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	<title>Facebook、Microsoftの金を持って走る へのコメント</title>
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	<description>次世代のウェブ社会に影響を与えるベンチャー企業・新サービス・スクープねたを毎日リアルタイムで綴るブログ‐TechCrunchの日本語版サイト</description>
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		<title>Facebookの会社評価額、再び上昇―今や$10Bに &#124; KGRAND ONLINE NEWS より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/facebook-takes-the-microsoft-money-and-runs/comment-page-1/#comment-533893</link>
		<dc:creator>Facebookの会社評価額、再び上昇―今や$10Bに &#124; KGRAND ONLINE NEWS</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 24 May 2009 22:01:44 +0000</pubDate>
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		<description>[...] DST側が取締役の任命を希望しているかどうかも明らかでない。しかしおそらく今回もこの点が重要な問題になりそうだ。いずれにせよ、Facebookにとって$10B（100億ドル）の会社評価額というのは2007年にMicrosoftが投資を行ったときの$15B（150億ドル）に近づいたという点で喜ばしいものに違いない。もしFacebookが今回の条件で取締役を1人受け入れるとするなら、その値段はおよそ$2B（20億ドル）ということになる。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] DST側が取締役の任命を希望しているかどうかも明らかでない。しかしおそらく今回もこの点が重要な問題になりそうだ。いずれにせよ、Facebookにとって$10B（100億ドル）の会社評価額というのは2007年にMicrosoftが投資を行ったときの$15B（150億ドル）に近づいたという点で喜ばしいものに違いない。もしFacebookが今回の条件で取締役を1人受け入れるとするなら、その値段はおよそ$2B（20億ドル）ということになる。 [...]</p>
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		<title>Facebookの会社評価額、再び上昇―今や$10Bに より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/facebook-takes-the-microsoft-money-and-runs/comment-page-1/#comment-533877</link>
		<dc:creator>Facebookの会社評価額、再び上昇―今や$10Bに</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 24 May 2009 21:13:45 +0000</pubDate>
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		<description>[...] DST側が取締役の任命を希望しているかどうかも明らかでない。しかしおそらく今回もこの点が重要な問題になりそうだ。いずれにせよ、Facebookにとって$10B（100億ドル）の会社評価額というのは2007年にMicrosoftが投資を行ったときの$15B（150億ドル）に近づいたという点で喜ばしいものに違いない。もしFacebookが今回の条件で取締役を1人受け入れるとするなら、その値段はおよそ$2B（20億ドル）ということになる。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] DST側が取締役の任命を希望しているかどうかも明らかでない。しかしおそらく今回もこの点が重要な問題になりそうだ。いずれにせよ、Facebookにとって$10B（100億ドル）の会社評価額というのは2007年にMicrosoftが投資を行ったときの$15B（150億ドル）に近づいたという点で喜ばしいものに違いない。もしFacebookが今回の条件で取締役を1人受け入れるとするなら、その値段はおよそ$2B（20億ドル）ということになる。 [...]</p>
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	<item>
		<title>Facebook、企業価値を$8Bとするタームシートを却下。2009年の収益は$550Mに達する見通しと発表。 より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/facebook-takes-the-microsoft-money-and-runs/comment-page-1/#comment-533032</link>
		<dc:creator>Facebook、企業価値を$8Bとするタームシートを却下。2009年の収益は$550Mに達する見通しと発表。</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 May 2009 00:24:54 +0000</pubDate>
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		<description>[...] しかし収益が伸びれば取締役の議席など無関係な企業価値評価を受けられることになる。遠い過去のこととはなってしまったが、以前のラウンドではFacebookの企業価値は$15B（150億ドル）と評価されていた。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] しかし収益が伸びれば取締役の議席など無関係な企業価値評価を受けられることになる。遠い過去のこととはなってしまったが、以前のラウンドではFacebookの企業価値は$15B（150億ドル）と評価されていた。 [...]</p>
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		<title>意思決定を求められるFacebook：$2Bの評価額によるタームシートを受け取り より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/facebook-takes-the-microsoft-money-and-runs/comment-page-1/#comment-532275</link>
		<dc:creator>意思決定を求められるFacebook：$2Bの評価額によるタームシートを受け取り</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 30 Apr 2009 22:39:26 +0000</pubDate>
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		<description>[...] ここ数ヶ月、Facebookは将来のIPOに備えるために新たな投資ラウンドの実施を狙っている。TechCrunchではこの情報を（元）CFOのGideon Yuがドバイを訪問していたときに掴んでいた。12月にはCEOのMark Zuckerbergが、マイクロソフトによる$15B（150億ドル）の評価に基づく投資に対しては門戸を開いていると述べていた。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] ここ数ヶ月、Facebookは将来のIPOに備えるために新たな投資ラウンドの実施を狙っている。TechCrunchではこの情報を（元）CFOのGideon Yuがドバイを訪問していたときに掴んでいた。12月にはCEOのMark Zuckerbergが、マイクロソフトによる$15B（150億ドル）の評価に基づく投資に対しては門戸を開いていると述べていた。 [...]</p>
