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	<title>Geniローンチ！ へのコメント</title>
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	<description>次世代のウェブ社会に影響を与えるベンチャー企業・新サービス・スクープねたを毎日リアルタイムで綴るブログ‐TechCrunchの日本語版サイト</description>
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		<title>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; Geniに$100Mのバリュエーション より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/geni-launches/comment-page-1/#comment-30678</link>
		<dc:creator>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; Geniに$100Mのバリュエーション</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 06 Mar 2007 19:11:31 +0000</pubDate>
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		<description>[...] 先週、誕生後わずか7週間のGeniが$10M（1千万ドル）に上る２回目の資金調達ラウンドを完了した。このラウンドはCharles River Ventures (われわれのこの記事参照)がリード、資金調達後の会社の評価金額（バリュエーション）は $100M（1億ドル）とされる。CRVのGeorge Zachary がGeniの取締役会に加わる。この情報は噂として入手したのだが、GeniのファウンダーでCEO のDavid Sacksが事実として確認した。このGeniのバリュエーションは資金調達前に比べて10倍だ。Geniの最初の資金調達ラウンドはFounders Fundがリーダーで$1.5M（150万ドル）を調達、資金調達後のバリュエーションは$10M（1千万ドル）だった。ファウンダーのSacksはGeniを親類一族向けのSNSと説明している。このサービスは使いやすい（そして目にもやさしい）Flashベースの家系図を作ってくれる。ユーザーが一族のメンバーを新たに加えるときには、その相手にもGeniに登録して家系図づくりに加わるよう勧めるメールを出すオプションがある。このサービスに私が最初に登録したとき、父と母を加えただけだったのだが、7週間たってみると、すべて親類を通じて126人もの一族が家系図に加えられていた。ローンチ当初、予想以上のアクセスがあったことによるつまづきはあったものの、Geniは順調なスタートを切った。 SacksによるとGeniには10万以上のユーザー登録があり、200万近いノード（家系図の名前）が入力されているという。Sacksは将来、Geniの機能を大きく拡張していく計画を抱いている。まず多言語サポートによる国際化（現在、英語版だけだが米国以外のユーザーが60%を占めている）から始まって、登録された親類へのメッセージ機能、写真とビデオのアップロードと共有、などなど。Sacksはまた「Google Maps APIを利用して、ユーザーの親類の住んでいる場所を地図上に表示したい」としている。Geniはロサンゼルスに本拠を置き、従業員は18人。[原文へ] Geni [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] 先週、誕生後わずか7週間のGeniが$10M（1千万ドル）に上る２回目の資金調達ラウンドを完了した。このラウンドはCharles River Ventures (われわれのこの記事参照)がリード、資金調達後の会社の評価金額（バリュエーション）は $100M（1億ドル）とされる。CRVのGeorge Zachary がGeniの取締役会に加わる。この情報は噂として入手したのだが、GeniのファウンダーでCEO のDavid Sacksが事実として確認した。このGeniのバリュエーションは資金調達前に比べて10倍だ。Geniの最初の資金調達ラウンドはFounders Fundがリーダーで$1.5M（150万ドル）を調達、資金調達後のバリュエーションは$10M（1千万ドル）だった。ファウンダーのSacksはGeniを親類一族向けのSNSと説明している。このサービスは使いやすい（そして目にもやさしい）Flashベースの家系図を作ってくれる。ユーザーが一族のメンバーを新たに加えるときには、その相手にもGeniに登録して家系図づくりに加わるよう勧めるメールを出すオプションがある。このサービスに私が最初に登録したとき、父と母を加えただけだったのだが、7週間たってみると、すべて親類を通じて126人もの一族が家系図に加えられていた。ローンチ当初、予想以上のアクセスがあったことによるつまづきはあったものの、Geniは順調なスタートを切った。 SacksによるとGeniには10万以上のユーザー登録があり、200万近いノード（家系図の名前）が入力されているという。Sacksは将来、Geniの機能を大きく拡張していく計画を抱いている。まず多言語サポートによる国際化（現在、英語版だけだが米国以外のユーザーが60%を占めている）から始まって、登録された親類へのメッセージ機能、写真とビデオのアップロードと共有、などなど。Sacksはまた「Google Maps APIを利用して、ユーザーの親類の住んでいる場所を地図上に表示したい」としている。Geniはロサンゼルスに本拠を置き、従業員は18人。[原文へ] Geni [...]</p>
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		<title>ＩＴの達人 より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/geni-launches/comment-page-1/#comment-18567</link>
		<dc:creator>ＩＴの達人</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Jan 2007 01:27:16 +0000</pubDate>
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		<description>α版ですが日本でもGeniと似たようなサービスが始まっています。

親族特化型ソーシャルネットワーキングサービス
「親族ネット」　http://www.shinzoku.net/</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>α版ですが日本でもGeniと似たようなサービスが始まっています。</p>
<p>親族特化型ソーシャルネットワーキングサービス<br />
「親族ネット」　http://www.shinzoku.net/</p>
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