仕組かをもっと考えれば、価値あるサービスは作れるとは思っています。

  • http://twitter.com/nishida Ryuichi Nishida

    このくぅべるというサイトは見ていませんが、クーポンサイトすべてがダメではないと思います。時間帯指定なんかもクーポンサイトの問題を解決する1つのファクターだと思います。いかに店舗側(特に、地域や業態など)にとって役立つ仕組かをもっと考えれば、価値あるサービスは作れるとは思っています。

  • http://twitter.com/nishida Ryuichi Nishida

    このくぅべるというサイトは見ていませんが、クーポンサイトすべてがダメではないと思います。時間帯指定なんかもクーポンサイトの問題を解決する1つのファクターだと思います。いかに店舗側(特に、地域や業態など)にとって役立つ仕組かをもっと考えれば、価値あるサービスは作れるとは思っています。

  • http://twitter.com/nishida Ryuichi Nishida

    このくぅべるというサイトは見ていませんが、クーポンサイトすべてがダメではないと思います。時間帯指定なんかもクーポンサイトの問題を解決する1つのファクターだと思います。いかに店舗側(特に、地域や業態など)にとって役立つ仕組かをもっと考えれば、価値あるサービスは作れるとは思っています。

  • Shinsmaster

    クーポンの販売時(事前に)に売上が立つ利点、高くはないクーポンの利用率、新規顧客だけではなく既存顧客の再来店、高利益商品のついで買いなどにも効果はあるはず。
    ガソリンスタンドの洗車券、マックのクーポンなどが廃れないのは理由があるだろう。
    こんなものは素人の私でも想像がつくゾ

    一方的な視点で且つ、表面的にしか物事を見れないのにライターなんぞ良くやってられる(ーー;)
    それともネタか?

  • Shinsmaster

    クーポンの販売時(事前に)に売上が立つ利点、高くはないクーポンの利用率、新規顧客だけではなく既存顧客の再来店、高利益商品のついで買いなどにも効果はあるはず。
    ガソリンスタンドの洗車券、マックのクーポンなどが廃れないのは理由があるだろう。
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  • Shinsmaster

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  • http://twitter.com/TMheartlution ばーにんぐばぁど。

    改めて、このビジネスはひどいと思った。
    広告費がかかっていないから?
    だからって取り分半々って
    芸能事務所ですかあなたはw

  • http://twitter.com/TMheartlution ばーにんぐばぁど。

    改めて、このビジネスはひどいと思った。
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    だからって取り分半々って
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  • http://twitter.com/shun_disney7 しゅんしゅん

    クーポンの割引と手数料って、簡単にいえば集客にかけるコストだと思うのだが、75パーセントは異常。まともに考えたら、割引額と手数料合わせて3割がイイトコではないだろうか。

  • http://twitter.com/shun_disney7 しゅんしゅん

    クーポンの割引と手数料って、簡単にいえば集客にかけるコストだと思うのだが、75パーセントは異常。まともに考えたら、割引額と手数料合わせて3割がイイトコではないだろうか。

  • http://twitter.com/shun_disney7 しゅんしゅん

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    クーポンの割引と手数料って、簡単にいえば集客にかけるコストだと思うのだが、75パーセントは異常。まともに考えたら、割引額と手数料合わせて3割がイイトコではないだろうか。

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    クーポンの割引と手数料って、簡単にいえば集客にかけるコストだと思うのだが、75パーセントは異常。まともに考えたら、割引額と手数料合わせて3割がイイトコではないだろうか。

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    クーポンの割引と手数料って、簡単にいえば集客にかけるコストだと思うのだが、75パーセントは異常。まともに考えたら、割引額と手数料合わせて3割がイイトコではないだろうか。

  • http://twitter.com/shun_disney7 しゅんしゅん

    クーポンの割引と手数料って、簡単にいえば集客にかけるコストだと思うのだが、75パーセントは異常。まともに考えたら、割引額と手数料合わせて3割がイイトコではないだろうか。

  • http://twitter.com/GunjouSekai 群青世界

    一番大きな問題は、クーポン提供会社の不誠実と、
    それを利用する店側のクーポンに対する不理解、利用法の誤りが大きい気がしている。
    クーポンを使うべき条件やタイミングを十分判断できる経営者なら現状でもメリットはあると思う。

  • http://twitter.com/GunjouSekai 群青世界

    一番大きな問題は、クーポン提供会社の不誠実と、
    それを利用する店側のクーポンに対する不理解、利用法の誤りが大きい気がしている。
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  • http://twitter.com/GunjouSekai 群青世界

    一番大きな問題は、クーポン提供会社の不誠実と、
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    一番大きな問題は、クーポン提供会社の不誠実と、
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  • http://twitter.com/GunjouSekai 群青世界

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  • http://twitter.com/GunjouSekai 群青世界

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  • http://twitter.com/GunjouSekai 群青世界

    一番大きな問題は、クーポン提供会社の不誠実と、
    それを利用する店側のクーポンに対する不理解、利用法の誤りが大きい気がしている。
    クーポンを使うべき条件やタイミングを十分判断できる経営者なら現状でもメリットはあると思う。

  • http://twitter.com/GunjouSekai 群青世界

    一番大きな問題は、クーポン提供会社の不誠実と、
    それを利用する店側のクーポンに対する不理解、利用法の誤りが大きい気がしている。
    クーポンを使うべき条件やタイミングを十分判断できる経営者なら現状でもメリットはあると思う。

