どんなバカバカしい理由であれアメリカでは編物が流行っていて、その流行はまだまだ廃れることはない。というわけで、編物のソーシャルネットワークの需要が生まれ、Ravelryがそれに答えようとしている。
このサイトはまだプライベートベータ版で、編物好きが行列を作って待っている。17,000人の招待希望者のうち、入ることができたのはまだ1/3だけ。機能や雰囲気だけでも味わいたい人は、Ravelryが用意した画面イメージがここにある。
やることはもちろん、プロフィールを作って、友人を追加して、ブログを作って、写真を追加して、フォーラムに参加するなど。
が、他にも、作っている作品についての情報をアップロードして、それに友人がコメントしたり、アドバイスなどすることも勧められている。
編物をする人は、すぐにウェイティング・リストに登録しよう。それ以外の人にとっては見るべきものは何もない。
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