このたびは、TC50へのたくさんのご応募どうもありがとうございました(TC50のカンファレンス詳細はこちら)。TC50の応募はすでに終了し、後は当日9月8日に発表されるファイナリスト50社を待つだけとなりました。しかし、今年は、日々イノベィティブなサービスや商品を開発する企業にとって、TC50への参加の機会はこれだけではありません。自社のサービス・商品を多くの著名な業界関係者の前で披露したい企業にとっては、「Exhibitor Packages」が用意されております。
今年で2回目となるこのカンファレンスは、ステージ登壇企業数も40社から50社へと引き上がり、有名映画俳優、YouTubeファウンダーChad HurleyやRobert Scobleなど錚々たるエキスパートの顔ぶれが揃えられ(こちらをどうぞ)、米国内はもとより海外からの取材陣も多く駆け込み、盛り上がることは間違いなし。このチャンスどうぞお見逃しなく。なお、正式な締め切り日はございませんが、イベントまでの時間も迫ってきているため、なるべく早く登録されることをお勧めいたします。
「Exhibitor Packages」への参加企業ルール:
TC 50の企業ルールと違い、こちらはどんな企業も参加資格を持っています。米国市場への進出を検討している企業、ベンチャーキャピタリスト、エグゼクティブ、また多くの企業など、いわゆる業界のトレンドセッターとなり最先端を走る顔ぶれの前で、自社サービスを披露したい企業(スタートアップである必要もなく、企業の規模も関係ありません)なら誰でも。
価格と登録方法:
今回、特別に日本語版読者用にディスカウント・コードをいただいております。通常価格($10000)の20%引き($8000)で提供。ご希望の方は、直接 editor-jp at techcrunch.comまでお問い合わせください。
「Exhibitor Packages」に含まれるもの:
● カンファレンス開催中の3日間、約1m50cmほどのテーブルがWest Hall の展示スペースに用意される。TechCrunch側でテーブル、テーブル掛け、サイン、電量、ワイヤレス接続を準備
● カンファレンス参加チケット4枚 (チケット一枚の価格:$2,995/ $11,980の価値)
● 9/8 (月)のVIP ディナーへの招待券1枚 (パートナー、スポンサー、エキスパート、基調講演のスピーカーと50社の選抜企業)
● TechCrunch50のサイト上、ブログ、他出版物(展示会場のレイアウトが示されたプログラムガイド)内に印刷される企業ロゴ。
● TechCrunch50のカンファレンスバッグ内に貴社の企業販促グッズを一緒に入れることが可能。また、カンファレンスの期間中、マーケティング関連の資料を自由に配布していただこともOKです。
● カンファレンスのチケットとデモ・スペースは一社によるご利用に限らせていただきます。
※参加者リストはこちら (今年は日本人の業界関係者、参加者も多くいらっしゃいます)
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去年のレポートはこちらをどうぞ
「TechCrunch 40」日本語版から各メディアへの掲載
.技術評論社 (レポーター:滑川海彦)
.インプレス社 BroadBand Watch (レポーター:秋元さん)
.日経BP(レポーター:satomi):
.asahi.com (レポーター:桧山直樹)
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