  • http://twitter.com/GunjouSekai 群青世界

    一番大きな問題は、クーポン提供会社の不誠実と、
    それを利用する店側のクーポンに対する不理解、利用法の誤りが大きい気がしている。
    クーポンを使うべき条件やタイミングを十分判断できる経営者なら現状でもメリットはあると思う。

  • Hjioasy

    顧客は店舗の客になるのではなく、クーポンサイトの顧客になっている。

  • Hjioasy

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  • Hjioasy

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    顧客は店舗の客になるのではなく、クーポンサイトの顧客になっている。

  • Hjioasy

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  • http://twitter.com/GunjouSekai 群青世界

    一番の問題はクーポン提供会社の不誠実と、それを利用する店側の不理解、活用法の間違い、が大きい気がしている。適用できる条件やタイミングを判断できる経営者なら、現状でもメリットを得る事は可能だろう。

  • http://twitter.com/GunjouSekai 群青世界

    一番の問題はクーポン提供会社の不誠実と、それを利用する店側の不理解、活用法の間違い、が大きい気がしている。適用できる条件やタイミングを判断できる経営者なら、現状でもメリットを得る事は可能だろう。

  • http://twitter.com/GunjouSekai 群青世界

    一番の問題はクーポン提供会社の不誠実と、それを利用する店側の不理解、活用法の間違い、が大きい気がしている。適用できる条件やタイミングを判断できる経営者なら、現状でもメリットを得る事は可能だろう。

  • http://twitter.com/GunjouSekai 群青世界

    一番の問題はクーポン提供会社の不誠実と、それを利用する店側の不理解、活用法の間違い、が大きい気がしている。適用できる条件やタイミングを判断できる経営者なら、現状でもメリットを得る事は可能だろう。

  • Qcyan

    今日のお前が言うなスレ。

  • Qcyan

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  • Qcyan

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  • Qcyan

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  • Qcyan

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    一番の問題はクーポン提供会社の不誠実と、それを利用する店側の不理解、活用法の間違い、が大きい気がしている。適用できる条件やタイミングを判断できる経営者なら、現状でもメリットを得る事は可能だろう。

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  • http://twitter.com/chihiRockn_roll ちひロック

    まさに言い得て妙です!!

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    まさに言い得て妙です!!

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  • Roosterhonest

    大手のクーポン会社は来店者のみしか店には支払わない。
    そして来店時にクーポン会社に報告をしその半月後に入金がある。
    あなたの指摘はそのような大手の会社には当てはまらない

  • Roosterhonest

    大手のクーポン会社は来店者のみしか店には支払わない。
    そして来店時にクーポン会社に報告をしその半月後に入金がある。
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  • Roosterhonest

    大手のクーポン会社は来店者のみしか店には支払わない。
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  • Roosterhonest

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  • Roosterhonest

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  • Roosterhonest

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  • Roosterhonest

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  • Roosterhonest

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  • Roosterhonest

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  • Roosterhonest

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  • Roosterhonest

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  • Roosterhonest

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  • Roosterhonest

    大手のクーポン会社は来店者のみしか店には支払わない。
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    あなたの指摘はそのような大手の会社には当てはまらない

  • Roosterhonest

    大手のクーポン会社は来店者のみしか店には支払わない。
    そして来店時にクーポン会社に報告をしその半月後に入金がある。
    あなたの指摘はそのような大手の会社には当てはまらない

  • Yuji

    SustainableなスキームかどうかはIPO後の株価の動向ですぐわかるんじゃないだろうか。実際FY11で数千億(2,3B?)のGrossが予想されているようなので、この早い時期にこれだけの数字を出せること自体は大したもんだ。ただ、このスキームの持続性と今後FB等との熾烈な競争が予想されるので、マーケットのパイ自体を持続的に拡大できなければ、利益率の頭打ちと株価の急降下が想像できてしまいます。いかがでしょう。

  • Yuji

    SustainableなスキームかどうかはIPO後の株価の動向ですぐわかるんじゃないだろうか。実際FY11で数千億(2,3B?)のGrossが予想されているようなので、この早い時期にこれだけの数字を出せること自体は大したもんだ。ただ、このスキームの持続性と今後FB等との熾烈な競争が予想されるので、マーケットのパイ自体を持続的に拡大できなければ、利益率の頭打ちと株価の急降下が想像できてしまいます。いかがでしょう。

  • Yuji

    SustainableなスキームかどうかはIPO後の株価の動向ですぐわかるんじゃないだろうか。実際FY11で数千億(2,3B?)のGrossが予想されているようなので、この早い時期にこれだけの数字を出せること自体は大したもんだ。ただ、このスキームの持続性と今後FB等との熾烈な競争が予想されるので、マーケットのパイ自体を持続的に拡大できなければ、利益率の頭打ちと株価の急降下が想像できてしまいます。いかがでしょう。

  • Yuji

    SustainableなスキームかどうかはIPO後の株価の動向ですぐわかるんじゃないだろうか。実際FY11で数千億(2,3B?)のGrossが予想されているようなので、この早い時期にこれだけの数字を出せること自体は大したもんだ。ただ、このスキームの持続性と今後FB等との熾烈な競争が予想されるので、マーケットのパイ自体を持続的に拡大できなければ、利益率の頭打ちと株価の急降下が想像できてしまいます。いかがでしょう。

  • Shigesan_o

    簡潔に述べてくれ

  • Shigesan_o

    簡潔に述べてくれ

  • Shigesan_o

    簡潔に述べてくれ

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    簡潔に述べてくれ

  • Ex800lb

    素人分析と言っているけど第一に手数料は半分ってぼったくりだろ
    基本的に何もしない奴が半分持って行くっておかしいだろ?
    広告費って言っても大半が商圏外で正規の値段ではリピートなしなら破堤している。
    クーポン会社の決済は意外と遅いし悪徳の手形割引だね。

  • http://twitter.com/localica roca

    クーポン自体は適切に運用すればそれなりにメリットがある。
    グルーポンがクーポンの名を騙った「詐欺」を行っただけではないか?