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	</item>
	<item>
		<title>法律事務所の大ポカでFacebookのConnectUへの支払額が明らかに：$65M より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/facebook-takes-the-microsoft-money-and-runs/comment-page-1/#comment-530918</link>
		<dc:creator>法律事務所の大ポカでFacebookのConnectUへの支払額が明らかに：$65M</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 11 Feb 2009 00:20:09 +0000</pubDate>
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		<description>[...] Facebook、Quinn双方とも、この広告について語ろうとしないため、示談金の株式と現金の比率も、Facebook株の評価額も不明だ（Microsoftとの2007年の広告契約の際に設定された$15B（150億ドル）に基づいているとも考えられるが、最近の内部評価はその1/4にすぎない）。Quinnにとって最大の関心事が出来る限りの高額を謳うことであり、広告ライターの常識の欠如も踏まえると、実際の示談金額がはるかに少なかったとしても不思議はない。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] Facebook、Quinn双方とも、この広告について語ろうとしないため、示談金の株式と現金の比率も、Facebook株の評価額も不明だ（Microsoftとの2007年の広告契約の際に設定された$15B（150億ドル）に基づいているとも考えられるが、最近の内部評価はその1/4にすぎない）。Quinnにとって最大の関心事が出来る限りの高額を謳うことであり、広告ライターの常識の欠如も踏まえると、実際の示談金額がはるかに少なかったとしても不思議はない。 [...]</p>
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	</item>
	<item>
		<title>従来のベンチャーキャピタルの終焉？ より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/facebook-takes-the-microsoft-money-and-runs/comment-page-1/#comment-529461</link>
		<dc:creator>従来のベンチャーキャピタルの終焉？</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 Dec 2008 19:46:05 +0000</pubDate>
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		<description>[...] 先週いろいろなことが分った。われわれが直面している不況はすでに1年前に始っていた。 テクノロジー系企業におけるレイオフにはいよいよドライブがかかってきた。（AT&amp;Tで1万2000人、Adobeで600人、Real Networksで130人）。テクノロジー産業トータルでは、われわれの計算によると少なくとも9万人が職を失った。Facebookでさえ、従業員に 株式の一部を個人的に売却することを許可するプランの無期限延期を決めたほどだ。Facebookが態度を急変させた理由は、おそらく、、昨年のMicrosoftの$150億ドルの超インフレ評価額はろか、Facebook自身によるそれよりずっと低い$4B（40億ドル）の会社評価額ベースでさえ、Facebook株を購入しようという外部の投資家がいなくなったことによるものだろう。資金市場は枯渇しつつあり、現在のところ、改善の兆候が出る前にさらに悪化しそうな雲行きだ。スタートアップはすでに固く当て木をしてハッチを閉ざし（当然の措置だ）、嵐が過ぎるまでなんとか生き延びようと努力している。では、ベンチャーキャピタルはどうなっているのか？　ベンチャーキャピタルがレイオフを始めたり倒産したりするのは何時だろうか？ある意味、それはもうすでに起きている。ベンチャーキャピタルのウェブサイトを見ると、パートナーの数が静かに減少しつつある。一部の新しいベンチャーファンドは資金調達が困難になっているし、既存のファンドでさえ、出資を約束したメンバーから実際に資金を引きだす際に問題が生じている。ウォールストリートで起きた大惨事の影響が次第にベンチャーキャピタル各社にも及んできている。大学基金、年金ファンド、投資銀行、富裕な個人といったベンチャーキャピタルの有限責任パートナーの常連もキャッシュが回らなくなっている。ハーバード大学の基金はここ4ヶ月だけで$8B（80億ドル）の損失を出した。多くの有限責任パートナーはベンチャーキャピタルからの出資要求に応える力を失っている。（ベンチャーキャピタルがファンドを結成する際には、一度に出資金を集めることはせず、出資の約束だけを取り付けておくのが普通だ。実際に投資が行われる段階でパートナーに出資の要求が行われる）。債務不履行に陥る不利益を避けるために、有限責任パートナーは自分の投資持ち分を大幅な割引価格で第三者に転売しようとしている。 逆に、ベンチャーキャピタル側も資金調達が困難になることを見越して、投資活動を減速している。こうした流れは不況の間中続くことになるだろう。起業家はベンチャー投資が回復する時期をじっと待つことなる。しかし、もしこの不況（あるいは下げ局面）が1、2より長く続くことになったらどうなるだろう？　起業家がベンチャーキャピタルとその有限責任パートナーが投資活動を再開するのを待っていられないと考えたら？現在スタートアップは驚くほど安く設立することができる。（オープンソース・ソフトウェア、クラウド・コンピューティング、ウェブを通して世界中に散らばったバーチャル開発チームなどのおかげだ）。多くの起業家がベンチャー資金を全く必要とせずに利益を上げることに成功している。最近まで、そういう起業家も、手渡される資金はもちろん喜んで受け取っていた。しかしある種のスタートアップ、特にウェブ・サービスのスタートアップは、今後そういう資金なしでも事業を開始するようになるかもしれない。Y CombinatorのPaul Grahamは次のように論じている。ベンチャーキャピタリストとスタートアップのファウンダーたちは、以前は固く結ばれていた。2000年頃、その結びつきは実は切断されたのだが、この2つの要素は同じ流れの中にあったために、あたかも依然として結合しているかのように見えていた。しかし実はこの2者は単にくっついて流れていただけなのだ。何か強いショックが加われば、両者はばらばらになる運命だった。現在の経済状況がそのショックになるかもしれない。…現在の世代のファウンダーたちはベンチャーキャピタルから資金を集めようとしている―特にSequoiaがお気に入りだが、それはGoogleのLarryとSergeyがベンチャーキャピタル、特にSequoiaから資金を集めたからだそれにならおうとしているのだ。もし次のGoogleがベンチャー資金をいっさい使わずに大成功を収めたとしたら、ベンチャーキャピタル業界には深刻な影響が出るだろう。ベンチャーキャピタルの数が減少すれば、Grahamのいう「両者の結びつきの解消」がより早く起きるかもしれない。  [原文へ]（翻訳：Namekawa, U）  ShowListings(&quot;arc3&quot;);  ShowListings(&quot;arc2&quot;);      AddClipsUrl = &#039;http://jp.techcrunch.com/archives/20081206the-end-of-venture-capital-as-we-know-it/&#039;; AddClipsTitle = &#039;従来のベンチャーキャピタルの終焉？