August Capitalのすばらしい野外テラスを会場に開かれる毎年恒例の第2回TechCrunch Partyが米国時間7/27に迫った。最終分の招待チケット100枚をご希望の方はこちらでご登録されたい。これでパーティー券の発行は最後、リストはもう一杯だ。このチケットを配った後も入場が可能なのは、スポンサー各社とTechCrunch20参加登録者のみとなるが、TechCrunch20に参加チケットをご購入の方で、本パーティーのリストに名前が載っていない方はメールでご連絡ください。なんとか入るよう手配します。
スタートアップ各社が参加できるエントリーレベルの協賛プログラムとデモ用ステーションも多数残っている。また、この夜を思い出深いものにするクリエイティブな協賛アイディアも大歓迎だ。イベントのサポートに興味のある方は、Jeanne Logozzoまでご連絡ください。
当日は既存メディアも新メディアも最新情報の取材にくる。参加が確定している報道関係はWired Magazine、 Business Week、Business 2.0、CNet、San Francisco Chronicle、San Jose Mercury News、 GigaOm、Robert Scoble、PodTechの各社。
くどいようだが、この$10ドル分のチケットからの収益はKipp Bayview Academyというサンフランシスコ南東部の公立小学校に全額寄付し、コンピュータ関連機器購入代金として役立ててもらう予定だ。
UPDATE 10:23 am PST: 現時点をもって正式にチケットは完売となった。
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