  • http://www.facebook.com/people/Honami-Sagawa/100002023295312 Honami Sagawa

    何回かクーポン購入しました。
    リピートしたことは一度もありません。
    提供された料理や商品は、どう考えても値引き前の定価分の価値・サービスではなく、クーポンを使い値引き後の安価な価値不相応な価値・サービスでしかなかった。

  • Zx12rmasa

    なかなかいい考察ですが、私が思うのは、クーポンをばらまくと、定価で買う人たちが(店舗からすればいいお客様)が損をする気持ちにさせてしまうんですね。新規の二度と来ないお客様が安くて、いつも定価で来てくれるお客様の公平性が保てない。店舗にとって害悪以外の何者でもないクーポン業者は滅びるべきです。

  • Zx12rmasa

    なかなかいい考察ですが、私が思うのは、クーポンをばらまくと、定価で買う人たちが(店舗からすればいいお客様)が損をする気持ちにさせてしまうんですね。新規の二度と来ないお客様が安くて、いつも定価で来てくれるお客様の公平性が保てない。店舗にとって害悪以外の何者でもないクーポン業者は滅びるべきです。

  • Jwsonobe

    半額クーポンで行った店に、定価でまた行こうとは思わない。必ず元値が適正かどうかも調べる。だから倹約家ばかりが利用していたら、このシステムは間もなく続かなくなると思う。いわゆる本当にお得なクーポンが出なくなってくると思う。店が、経営に困って短期で一時的な資金を得る手段になることさえあるかもしれない。
    うちの店ではこういうクーポンは絶対出さないし出せない。口コミこそ最大の広告という方針なので。

  • Jwsonobe

    半額クーポンで行った店に、定価でまた行こうとは思わない。必ず元値が適正かどうかも調べる。だから倹約家ばかりが利用していたら、このシステムは間もなく続かなくなると思う。いわゆる本当にお得なクーポンが出なくなってくると思う。店が、経営に困って短期で一時的な資金を得る手段になることさえあるかもしれない。
    うちの店ではこういうクーポンは絶対出さないし出せない。口コミこそ最大の広告という方針なので。

  • Jwsonobe

    半額クーポンで行った店に、定価でまた行こうとは思わない。必ず元値が適正かどうかも調べる。だから倹約家ばかりが利用していたら、このシステムは間もなく続かなくなると思う。いわゆる本当にお得なクーポンが出なくなってくると思う。店が、経営に困って短期で一時的な資金を得る手段になることさえあるかもしれない。
    うちの店ではこういうクーポンは絶対出さないし出せない。口コミこそ最大の広告という方針なので。

  • Tatsu_yulan

    人を素人と批判する前にもっと勉強しなさい。

  • Tatsu_yulan

    人を素人と批判する前にもっと勉強しなさい。

  • Taka79618

    購入金額は全て支払われますよ。報告はいりません。なぜはら、購入者はすでにクレジットでクーポンを購入していますから。しかしながら、このクーポンシステムは、3社(店舗・お客・仲介業者)3勝ではありませんね。ほぼ店舗側が損失をこうむります。これからの時代、3社3勝のビジネスでなければ必ず崩壊いたします。

  • Taka79618

    購入金額は全て支払われますよ。報告はいりません。なぜはら、購入者はすでにクレジットでクーポンを購入していますから。しかしながら、このクーポンシステムは、3社(店舗・お客・仲介業者)3勝ではありませんね。ほぼ店舗側が損失をこうむります。これからの時代、3社3勝のビジネスでなければ必ず崩壊いたします。

  • Taka79618

    購入金額は全て支払われますよ。報告はいりません。なぜはら、購入者はすでにクレジットでクーポンを購入していますから。しかしながら、このクーポンシステムは、3社(店舗・お客・仲介業者)3勝ではありませんね。ほぼ店舗側が損失をこうむります。これからの時代、3社3勝のビジネスでなければ必ず崩壊いたします。

  • Taka79618

    購入金額は全て支払われますよ。報告はいりません。なぜはら、購入者はすでにクレジットでクーポンを購入していますから。しかしながら、このクーポンシステムは、3社(店舗・お客・仲介業者)3勝ではありませんね。ほぼ店舗側が損失をこうむります。これからの時代、3社3勝のビジネスでなければ必ず崩壊いたします。

  • http://twitter.com/onukikeisuke ぬっき〜

    記事の内容に一理あるがそれがすべてではない。例えば通常、広告を出そうとした場合、広告費が最初にかかるがこういったグルーポンやポンパレは成果報酬。それだけで、店側のメリットはかなりある。私も以前、店舗運営をしていただうん十万かけた広告の回収金額が15000円だった時を思い出しました。広告主・店舗・客全てにメリットだけのあるシステムなどはない。ただ、きっかけをどう生かすかはやはり店舗側の責任なのでは・・・だって商売してるんだから。

  • Yf200545

    甘い、最近は来店者のみの分が支払われるのです。(なぜなら購入者のデーターを明かさないのを悪用して、クーポン会社が何割かは水増しして売れた事にしているからです)

  • Yf200545

    甘い、最近は来店者のみの分が支払われるのです。(なぜなら購入者のデーターを明かさないのを悪用して、クーポン会社が何割かは水増しして売れた事にしているからです)

  • http://twitter.com/hitoha_chika かわち

    この記事にある日本法人のサービスに登録してますが実際に購入するのは身近に店舗がある
    大手企業のものや使用指定のない金券タイプの物しか手を出しません。
    食品類や宿泊割引は興味を惹かれますが粗悪品や使用期限付きで無駄になりそうなものばかりです。
    実際に無料で時限クーポンを乱発してなんとか購入させようとしていますが購入することは
    ないでしょう。
    このチキンレースもこの記事を見ている限り意外と早く破綻するんじゃないでしょうか?