&#039;; AddClipsId = &#039;2CBE02C952CFE&#039;; AddClipsBcolor=&#039;#78BE44&#039;; AddClipsNcolor=&#039;#D1E9C0&#039;; AddClipsTcolor=&#039;#666666&#039;; AddClipsType=&#039;1&#039;; AddClipsVerticalAlign=&#039;middle&#039;;     前の投稿へ     トラックバック [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] 先週いろいろなことが分った。われわれが直面している不況はすでに1年前に始っていた。 テクノロジー系企業におけるレイオフにはいよいよドライブがかかってきた。（AT&amp;Tで1万2000人、Adobeで600人、Real Networksで130人）。テクノロジー産業トータルでは、われわれの計算によると少なくとも9万人が職を失った。Facebookでさえ、従業員に 株式の一部を個人的に売却することを許可するプランの無期限延期を決めたほどだ。Facebookが態度を急変させた理由は、おそらく、、昨年のMicrosoftの$150億ドルの超インフレ評価額はろか、Facebook自身によるそれよりずっと低い$4B（40億ドル）の会社評価額ベースでさえ、Facebook株を購入しようという外部の投資家がいなくなったことによるものだろう。資金市場は枯渇しつつあり、現在のところ、改善の兆候が出る前にさらに悪化しそうな雲行きだ。スタートアップはすでに固く当て木をしてハッチを閉ざし（当然の措置だ）、嵐が過ぎるまでなんとか生き延びようと努力している。では、ベンチャーキャピタルはどうなっているのか？　ベンチャーキャピタルがレイオフを始めたり倒産したりするのは何時だろうか？ある意味、それはもうすでに起きている。ベンチャーキャピタルのウェブサイトを見ると、パートナーの数が静かに減少しつつある。一部の新しいベンチャーファンドは資金調達が困難になっているし、既存のファンドでさえ、出資を約束したメンバーから実際に資金を引きだす際に問題が生じている。ウォールストリートで起きた大惨事の影響が次第にベンチャーキャピタル各社にも及んできている。大学基金、年金ファンド、投資銀行、富裕な個人といったベンチャーキャピタルの有限責任パートナーの常連もキャッシュが回らなくなっている。ハーバード大学の基金はここ4ヶ月だけで$8B（80億ドル）の損失を出した。多くの有限責任パートナーはベンチャーキャピタルからの出資要求に応える力を失っている。（ベンチャーキャピタルがファンドを結成する際には、一度に出資金を集めることはせず、出資の約束だけを取り付けておくのが普通だ。実際に投資が行われる段階でパートナーに出資の要求が行われる）。債務不履行に陥る不利益を避けるために、有限責任パートナーは自分の投資持ち分を大幅な割引価格で第三者に転売しようとしている。 逆に、ベンチャーキャピタル側も資金調達が困難になることを見越して、投資活動を減速している。こうした流れは不況の間中続くことになるだろう。起業家はベンチャー投資が回復する時期をじっと待つことなる。しかし、もしこの不況（あるいは下げ局面）が1、2より長く続くことになったらどうなるだろう？　起業家がベンチャーキャピタルとその有限責任パートナーが投資活動を再開するのを待っていられないと考えたら？現在スタートアップは驚くほど安く設立することができる。（オープンソース・ソフトウェア、クラウド・コンピューティング、ウェブを通して世界中に散らばったバーチャル開発チームなどのおかげだ）。多くの起業家がベンチャー資金を全く必要とせずに利益を上げることに成功している。最近まで、そういう起業家も、手渡される資金はもちろん喜んで受け取っていた。しかしある種のスタートアップ、特にウェブ・サービスのスタートアップは、今後そういう資金なしでも事業を開始するようになるかもしれない。Y CombinatorのPaul Grahamは次のように論じている。ベンチャーキャピタリストとスタートアップのファウンダーたちは、以前は固く結ばれていた。2000年頃、その結びつきは実は切断されたのだが、この2つの要素は同じ流れの中にあったために、あたかも依然として結合しているかのように見えていた。しかし実はこの2者は単にくっついて流れていただけなのだ。何か強いショックが加われば、両者はばらばらになる運命だった。現在の経済状況がそのショックになるかもしれない。…現在の世代のファウンダーたちはベンチャーキャピタルから資金を集めようとしている―特にSequoiaがお気に入りだが、それはGoogleのLarryとSergeyがベンチャーキャピタル、特にSequoiaから資金を集めたからだそれにならおうとしているのだ。もし次のGoogleがベンチャー資金をいっさい使わずに大成功を収めたとしたら、ベンチャーキャピタル業界には深刻な影響が出るだろう。ベンチャーキャピタルの数が減少すれば、Grahamのいう「両者の結びつきの解消」がより早く起きるかもしれない。  [原文へ]（翻訳：Namekawa, U）  ShowListings(&#8221;arc3&#8243;);  ShowListings(&#8221;arc2&#8243;);      AddClipsUrl = &#8216;http://jp.techcrunch.com/archives/20081206the-end-of-venture-capital-as-we-know-it/&#8217;; AddClipsTitle = &#8216;従来のベンチャーキャピタルの終焉？&#8217;; AddClipsId = &#8216;2CBE02C952CFE&#8217;; AddClipsBcolor=&#8217;#78BE44&#8242;; AddClipsNcolor=&#8217;#D1E9C0&#8242;; AddClipsTcolor=&#8217;#666666&#8242;; AddClipsType=&#8217;1&#8242;; AddClipsVerticalAlign=&#8217;middle&#8217;;     前の投稿へ     トラックバック [...]</p>
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	<item>
		<title>Facebookのユーザー・データ利用―非常に奇妙なMicrosoftとの関係 より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/facebook-takes-the-microsoft-money-and-runs/comment-page-1/#comment-528982</link>
		<dc:creator>Facebookのユーザー・データ利用―非常に奇妙なMicrosoftとの関係</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 16:31:45 +0000</pubDate>
