
今や、写真共有アプリケーションを作っていない人などいない状況なのかもしれない。Googleが、明日にも何か大業な名前で写真共有サービスに参入してきても驚きはしないだろう。
それはさておき、モバイル向け写真共有サービスが多数存在する中、自分の大切な写真を載せるのに適したサービスというのが見つけにくくなっている。しかしTechCrunch読者の方々にはぜひご安心いただきたい。インターネット上でいろいろと面白い試みを行なっているSean Percivalと協力して、上の「最適写真共有サービス選択チャート」を作ってみた。
チャートを見てもよくわからないなんて人もいるかもしれない。そういう人はきっと他の人と同様に、Instagramを選択しておけば良いのだと思う。
Image: Sean Percival
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(翻訳:Maeda, H)