  • ダッツ

    記事中の『これを経済的に埋め合わせているのが、還元されなかったクーポンによる店の収益だ。』
    がクーポンを購入しても使わない人のことでは?

  • ダッツ

    記事中の『これを経済的に埋め合わせているのが、還元されなかったクーポンによる店の収益だ。』
    がクーポンを購入しても使わない人のことでは?

  • http://www.facebook.com/profile.php?id=100001722724632 Shiro Makino

    記事にほぼ同意。テクノロジーよりも人海戦術で利益出にくい。クライアントのリピほとんどなさそう。上場ゴールだよなあ。上場ゴールしては額大きすぎるが。

  • http://www.facebook.com/profile.php?id=100001722724632 Shiro Makino

    記事にほぼ同意。テクノロジーよりも人海戦術で利益出にくい。クライアントのリピほとんどなさそう。上場ゴールだよなあ。上場ゴールしては額大きすぎるが。

  • Robin999

    思いつきで適当なことを言うのは辞めましょう。
    少なくとも日本のグルーポンは、使用された分しか店には支払われない。(もしかしたら、個別に契約条件がちがうのかもしれない。もしあなたのお店がそういう契約であったのなら以下は読まないで欲しい。)、
    購入者がクレジットで買おうが店には何の影響も無く、その時点ではグルーポンの売り上げが計上されただけの話です。そのため、むしろ死に券で喜ぶのはグルーポンのほうです。

  • Aurola911

    この記事は何をいまさら言ってるのかと思いませんか?同じものを定価から値引いて販売するのはどこでもすることで要はその理由が消費者が納得できるものかどうかではないでしょうか。型落ちだから B級品だから お客が来ない時間帯だから・・・逆にランチタイムでお客の取り合いだからなど。ホットペッパーと違い、グルーポンは確かに安くなる理由が分かりづらいけどお得でなければ、消費者も販売者も利用しなくなるだけで、われわれが心配してあげなくても大丈夫だと思いますよ?急成長分野に対してのやっかみにしか・・・

  • Aurola911

    この記事は何をいまさら言ってるのかと思いませんか?同じものを定価から値引いて販売するのはどこでもすることで要はその理由が消費者が納得できるものかどうかではないでしょうか。型落ちだから B級品だから お客が来ない時間帯だから・・・逆にランチタイムでお客の取り合いだからなど。ホットペッパーと違い、グルーポンは確かに安くなる理由が分かりづらいけどお得でなければ、消費者も販売者も利用しなくなるだけで、われわれが心配してあげなくても大丈夫だと思いますよ?急成長分野に対してのやっかみにしか・・・

  • だヴぃdとjp1

    このクーポンビジネスは、無くなるはずがない。それは、消費者はクーポンが大好きで、それは一度使ってハマったら、麻薬のような作用があるからだ。一円でも安いところに買い物をしようとする人は沢山いる。
    大きな問題は、既存のサービスの価値を大きく目減りさせることになる可能性だと思う。現在、このクーポン業界は最適な値引価格を決めれていないと感じる。なにも50%引き一辺倒にする必要はないし、業界によっても値引きの適正幅はあると思う。また、多くの客が予約を取れるようになる適正な割引価格と販売数があるはずだと思う。それは、お店によっても違うはずだから、データーを取ってコンサルタントができる業者が最終的には生き残ると感じる。
    グルーポンやポンパレ等の業界リーダーが既存サービスの価値をもう一度見直して、20%引きや30%引き迄にしたりすることによって、全体的な購入数は減るかも知れないが、逆に利益を増やすことも可能になると思う。
    業界的に価格設定の再構築が求められているのかもしれない。

  • Pohet

    効果が無かった、という根拠に薄いのが難点ですね。
    サービスの規模拡大が急速に進んでいるのですから、統計的データは9ヶ月前の調査のみというのはちょっと記事としてはつらいですね。

    たとえば、アメリカの160万小売業の協会であるMerchantCircleの会員サーベイによると、今年のQ1ではクーポン広告を使用したことのある会員のうち、50%がもう一度使うと答えていましたが、つい先日出たQ2のサーベイでは77%に増加しているとのことです。
     http://blog.merchantcircle.com/2011/06/q2-2011-merchantcircle-merchant.html
    この記事では、会員はより良い落とし所を見つけてクーポンサイトへ広告を出すようになってきているようだ、と分析しています。

    他の方がかかれているように分析としては甘く、troll 記事に近いのかとすら思いますが、論点の提起にはなっている気もします。

  • こういち

    いろいろ勉強になります…

  • こういち

    いろいろ勉強になります…

  • Hoge

    ダラダラ書かないと説明できないことなのだろうか、、、

  • Aaa

    うむ、確かに極論だ。
    物々交換でもしてればいい。

  • Aaa

    うむ、確かに極論だ。
    物々交換でもしてればいい。

  • http://twitter.com/yabkukidesujya 矢吹徹

    私は、自分が普段利用する店がクーポンビジネスに手を染めると、その店の利用をやめることいしています。なぜなら、利益を出すために商品の原材料費をさげようと質を落とす以外に店として出来ることがありそうに思えないからです。意地汚い、卑しいクーポンビジネスが大嫌いです。

  • to_ri_sugari

    Roostterhonestさんの分析が正しい。
    直近の事件にも関わらずお忘れか?