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		<description>[...] FacebookとMicrosoftの関係は、2006年に両社が広告で提携したのに始まる。1年後、MicrosoftはFacebookに$240M（2億4000万ドル）に上る投資を行った。また、広告提携は、今年、期間が延長された。Facebookが2008年3月に自分で決めたプライバシー保護方針に違反してMicrosoftにFacebookのユーザーデータへのアクセスを許可している理由は、こういった関係からかもしれない。PlaxoとGoogleのサービスがFacebookのユーザー・データにアクセスすることを、プライバシー上の懸念から拒絶したのに、Windows Live MessengerにFacebookの友達を招待するためにMicrosoftがユーザーデータを利用することはできるのだ。Facebookのプライバシー保護方針によると、「われわれはサードパーティーに対して、ユーザーの承諾なしに友達情報を公開することはしません。われわれがサードパーティーとユーザー情報を共有するのは、次のような場合に限られます。1)われわれのサービスを提供する上で合理的な必要性がある場合。2) 法律で必要とされる場合。3) ユーザーが許可した場合。」しかしMicrosoftのInvite2Messengerはどう見ても、この方針に違反している。Windows Live Messengerに関連するこのサービス内から、ユーザーがFacebookにログインすると、Facebookのすべての友達の名前とメール・アドレスが抽出され、Microsoftが管理するページ上にテキスト・データとして表示される。（実はFacebook自身は、コピーされるのを防ぐために友達のメール・アドレスを画像でしか表示していない）。ユーザーがMessengerに招待したい友達をチェックすると、MicrosoftからMessengerのクライアントをインストールし、ユーザーの友達になるよう勧めるメールが送られる。このプロセスのスクリーンショットを掲載しておいた。（メールドレスの部分は消してある）。MicrosoftがInvite2Messengerをローンチした際に、LinkedIn、Bebo、Hi5、Taggedも参加すると発表した。しかし今のところ、そのうちのどのサービスも参加していない。参加したのはFacebookだけだ。もう一つ奇妙な点がある。英国のMSNサイトで、Microsoftは、Microsoftが明らかにFacebookの承認を受けて現在やっているのと同じことを、以前ブロガーのRobert Scobleが試みて、Facebookからアカウントを停止された件について書いている。私の知る限り、Facebookがこの種のアクセスを許可した例は他にないはずだ。最初に書いたように、PlaxoとGoogleが似たようなことをやろうとした際には拒否している。さらに奇妙なことがある。最近になって、このサービスが動かなくなった。トップページでは依然Facebookがパートナーとして表示されるのだが、実行してもFacebookの友達情報がインポートされてこない。これはMicrosoftが突然昨日（米国時間11/13）新しいLive.comソーシャル・ネットワークをローンチしたことと関係があるのだろうか？　このサービスではMessengerの連絡相手を当初からデフォルトで友達にしている。われわれが取材した相手は、Facebookも含めて全員がLive.comのSNSのローンチは完全に不意打ちだったと答えている。MicrosoftはユーザーにFacebookのソーシャル・グラフをMessengerにインポートするよう何ヶ月にもわたって勧誘してきた。Facebookの承認を得た上でやっていたはずだが、Facebook自身のプライバシー保護方針に違反していたことも確かだ。そこへMicrosoftは抜き打ちでMessengerをベースにしたSNSを立ち上げた。するとFacebookはMicrosoftを閉め出した。このストーリーにはまだまだ分らないことがたくさんある。そもそもなぜFacebookは こんなことを許可したのか？　（言い換えれば許可することでどんなメリットがあったのか？）　そして、いったいなぜ動作が停止したのか？　情報が入りしだいアップデートする。CrunchBase InformationFacebookMicrosoftInformation provided by CrunchBase[原文へ]（翻訳：Namekawa, U）  ShowListings(&quot;arc3&quot;);  ShowListings(&quot;arc2&quot;);      AddClipsUrl = &#039;http://jp.techcrunch.com/archives/20081114the-very-curious-microsoft-facebook-user-data-relationship/&#039;; AddClipsTitle = &#039;Facebookのユーザー・データ利用―非常に奇妙なMicrosoftとの関係&#039;; AddClipsId = &#039;2CBE02C952CFE&#039;; AddClipsBcolor=&#039;#78BE44&#039;; AddClipsNcolor=&#039;#D1E9C0&#039;; AddClipsTcolor=&#039;#666666&#039;; AddClipsType=&#039;1&#039;; AddClipsVerticalAlign=&#039;middle&#039;;     前の投稿へ     トラックバック [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] FacebookとMicrosoftの関係は、2006年に両社が広告で提携したのに始まる。1年後、MicrosoftはFacebookに$240M（2億4000万ドル）に上る投資を行った。また、広告提携は、今年、期間が延長された。Facebookが2008年3月に自分で決めたプライバシー保護方針に違反してMicrosoftにFacebookのユーザーデータへのアクセスを許可している理由は、こういった関係からかもしれない。PlaxoとGoogleのサービスがFacebookのユーザー・データにアクセスすることを、プライバシー上の懸念から拒絶したのに、Windows Live MessengerにFacebookの友達を招待するためにMicrosoftがユーザーデータを利用することはできるのだ。Facebookのプライバシー保護方針によると、「われわれはサードパーティーに対して、ユーザーの承諾なしに友達情報を公開することはしません。われわれがサードパーティーとユーザー情報を共有するのは、次のような場合に限られます。1)われわれのサービスを提供する上で合理的な必要性がある場合。2) 法律で必要とされる場合。3) ユーザーが許可した場合。」しかしMicrosoftのInvite2Messengerはどう見ても、この方針に違反している。Windows Live Messengerに関連するこのサービス内から、ユーザーがFacebookにログインすると、Facebookのすべての友達の名前とメール・アドレスが抽出され、Microsoftが管理するページ上にテキスト・データとして表示される。（実はFacebook自身は、コピーされるのを防ぐために友達のメール・アドレスを画像でしか表示していない）。ユーザーがMessengerに招待したい友達をチェックすると、MicrosoftからMessengerのクライアントをインストールし、ユーザーの友達になるよう勧めるメールが送られる。このプロセスのスクリーンショットを掲載しておいた。（メールドレスの部分は消してある）。MicrosoftがInvite2Messengerをローンチした際に、LinkedIn、Bebo、Hi5、Taggedも参加すると発表した。しかし今のところ、そのうちのどのサービスも参加していない。参加したのはFacebookだけだ。もう一つ奇妙な点がある。英国のMSNサイトで、Microsoftは、Microsoftが明らかにFacebookの承認を受けて現在やっているのと同じことを、以前ブロガーのRobert Scobleが試みて、Facebookからアカウントを停止された件について書いている。私の知る限り、Facebookがこの種のアクセスを許可した例は他にないはずだ。最初に書いたように、PlaxoとGoogleが似たようなことをやろうとした際には拒否している。さらに奇妙なことがある。最近になって、このサービスが動かなくなった。トップページでは依然Facebookがパートナーとして表示されるのだが、実行してもFacebookの友達情報がインポートされてこない。これはMicrosoftが突然昨日（米国時間11/13）新しいLive.comソーシャル・ネットワークをローンチしたことと関係があるのだろうか？　このサービスではMessengerの連絡相手を当初からデフォルトで友達にしている。われわれが取材した相手は、Facebookも含めて全員がLive.comのSNSのローンチは完全に不意打ちだったと答えている。MicrosoftはユーザーにFacebookのソーシャル・グラフをMessengerにインポートするよう何ヶ月にもわたって勧誘してきた。Facebookの承認を得た上でやっていたはずだが、Facebook自身のプライバシー保護方針に違反していたことも確かだ。