2007年7月21日

Ooma、50台読者プレゼント―「欲しい理由」を書いて応募しよう

Michael Arrington

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記事も読んだしポッドキャストも聞いたと思う。そこで9月に市販される、はるか以前に、今度は読者が自分で Ooma を試すチャンスだ。

OomaはTechCrunch読者プレゼント用に50セット提供してくれた。これは他の無料プレゼントとはだいぶ違う。なんといっても、このセットは9月になれば$399で市販されるのだ。それに通常の電話回線でVOIP通話ができるサービスが永久に無料になる。(永久、というのはユーザーかOomaかどちらかが先に消滅するまで、ということだが)。これが無料でいますぐ手に入るチャンスだ。

もうひとつうれしいオマケがある。それぞれのセットには好きな相手3人にOomaセットを無料プレゼントする権利がついてくる。現在Oomaセットの数には限りがあるが、在庫が底をつくまで3人にプレゼントを続けるということだ。

応募方法は以下のとおり。下のコメント欄に、Oomaが欲しい理由を簡単に書き込んでくれればよい。それともAshton Kutcherの出演している映画かテレビ番組( KutcherはOomaのクリエイティブ・ディレクターを務めているので)について書いてくれてもよい。両方書いてもよい。読者は別に本音やお世辞を書かなくてもよいが、独創的で面白いことを書いて欲しい。いちばん面白いことを書いた50人が当選者だ。締め切りはカリフォルニア時間の金曜日いっぱい。本名と本物のメールアドレスを書くこと。そうでないと連絡のしようがない。

Oomaは現在このプレゼントの発送をアメリカ国内に限っているので、応募者はアメリカに居住していること。われわれは今夜、これからOomaをInviteShare に加えて、登録ユーザーが1台手に入れるチャンスを提供する。そこでプレゼントの当選者は、3台のプレゼントの権利のうち、最低1台はわれわれのInviteShareの登録者に提供することに同意する必要がある。われわれとしてはこういう方法でなるべく多数のTechCrunch読者にプレゼントしたい。

アップデート: OomaをInviteShareに登録した。招待を受けたい読者はリストにどんどん登録してください。招待を受ける順位は、登録の先着順プラス他のユーザーを招待した実績に基づいて決められる。他のユーザーを招待したことがあればリストの順位が上がるんだから、せっせと参加して欲しい。InviteShareに登録していて、50台のプレゼントに当選した読者はInviteShareの登録を取り消すこと。またInviteShareの招待希望者リストのトップの人に必ず1台プレゼントするのを忘れないよう願います。

[原文へ]

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