    “スカスカお節”グルーポン、たい焼き店クーポン1300枚使用停止 店側の主張は…2011.2.21 14:46 (1/2ページ) インターネットの共同購入型クーポンサイト「グルーポン」で発行された東京都内のたい焼き店のクーポン約1300枚が使用停止になっていたことが分かった。たい焼き店側が「経営がなりたたない」としてグルーポン側に要請していた。同店によると、グルーポン側は未使用のクーポンについては、全額返金するとしているという。 クーポンが使用停止となったのは、東京・吉祥寺のたい焼き店「たいやき鯛勝」。同店は昨年12月下旬、グルーポンでたい焼きなど1000円分が購入できるクーポンを50%引きの500円で販売。約1700枚が発行された。利用期間は今年6月までだった。 しかし、同店は今月15日、公式ブログでクーポンの使用停止を発表。16日の同ブログでは「グルーポンを継続することは当店の宣伝、リピーターの獲得どころか、存続さえ危ぶまれる状態に陥ってしまうと判断し、今回の中止という苦渋の決断をしました」としている。 同店は産経新聞の取材に対し「すでに400枚使用されたが、グルーポンからはまだ6万円しか入金されていない。うちの規模の店ではクーポンが使用される前に利益を受け取らないと、材料費が出せない」と話している。クーポン持参者は最近でも同店を訪れるが、使用できない事情を説明し、謝罪しているという。また、同ブログでは「(問題は)クーポンの偽造から始まりました。その後のグルーポンの対応が遅く、よくありませんでした」とも記載。同店では「同じ番号のクーポンのコピーを利用したお客さまがいたので、グルーポンに報告した」と話している。 産経新聞は21日午前、グルーポンを運営する「グルーポン・ジャパン」(東京都渋谷区)に取材を依頼。同社の要請により電子メールで連絡したが、21日午後2時時点で返事は来ていない。 グルーポンをめぐっては今年1月、横浜市の販売会社「外食文化研究所」が同サイトで販売したお節料理が「見本と違う」などと苦情が続出する問題が発生。その後、お節料理の8品について見本の表示と異なっていたことが、グルーポンの公式サイトで明らかになっている。

    sankei.jp.msn.com/affairs/news/110221/crm11022114470024-n2.htm

  • http://twitter.com/tumblershop 人気のタンブラー・水筒通販ツイッター店

    こういう記事を見ると、アメリカの凄い所は、IT業界で知人・友人が沢山同業で働いていても、しっかりとグルーポンのビジネスモデルを批判して分析する所。
    これに比べて日本のIT業界は知人・友人がグルーポン業界にいるので、全く批判しないで、見て見ぬふりをする。日本がアメリカのITサービスでほとんど追いつけない理由がココにある。なぜ先進的なIT業界でさえ、村社会化してしまうのか不思議だ。
    これではいつか新聞やテレビのような斜陽産業へと転落するのも時間の問題だ。

  • http://twitter.com/tumblershop 人気のタンブラー・水筒通販ツイッター店

    こういう記事を見ると、アメリカの凄い所は、IT業界で知人・友人が沢山同業で働いていても、しっかりとグルーポンのビジネスモデルを批判して分析する所。
    これに比べて日本のIT業界は知人・友人がグルーポン業界にいるので、全く批判しないで、見て見ぬふりをする。日本がアメリカのITサービスでほとんど追いつけない理由がココにある。なぜ先進的なIT業界でさえ、村社会化してしまうのか不思議だ。
    これではいつか新聞やテレビのような斜陽産業へと転落するのも時間の問題だ。

  • ダッツ

    50%引き一辺倒じゃありませんよ。
    以下、ポンパレの内容。
    【ご新規限定】1枚15円のLサイズ写真を1円でプリントしよう!デジカメ写真L判プリント100枚1,500円とメール便送料80円合計1,580円が88%オフの180円!

  • ダッツ

    50%引き一辺倒じゃありませんよ。
    以下、ポンパレの内容。
    【ご新規限定】1枚15円のLサイズ写真を1円でプリントしよう!デジカメ写真L判プリント100枚1,500円とメール便送料80円合計1,580円が88%オフの180円!

  • ダッツ

    自分はIT業界だけど、自分も含めて周りはクーポン商法とペニーオークションは批判してましたよ。
    ポンパレを運営するリクルートは広告で成り上がった会社だから、メディアとの結びつきが強くてマスコミからの批判は出にくいでしょうね。
    IT業界はマスコミじゃないから、せいぜい商売敵を批判するのが関の山です。
    そもそもこの記事を書いたRocky Agrawal氏だって起業家と紹介されてますし、IT業界の人じゃ無いのでは?

  • ダッツ

    論点ずれてるし、ちゃんと読んでれば”はず”とか”想像”とかしなくても記事に書いてありますよ。
    それとも釣りか?

  • ダッツ

    論点ずれてるし、ちゃんと読んでれば”はず”とか”想像”とかしなくても記事に書いてありますよ。
    それとも釣りか?