そこへMicrosoftは抜き打ちでMessengerをベースにしたSNSを立ち上げた。するとFacebookはMicrosoftを閉め出した。このストーリーにはまだまだ分らないことがたくさんある。そもそもなぜFacebookは こんなことを許可したのか？　（言い換えれば許可することでどんなメリットがあったのか？）　そして、いったいなぜ動作が停止したのか？　情報が入りしだいアップデートする。CrunchBase InformationFacebookMicrosoftInformation provided by CrunchBase[原文へ]（翻訳：Namekawa, U）  ShowListings(&#8221;arc3&#8243;);  ShowListings(&#8221;arc2&#8243;);      AddClipsUrl = &#8216;http://jp.techcrunch.com/archives/20081114the-very-curious-microsoft-facebook-user-data-relationship/&#8217;; AddClipsTitle = &#8216;Facebookのユーザー・データ利用―非常に奇妙なMicrosoftとの関係&#8217;; AddClipsId = &#8216;2CBE02C952CFE&#8217;; AddClipsBcolor=&#8217;#78BE44&#8242;; AddClipsNcolor=&#8217;#D1E9C0&#8242;; AddClipsTcolor=&#8217;#666666&#8242;; AddClipsType=&#8217;1&#8242;; AddClipsVerticalAlign=&#8217;middle&#8217;;     前の投稿へ     トラックバック [...]</p>
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	</item>
	<item>
		<title>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; FacebookがLive Searchを公開…あれ、どこへ行った？　ああ、みつかった。 より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/facebook-takes-the-microsoft-money-and-runs/comment-page-1/#comment-528097</link>
		<dc:creator>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; FacebookがLive Searchを公開…あれ、どこへ行った？　ああ、みつかった。</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 08 Oct 2008 01:12:04 +0000</pubDate>
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		<description>[...] 今回の機能組み込は、昨秋MicrosoftがFacebookに$250M（2億5000万ドル）を出資したことから考えれば自然な成り行きだ。Googleにも似たような契約がある。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] 今回の機能組み込は、昨秋MicrosoftがFacebookに$250M（2億5000万ドル）を出資したことから考えれば自然な成り行きだ。Googleにも似たような契約がある。 [...]</p>
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	</item>
	<item>
		<title>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; Microsoft、Facebookとの検索契約を決める。おまけにちょっとLive.comブランドも より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/facebook-takes-the-microsoft-money-and-runs/comment-page-1/#comment-524570</link>
		<dc:creator>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; Microsoft、Facebookとの検索契約を決める。おまけにちょっとLive.comブランドも</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 25 Jul 2008 09:32:40 +0000</pubDate>
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		<description>[...] MicrosoftのSVP、Satya Nadellaの発表によれば、同社のLive SearchをFacebookに組み入れる契約が拡大されたのだという。今の時点で詳細はほとんど明らかになっていないが、同社は今年末までにFacebook経由で広告を出すことにしている（従来の検索結果とスポンサーの検索結果の両方）。Microsoftは以前、海外市場での広告権と引き換えに、$15B（150億ドル）という非常に高いバリュエーションでFacebookに$240M（2億4000万ドル）を出資している。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] MicrosoftのSVP、Satya Nadellaの発表によれば、同社のLive SearchをFacebookに組み入れる契約が拡大されたのだという。今の時点で詳細はほとんど明らかになっていないが、同社は今年末までにFacebook経由で広告を出すことにしている（従来の検索結果とスポンサーの検索結果の両方）。Microsoftは以前、海外市場での広告権と引き換えに、$15B（150億ドル）という非常に高いバリュエーションでFacebookに$240M（2億4000万ドル）を出資している。 [...]</p>
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	</item>
	<item>
		<title>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; 速報：Samwer兄弟、Facebookに投資 より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/facebook-takes-the-microsoft-money-and-runs/comment-page-1/#comment-324335</link>
		<dc:creator>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; 速報：Samwer兄弟、Facebookに投資</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Jan 2008 19:44:26 +0000</pubDate>
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		<description>[...] ドイツのシリアルアントレプレナーとして知られるAlexander、Marc、Oliver SamwerがFacebookに投資した、と信頼できる情報筋から聞いた。Microsoftが$15B（150億ドル）のバリュエーションを行った最近のラウンドの一部であろうと思われる。今回の投資規模の詳細については現在確認中だ。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] ドイツのシリアルアントレプレナーとして知られるAlexander、Marc、Oliver SamwerがFacebookに投資した、と信頼できる情報筋から聞いた。Microsoftが$15B（150億ドル）のバリュエーションを行った最近のラウンドの一部であろうと思われる。今回の投資規模の詳細については現在確認中だ。 [...]</p>
