DataPortabilityの共同ファウンダーChris Saadは、ロゴの使用の差し止めを要求するイヤな書簡受け取ったが、われわれ(と、皆)の忠告を聞いて、つまらぬ争いに時間を空費しないことにした。つまり、これをよい広報機会として新しいロゴコンテストを開催する。
いまDataPortabilityがやっていることは、ここを見て欲しい。サードパーティが続々と賞品を寄贈し、すでにiPhoneも1台リストに入っている。われわれもコンテストの優勝者にTechCrunchの広告枠を1週間分とウェブサイトへのリンクを提供することにした。優勝者にはコミュニティのあたたかい感謝とともに、大きなビジネスのチャンスが開けるだろう。
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(翻訳:Namekawa, U)