  • K11th2000

    おなじみさんを無くしちゃったね。
    ブローカーは気をつけないと……

  • Roosterhonest

    いいえ間違いなくグル―ポンは来店者のみ支払です。
    普通に考えれば購入者は支払い済みなのでそう考える人が多いでしょう。
    しかし現実は違います。
    すなわち未使用者分はグールーポンの一人占め。ならいいのですがはっきり言えば「サクラで買ってもグルーポンには損失は出ずにあたかも枚数が売れたと偽装」できます。
    営業マンの話を聞いていてそこに気づいてしまいました。
    ただの「ピンハネビジネス」どころじゃないのがこのビジネスです。
    ちゃんと支払われているイメージがあるんですね(笑)

  • Otsuu_san

    やり方次第でしょ。
    クーポンには元々期間や時間帯を限定するものもある。
    初見さんのみと告知すれば問題ない。
    条件を少し絞るだけで全て解消する。

    一回目だけが格安。
    二回目以降来てもらえば利益は取り戻せる業界だけクーポンだせばよい。
    何もどの企業も出せと言ってるわけではない。
    また、やり方間違った企業がクレームを受けたりGrouponを責めたりしてるだけにしか見えない。
    費用対効果で考えてもただで唐揚げ配ってリピーター増やすから揚げ屋さんがあるくらいだから理にかなってると考えられないだろうか。

    と、いう僕はクーポン売りたい訳ではなくクーポン買ってお得に使いたいだけなんだけども。

  • Otsuu_san

    なぜ、そうひがむ。否定厨は。
    ヒトが出したいい案を潰したいだけか。

    三社三勝ではない、と言ってるヒトいましたね。
    では、そのウワサの負けたお店はバカなの?
    きちんと計算して赤がでないクーポンで客呼べばよかったはなし。
    営業マンの言うとおりにポンポン話し勧めて、肝心の、小学生でもできる足し算引き算はおこたったのでしょうか。

    コメントで話題になってる退蔵金はGroupon側もお店側も入金はあるはずですが、営業マンのカモみたいなアホオーナーの店なら退蔵金は持っていかれてるかもですね。

    第一Grouponも商売だから営業マンは得を取りにくる。利益が上がらない営業マンはいらないからね。

    これは、もっと皆がうまい事使えば活性化になる。使い方が下手くそがおおすぎる。
    否定厨は一度クーポン出す側として計算してみ。別にちゃんと計算さえすれば何も損しない。

    損失だ!とか、難しい言い方する前に、足し算引き算はやった方がいいよ。
    あ、掛け算も入るのか。

    第一論点はずれてる。
    営業マンとお店との話はどうなってたか。
    営業マンはいけると思ったら利益が残る契約に持って行くのはどこの営業も同じです。
    度が過ぎると詐欺だとかボッタクリだとか言われるけど。
    その度がすぎたのが、おせちであり、たいやきなのでは。

    要はただ単に、営業マンのやりすぎでシステム自体はそんなに悪ではないよ。

    と言いたい。

  • Otsuu_san

    なぜ、そうひがむ。否定厨は。
    ヒトが出したいい案を潰したいだけか。

    三社三勝ではない、と言ってるヒトいましたね。
    では、そのウワサの負けたお店はバカなの?
    きちんと計算して赤がでないクーポンで客呼べばよかったはなし。
    営業マンの言うとおりにポンポン話し勧めて、肝心の、小学生でもできる足し算引き算はおこたったのでしょうか。

    コメントで話題になってる退蔵金はGroupon側もお店側も入金はあるはずですが、営業マンのカモみたいなアホオーナーの店なら退蔵金は持っていかれてるかもですね。

    第一Grouponも商売だから営業マンは得を取りにくる。利益が上がらない営業マンはいらないからね。

    これは、もっと皆がうまい事使えば活性化になる。使い方が下手くそがおおすぎる。
    否定厨は一度クーポン出す側として計算してみ。別にちゃんと計算さえすれば何も損しない。

    損失だ!とか、難しい言い方する前に、足し算引き算はやった方がいいよ。
    あ、掛け算も入るのか。

    第一論点はずれてる。
    営業マンとお店との話はどうなってたか。
    営業マンはいけると思ったら利益が残る契約に持って行くのはどこの営業も同じです。
    度が過ぎると詐欺だとかボッタクリだとか言われるけど。
    その度がすぎたのが、おせちであり、たいやきなのでは。

    要はただ単に、営業マンのやりすぎでシステム自体はそんなに悪ではないよ。

    と言いたい。

  • Otsuu_san

    なぜ、そうひがむ。否定厨は。
    ヒトが出したいい案を潰したいだけか。

    三社三勝ではない、と言ってるヒトいましたね。
    では、そのウワサの負けたお店はバカなの?
    きちんと計算して赤がでないクーポンで客呼べばよかったはなし。
    営業マンの言うとおりにポンポン話し勧めて、肝心の、小学生でもできる足し算引き算はおこたったのでしょうか。

    コメントで話題になってる退蔵金はGroupon側もお店側も入金はあるはずですが、営業マンのカモみたいなアホオーナーの店なら退蔵金は持っていかれてるかもですね。

    第一Grouponも商売だから営業マンは得を取りにくる。利益が上がらない営業マンはいらないからね。

    これは、もっと皆がうまい事使えば活性化になる。使い方が下手くそがおおすぎる。
    否定厨は一度クーポン出す側として計算してみ。別にちゃんと計算さえすれば何も損しない。