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		<title>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; 学生専用の「古き良きFacebook」を再現するサービスはどれか？ より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/facebook-takes-the-microsoft-money-and-runs/comment-page-1/#comment-213605</link>
		<dc:creator>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; 学生専用の「古き良きFacebook」を再現するサービスはどれか？</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Nov 2007 18:16:11 +0000</pubDate>
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		<description>[...] 数週間前Grey Ladyに掲載されたAlice Mathiasの「Fakebook世代 」という記事では、学生たちのふざけ半分のFacebookの利用の仕方がいささか強調されすぎたきらいはあるものの、昨年秋にメンバーを一般ユーザーに拡大したことで、Facebookがいわく言いがたい「学生専用」の雰囲気を失ったと彼女が指摘したのはまったく正しい。そこでスタートアップとしてはFacebookという$15B（150億ドル）の怪物と正面から対決するのは$222B(2200億ドル)の巨人に任せておいて、Facebookがあえて触れていないニッチを狙う方が賢明だ。もちろん、いくら学生を狙ったところで、Facebookほど急速かつ徹底的に学生の人気をさらうようなサービスが2度と出そうにないことは容易に予想できる。第一、Facebook自体がいまだに圧倒的多数の学生の注目の的になっている。誰にせよ、大学生向けのSNSを作ろうとすれば、大変な苦闘を強いられることになると私は思う。しかし、やってみるのがいけないとは言えない。Facebookの成熟化に対する学生の（増加している？）不満を利用するという方向で、新しいサービスを構築しるとして、具体的にはどんな戦略を取ったらよいだろう？　まずはFacebook本家にならって、メンバーを.eduメールアドレスを持つユーザーだけに限定する。エリート校をターゲットにして、次第にユーザー範囲を広げていく。機能はできるかぎりシンプルにしておく。しかし、同時に、Facebookユーザーが乗り換えてくれるような、役に立つとか面白いとか、何か独自のユニークな機能を備えていなくてはなるまい。そこでわれわれは「これこそ大学生向け次世代SNSのホープ」と主張するウェブサイトをひととおり眺めてみた。その結果は、残念ながら、全体としてあまり感銘を受けるようなものではなかった。ひとつだけ、College Tonightというサイトが、オンライン・ソーシャル・ネットワークをもう一度現実世界の交流に結び付けようとしている点で目立った。College Tonightは巧みにデザインされており、学内の落し物情報コーナーや、酔っ払ったときにメッセージを送って（そして朝時間に目が覚めてベッドから出られたら）取り消しもできるコーナーなどという他のSNSにない学生向けの機能をいくつか提供している。月曜日にローンチするこのサイトの運営会社はこの他にもまだいくつかの機能を開発中で、もしかすると十分な数の学生を集めて生き残りに成功するかもしれないと思わせるものを持っている。さらに情報を得てから詳しくレポートしてみたい。もうひとつ、そこそこの出来と思われるのがCarmunとい学生同士で勉強を助け合うサイトだ。学生が自分の勉強している科目の宿題やテストに関連した質問を投稿すると、他の学生がそれに回答を寄せて助けてくれる、ということになっている。本当にそうならたいへん魅力的なサイトになるが、誰もやりたくない宿題を他人のためにやってやるような奇特な学生がそうたくさんいるとは思えない。他のサイトときては、デザインが最低だったり、ゴーストタウンのように寂れていたり、ただのハッタリだったり、すでに運営者によってメンテナンスされなくなっていたりしたものばかりだった。（加えて、ほとんどのサイトはユーザー登録に.eduアドレスを必要としない）。簡単に見ていこう。ConnectU - このサイトはMark Zuckerbergがコードを盗んだといって訴えているハーバードのクラスメートが作ったもの。デザインは悪く、取り立てて優れた機能もない。それに長い間大きなアップデートもされていないようだ。CollegeHotList- ニューヨーク大学（ NYU）で開発中のプロジェクトだが、どうも実際にローンチされるところまで行きそうにない。（このプロジェクトは2006年初頭にネットで話題になっていた）。PlayboyU - Ningのサービスを利用して作られたSNSにPlayboyが冠している。しかし8月22日にスタートして以来、わずか 5千人のメンバーしか集まっていない。全体としてインチキくさく、掲載されているプロフィールも大部分はデッチ上げだろうと思う。（魅力的な人々が自分から登録してくるようなサービスではない）。Playboyの名前がついているが、それで少しも価値が高まっていない。CampusMatch- 恋愛をテーマにした大学SNSでかなり以前にスタートしたものだが、今はどうも運営が放棄されているようだ。恋愛やデート相手探しは大学SNSとしては大いに可能性のある分野だけに惜しまれる。CampusGrind- デザインはごたごたしている。本当の意味でのSNSというよりティーン向けのアドバイスのコラム記事が中心。CampusBug- 広告が多すぎる。蔵書目録づくりやFlashcardやその他教育関連のツールも多すぎ。CampusCentral- ページ下部の著作権表示が2005年で止まっているのを見ただけで様子がわかる。 カナダの学生向けのサイトだが、すでにゴーストタウンと化している。CrushTV- このサイトには、サイト側から提供されるビデオや写真なのでコンテンツが多い。ビキニの美女のビデオは一部の学生の目をひくかもしれないが、大学生が長時間滞留してくれそうなサイトではない。LifeAtCollege- まったく最低のデザイン。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] 数週間前Grey Ladyに掲載されたAlice Mathiasの「Fakebook世代 」という記事では、学生たちのふざけ半分のFacebookの利用の仕方がいささか強調されすぎたきらいはあるものの、昨年秋にメンバーを一般ユーザーに拡大したことで、Facebookがいわく言いがたい「学生専用」の雰囲気を失ったと彼女が指摘したのはまったく正しい。そこでスタートアップとしてはFacebookという$15B（150億ドル）の怪物と正面から対決するのは$222B(2200億ドル)の巨人に任せておいて、Facebookがあえて触れていないニッチを狙う方が賢明だ。もちろん、いくら学生を狙ったところで、Facebookほど急速かつ徹底的に学生の人気をさらうようなサービスが2度と出そうにないことは容易に予想できる。第一、Facebook自体がいまだに圧倒的多数の学生の注目の的になっている。誰にせよ、大学生向けのSNSを作ろうとすれば、大変な苦闘を強いられることになると私は思う。しかし、やってみるのがいけないとは言えない。Facebookの成熟化に対する学生の（増加している？）不満を利用するという方向で、新しいサービスを構築しるとして、具体的にはどんな戦略を取ったらよいだろう？　まずはFacebook本家にならって、メンバーを.eduメールアドレスを持つユーザーだけに限定する。エリート校をターゲットにして、次第にユーザー範囲を広げていく。機能はできるかぎりシンプルにしておく。しかし、同時に、Facebookユーザーが乗り換えてくれるような、役に立つとか面白いとか、何か独自のユニークな機能を備えていなくてはなるまい。