    損失だ!とか、難しい言い方する前に、足し算引き算はやった方がいいよ。
    あ、掛け算も入るのか。

    第一論点はずれてる。
    営業マンとお店との話はどうなってたか。
    営業マンはいけると思ったら利益が残る契約に持って行くのはどこの営業も同じです。
    度が過ぎると詐欺だとかボッタクリだとか言われるけど。
    その度がすぎたのが、おせちであり、たいやきなのでは。

    要はただ単に、営業マンのやりすぎでシステム自体はそんなに悪ではないよ。

    と言いたい。

  • Anago523

    まさに隙間産業

  • Anago523

    まさに隙間産業

  • Otsuu_san

    先入観による誤解ですのでお店の方がかわいそうですよ。
    営業マンに言いくるめられてるだけかもしれない。
    第一商品の原価なんて知ってしまったら皆さん驚くでしょう。
    ちょっと前にマクドナルドの原価表流出してましたね。ワイワイなってましたけど原価なんて知ってる人は知っている。知らないから定価、もしくは、ケータイクーポンなどの割引使う。

    家電量販店にしても、リフォームにしても何が定価なのか知りようがない。だから、どの業界も自由競争の商売がなりたつ。

    商品の質を落とすとお店の信用に関わるのは言われなくてもお店のヒトが1番分かってると思いますよ。
    質を落とすようなところは今時点で苦しい様な店でしょう。もしくわ、あほ。

  • http://www.facebook.com/shinji.numajiri Shinji Numajiri

    そもそも三方良しのビジネスではないし、こういうあり方は必ず息が短い。

  • http://www.facebook.com/shinji.numajiri Shinji Numajiri

    そもそも三方良しのビジネスではないし、こういうあり方は必ず息が短い。

  • http://www.facebook.com/shinji.numajiri Shinji Numajiri

    そもそも三方良しのビジネスではないし、こういうあり方は必ず息が短い。

  • http://www.facebook.com/shinji.numajiri Shinji Numajiri

    そもそも三方良しのビジネスではないし、こういうあり方は必ず息が短い。

  • http://www.facebook.com/shinji.numajiri Shinji Numajiri

    そもそも三方良しのビジネスではないし、こういうあり方は必ず息が短い。

  • 槙二 片山

    前提として既存客を除くクーポン業者が多い。客が少ない時間帯に来店してもらうだけでも収益があるので、利益がある限り損はしないのでは?

  • http://twitter.com/yasuvic ヴィクター

    確かに今のままでは店側のメリットはあまり無いわな。

  • ぽんぽんぽん

    ドモホルンリンクルの「無料お試しセット」+莫大なTVCM料 のビジネスが成り立つのだからグルーポンは成り立つでしょう。ただし一部の広告が下手な素敵なお店のみ!

  • 匿名

    ワケアリ商品の在庫放出だけに留めておけばいいのかも?

  • Gacchiri77777

    欧米ではまだまだクーポンサイトは栄えると思うが、
    日本の様な狭い島国では、時期出稿する側がいなくなる気がする。

  • Gacchiri77777

    欧米ではまだまだクーポンサイトは栄えると思うが、
    日本の様な狭い島国では、時期出稿する側がいなくなる気がする。

  • http://www.facebook.com/toshimitsu.hara 原 としみつ

    企業分析の基本として、変化への対応を考慮に入れるべき。グルーポンは素早く変化し、状況に対応している。上記の問題点が合ったとしても、解決可能と思う。どの企業も、変化を止めれば崩壊への道を歩むが、正しく変化し続ける限り成長する。

  • http://www.facebook.com/toshimitsu.hara 原 としみつ

    企業分析の基本として、変化への対応を考慮に入れるべき。グルーポンは素早く変化し、状況に対応している。上記の問題点が合ったとしても、解決可能と思う。どの企業も、変化を止めれば崩壊への道を歩むが、正しく変化し続ける限り成長する。

  • http://www.facebook.com/toshimitsu.hara 原 としみつ

    企業分析の基本として、変化への対応を考慮に入れるべき。グルーポンは素早く変化し、状況に対応している。上記の問題点が合ったとしても、解決可能と思う。どの企業も、変化を止めれば崩壊への道を歩むが、正しく変化し続ける限り成長する。

  • Aeiou

    一時的であっても利益を出せる仕組みを見つけると、それを「ビジネス」と呼ぶのが今の風潮
    継続して繁栄できるものなのか、本当に人の為になっているのかなんて頭の片隅にも無い人たち
    勝ち組(らしい)人たちは「法に触れず利益が出れば何をしても良い」と信じてやまない

    ポリシーも哲学も無い金の過食症患者たちが経済の一端を握っていることは憂うべきことである

    人に著しく損をさせ、それを気づかれないように包み隠し、まるで得をしたように見せかける
    法に触れなくともこんな物を正当な経済行為と思いたくは無い
    こんな事を書いていると、ほらほら聞こえてくるよ「法を守って商売してるんだ、何が悪い?」ってね

  • CAMOME

    安さは価値だ。土地代・流通・在庫コスト・人件費、そして広告費をいかに少なくし販売価格を下げられるかは企業価値として無論成立する。媒体がクーポンだろうがなんだろうが問題ない。
    ただ、クーポンという目くらましを取り除くと、クーポン会社がやっていることは理解できない。いかに客を持っていたとしても、店頭で定価の半額でモノを売り、その半分を懐に入れる売り子を雇う店主がいるだろうか。二重価格は論外だ。筆者の指摘どおり、不況のあだ花で、持続可能な商売とは思えない。

  • eg grande

    クリスピーに関しては、店舗数の増加とともに行列が減少したのではないでしょうか。
    仰るような焼畑農業的ビジネスの果実を味わうだけの消費者にとっては、それはそれで楽しいでしょうね。

  • Jwsonobe

    iine

  • かーく

    確かに書いてある。
    『これを経済的に埋め合わせているのが、還元されなかったクーポンによる店の収益だ。』
    でも、店の収益 ってことは、上の『グル―ポンは来店者のみ支払』と矛盾する・・・

    真実は如何?