そこでわれわれは「これこそ大学生向け次世代SNSのホープ」と主張するウェブサイトをひととおり眺めてみた。その結果は、残念ながら、全体としてあまり感銘を受けるようなものではなかった。ひとつだけ、College Tonightというサイトが、オンライン・ソーシャル・ネットワークをもう一度現実世界の交流に結び付けようとしている点で目立った。College Tonightは巧みにデザインされており、学内の落し物情報コーナーや、酔っ払ったときにメッセージを送って（そして朝時間に目が覚めてベッドから出られたら）取り消しもできるコーナーなどという他のSNSにない学生向けの機能をいくつか提供している。月曜日にローンチするこのサイトの運営会社はこの他にもまだいくつかの機能を開発中で、もしかすると十分な数の学生を集めて生き残りに成功するかもしれないと思わせるものを持っている。さらに情報を得てから詳しくレポートしてみたい。もうひとつ、そこそこの出来と思われるのがCarmunとい学生同士で勉強を助け合うサイトだ。学生が自分の勉強している科目の宿題やテストに関連した質問を投稿すると、他の学生がそれに回答を寄せて助けてくれる、ということになっている。本当にそうならたいへん魅力的なサイトになるが、誰もやりたくない宿題を他人のためにやってやるような奇特な学生がそうたくさんいるとは思えない。他のサイトときては、デザインが最低だったり、ゴーストタウンのように寂れていたり、ただのハッタリだったり、すでに運営者によってメンテナンスされなくなっていたりしたものばかりだった。（加えて、ほとんどのサイトはユーザー登録に.eduアドレスを必要としない）。簡単に見ていこう。ConnectU &#8211; このサイトはMark Zuckerbergがコードを盗んだといって訴えているハーバードのクラスメートが作ったもの。デザインは悪く、取り立てて優れた機能もない。それに長い間大きなアップデートもされていないようだ。CollegeHotList- ニューヨーク大学（ NYU）で開発中のプロジェクトだが、どうも実際にローンチされるところまで行きそうにない。（このプロジェクトは2006年初頭にネットで話題になっていた）。PlayboyU &#8211; Ningのサービスを利用して作られたSNSにPlayboyが冠している。しかし8月22日にスタートして以来、わずか 5千人のメンバーしか集まっていない。全体としてインチキくさく、掲載されているプロフィールも大部分はデッチ上げだろうと思う。（魅力的な人々が自分から登録してくるようなサービスではない）。Playboyの名前がついているが、それで少しも価値が高まっていない。CampusMatch- 恋愛をテーマにした大学SNSでかなり以前にスタートしたものだが、今はどうも運営が放棄されているようだ。恋愛やデート相手探しは大学SNSとしては大いに可能性のある分野だけに惜しまれる。CampusGrind- デザインはごたごたしている。本当の意味でのSNSというよりティーン向けのアドバイスのコラム記事が中心。CampusBug- 広告が多すぎる。蔵書目録づくりやFlashcardやその他教育関連のツールも多すぎ。CampusCentral- ページ下部の著作権表示が2005年で止まっているのを見ただけで様子がわかる。 カナダの学生向けのサイトだが、すでにゴーストタウンと化している。CrushTV- このサイトには、サイト側から提供されるビデオや写真なのでコンテンツが多い。ビキニの美女のビデオは一部の学生の目をひくかもしれないが、大学生が長時間滞留してくれそうなサイトではない。LifeAtCollege- まったく最低のデザイン。 [...]</p>
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	</item>
	<item>
		<title>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; グーグルの対Facebook作戦「Maka-Maka」とは？ より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/facebook-takes-the-microsoft-money-and-runs/comment-page-1/#comment-204220</link>
		<dc:creator>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; グーグルの対Facebook作戦「Maka-Maka」とは？</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 21:11:15 +0000</pubDate>
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		<description>[...] 対Facebook投資で苦杯を舐めたグーグルが、ソーシャルネットワーキングの戦場で大襲撃に向け自力で準備を進めている。グーグルプレックス内部で出回っている作戦コードネームは「Maka-Maka」（Makamaka？）。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] 対Facebook投資で苦杯を舐めたグーグルが、ソーシャルネットワーキングの戦場で大襲撃に向け自力で準備を進めている。グーグルプレックス内部で出回っている作戦コードネームは「Maka-Maka」（Makamaka？）。 [...]</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; 論点：Facebookの価値は今や米ネット企業第5位となった より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/facebook-takes-the-microsoft-money-and-runs/comment-page-1/#comment-195258</link>
		<dc:creator>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; 論点：Facebookの価値は今や米ネット企業第5位となった</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Oct 2007 23:48:50 +0000</pubDate>
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		<description>[...] 昨日はマイクロソフトがFacebookに$240M（2億4000万ドル）を出資するニュースで沸いた。これで同社は時価総額$15B（150億ドル）となった。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] 昨日はマイクロソフトがFacebookに$240M（2億4000万ドル）を出資するニュースで沸いた。これで同社は時価総額$15B（150億ドル）となった。 [...]</p>
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	</item>
	<item>
		<title>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; Facebookプレス会見ライブ より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/facebook-takes-the-microsoft-money-and-runs/comment-page-1/#comment-194822</link>
		<dc:creator>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; Facebookプレス会見ライブ</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Oct 2007 19:32:39 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://jp.techcrunch.com/archives/facebook-takes-the-microsoft-money-and-runs/#comment-194822</guid>
		<description>[...] フィード購読     &#171; Previous post  Next post &#187; [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] フィード購読     &laquo; Previous post  Next post &raquo; [...]</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; CrunchBaseのご紹介 より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/facebook-takes-the-microsoft-money-and-runs/comment-page-1/#comment-194752</link>
		<dc:creator>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; CrunchBaseのご紹介</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Oct 2007 19:03:33 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://jp.techcrunch.com/archives/facebook-takes-the-microsoft-money-and-runs/#comment-194752</guid>
		<description>[...] この春、TechCrunchネットワークに新しいサイト、「CrunchBase」がそっと加わった。ここでわれわれは収集した企業情報（住所、経営陣/創立者、資金調達情報、等々）のデータベースへのインタフェースを提供してきた。しかし大量のスタートアップの情報を収集しているものの、大部分はTechcrunchを始めとするわれわれのブログの記事で使われることはなかった。また使われた場合でも、利用の仕方があまり効果的ではなかった。そこで読者がスタートアップ情報を検索した場合、もっと使いやすく整理された情報が得られるよう、データベースのインタフェースを改善することにした。また従来、われわれは記事中でひんぱんにCrunchBaseにリンクを張ってきた。しかし「直接、対象の会社のサイトを訪問したいのにリンクをクリックするとCrunchBaseに飛ばされる」ということで、一部の読者にはたいへん不評だった。そこでこの方針は今日から廃止する。その代わりに、われわれは小さいウィジェットを作り、データベースから重要なデータを流し込んで表示してみることにした。このウィジェットはそのスタートアップに関連した記事中に設置される。これとこれ がその例。私はPoliticalBaseについて次の段落で書くつもりなので、そのウィジェットも貼っておいた。すべては始まったばかりである。次のステップではCrunchBaseをちょうどPoliticalBase（このサイトのどのページでもいいからEDITボタンを押すと試せる）が現在試みているようなwikiサイトにしていきたい。PolicalBaseでは記事のフォーマットは維持するものの、内容についてはユーザーが自由に執筆・編集できることとしている。われわれはこれに加えて、ユーザーが当該スタートアップに関連あるリンクを付け加えることができるようにしたい。この実装をわれわれ自身で行なうか、サードパーティーと提携するかは検討中。サンプルとしてFacebookとDiggのウィジェットも追加しておいた。われわれのウィジェットは誰でも自由にブログにエンベッドできる。スパムとか無関係な内容のページでないかぎり、エンベッドすると同時にCrunchBaseの当該ページから自動的にリンクが張られる。われわれは他のツール（特にRSS）も開発して、読者がデータを自由にどこへでもエクスポートできるようにしていきたい。このデータは所定のフォーマットで構造化されているので、いろいろと面白い利用法が考えられる。たとえば、毎月どれくらいのベンチャール資金がスタートアップにつぎ込まれているのか統計を取る、スタートアップの住所をもとに地図にマッシュアップする、等々。こういった情報を集めて年額数千ドルもの料金で販売している会社がいくつもある。われわれはスタートアップに関する情報をいっさい無料で提供することで、こういうビジネスに革命を起こすつもりだ。プロジェクトは始ったばかりで、実現までには少々時間がかかる。途中でミスも出るかもしれないがお許しいただきたい。また積極的なフィードバックをお願いする。われわれは読者の声に常に耳を傾けている。スタートアップの皆さんは、自分の会社がまだCrunchBaseに掲載されていない場合、こちらへ情報をお寄せいただきたい。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] この春、TechCrunchネットワークに新しいサイト、「CrunchBase」がそっと加わった。ここでわれわれは収集した企業情報（住所、経営陣/創立者、資金調達情報、等々）のデータベースへのインタフェースを提供してきた。しかし大量のスタートアップの情報を収集しているものの、大部分はTechcrunchを始めとするわれわれのブログの記事で使われることはなかった。また使われた場合でも、利用の仕方があまり効果的ではなかった。そこで読者がスタートアップ情報を検索した場合、もっと使いやすく整理された情報が得られるよう、データベースのインタフェースを改善することにした。また従来、われわれは記事中でひんぱんにCrunchBaseにリンクを張ってきた。しかし「直接、対象の会社のサイトを訪問したいのにリンクをクリックするとCrunchBaseに飛ばされる」ということで、一部の読者にはたいへん不評だった。そこでこの方針は今日から廃止する。その代わりに、われわれは小さいウィジェットを作り、データベースから重要なデータを流し込んで表示してみることにした。このウィジェットはそのスタートアップに関連した記事中に設置される。これとこれ がその例。私はPoliticalBaseについて次の段落で書くつもりなので、そのウィジェットも貼っておいた。すべては始まったばかりである。次のステップではCrunchBaseをちょうどPoliticalBase（このサイトのどのページでもいいからEDITボタンを押すと試せる）が現在試みているようなwikiサイトにしていきたい。PolicalBaseでは記事のフォーマットは維持するものの、内容についてはユーザーが自由に執筆・編集できることとしている。われわれはこれに加えて、ユーザーが当該スタートアップに関連あるリンクを付け加えることができるようにしたい。この実装をわれわれ自身で行なうか、サードパーティーと提携するかは検討中。サンプルとしてFacebookとDiggのウィジェットも追加しておいた。われわれのウィジェットは誰でも自由にブログにエンベッドできる。スパムとか無関係な内容のページでないかぎり、エンベッドすると同時にCrunchBaseの当該ページから自動的にリンクが張られる。われわれは他のツール（特にRSS）も開発して、読者がデータを自由にどこへでもエクスポートできるようにしていきたい。このデータは所定のフォーマットで構造化されているので、いろいろと面白い利用法が考えられる。たとえば、毎月どれくらいのベンチャール資金がスタートアップにつぎ込まれているのか統計を取る、スタートアップの住所をもとに地図にマッシュアップする、等々。こういった情報を集めて年額数千ドルもの料金で販売している会社がいくつもある。われわれはスタートアップに関する情報をいっさい無料で提供することで、こういうビジネスに革命を起こすつもりだ。プロジェクトは始ったばかりで、実現までには少々時間がかかる。途中でミスも出るかもしれないがお許しいただきたい。また積極的なフィードバックをお願いする。われわれは読者の声に常に耳を傾けている。スタートアップの皆さんは、自分の会社がまだCrunchBaseに掲載されていない場合、こちらへ情報をお寄せいただきたい。 [...]</p>
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	</item>
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