  • かーく

    確かに書いてある。
    『これを経済的に埋め合わせているのが、還元されなかったクーポンによる店の収益だ。』
    でも、店の収益 ってことは、上の『グル―ポンは来店者のみ支払』と矛盾する・・・

    真実は如何?

  • Chiharu Ito

    賛成。私も、「最初は赤字でも新規顧客が獲得できますよ」というグルーポンの営業スタイルは、すでに限界だと思う。
    記事ではいろいろなパターンを検討し、やや冗長になっているが、つまりこういうことだろう。
    まず売れるだけ損をかぶるので、店側のリスクが大きすぎる。販売単価の小さい店舗など、存続すら危うくなるほどの損失を被ることは、既に日本でも事例がある。
    損失を少しでも押さえるため店側が商品品質を落とし、トラブルになった事例も今年の正月に起こったばかり。つまり、クーポン購入者も期待したサービスが受けられない可能性がある。
    反面、絶対に損しないのがグルーポン。まさに濡れ手に粟の商売だ。ただ、それがいつまでも続けられるわけもなく、新ビジネスの熱狂が去り、店側、消費者側が醒めてしまえばそれまで、ということ。

  • http://twitter.com/asuparamaki kazutomo hara

    確かに!

  • yamachan

    いったんクーポンで受けたサービスは、もはや定価を支払う価値はない。一消費者としての僕の意見。

  • http://www.facebook.com/akatsuki.fuchigami Akatsuki Fuchigami

    クーポンを使ったお店に、次にクーポンを使わない金額で来ようと思うだろうか。
    絶対に思わないと思う。

  • http://www.facebook.com/akatsuki.fuchigami Akatsuki Fuchigami

    クーポンを使ったお店に、次にクーポンを使わない金額で来ようと思うだろうか。
    絶対に思わないと思う。

  • http://www.facebook.com/akatsuki.fuchigami Akatsuki Fuchigami

    クーポンを使ったお店に、次にクーポンを使わない金額で来ようと思うだろうか。
    絶対に思わないと思う。

  • http://www.facebook.com/akatsuki.fuchigami Akatsuki Fuchigami

    クーポンを使ったお店に、次にクーポンを使わない金額で来ようと思うだろうか。
    絶対に思わないと思う。

  • http://www.facebook.com/fatcat7866 中西勝哉

    消費者にとってお得なサービスであれば、それでイイんじゃないの?
    問題はクーポンビジネスじゃなくてクーポンビジネスを上手く利用できないお店側でしょう。
    とくに販売戦略も広告戦略もなく、なんとなくでクーポンを発行するお店の頭が悪いとしか思えない。
    お店にとって不利益なサービス・消費者に取って魅力のないサービスなら、放ってもおいても消えて行くでしょう。

  • http://twitter.com/sokuhan_Robot 速販ロボット

    お節騒動、すっかり人々の記憶から薄れて消えた感。それはさておいても、クーポンでよかったという店の声を聞いたことがない。新しい選択肢はよいことだが、夜店(一見)と老舗(常連)の意識が重要。

  • Keihisakugen1

    クーポンビジネスの定着には、地域貢献・支援の考えと実践が絶対に必要条件です!@@@

  • http://www.facebook.com/okuramasafumi Masafumi Okura

    企業が存続する方法はひとつしかありません。それは価値を生み出し、それにお金を払ってもらうことです。クーポンサイトにお金を払うのは企業であり、消費者ではありません。だから、クーポンサイトは企業に対して価値を提供しないといけません。これまでのところ、クーポンサイトが企業に価値を提供できたケースはあまり多くありません(みなさんがコメントで仰っている通り)。長期的には、生み出した価値と支払われるお金はほぼ等しくなります。
    ここから論理的に、クーポンサイトは企業に提供する価値を増やすか、ほとんどが消滅するかしかないとわかります。ところが、クーポンビジネスのビジネスモデルを維持する限り、企業に提供する価値を増やせないことは明白です(本文で述べられている通り)。したがって、クーポンビジネスは崩壊します。
    Q.E.D.

  • http://www.facebook.com/okuramasafumi Masafumi Okura

    企業が存続する方法はひとつしかありません。それは価値を生み出し、それにお金を払ってもらうことです。クーポンサイトにお金を払うのは企業であり、消費者ではありません。だから、クーポンサイトは企業に対して価値を提供しないといけません。これまでのところ、クーポンサイトが企業に価値を提供できたケースはあまり多くありません(みなさんがコメントで仰っている通り)。長期的には、生み出した価値と支払われるお金はほぼ等しくなります。
    ここから論理的に、クーポンサイトは企業に提供する価値を増やすか、ほとんどが消滅するかしかないとわかります。ところが、クーポンビジネスのビジネスモデルを維持する限り、企業に提供する価値を増やせないことは明白です(本文で述べられている通り)。したがって、クーポンビジネスは崩壊します。
    Q.E.D.