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	<title>大統領候補、Mitt Romneyにテクノロジー問題を聞く へのコメント</title>
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	<description>次世代のウェブ社会に影響を与えるベンチャー企業・新サービス・スクープねたを毎日リアルタイムで綴るブログ‐TechCrunchの日本語版サイト</description>
	<pubDate>Fri, 29 Aug 2008 23:32:56 +0000</pubDate>
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		<title>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; McCain、Yahooの中国での行為は「恥ずべきもの、しかしGoogleも有罪」と非難 より</title>
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		<dc:creator>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; McCain、Yahooの中国での行為は「恥ずべきもの、しかしGoogleも有罪」と非難</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 Nov 2007 00:14:00 +0000</pubDate>
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		<description>[...] 2008年の大統領選挙の候補者へのインタビューのシリーズ、今回はJohn McCain上院議員の回だ。 録音を下に掲載した。TalkCrunchでも聞ける。McCain上院議員の選対は質問内容に一切条件をつけなかった（この話を尋ねるなというような話もしなかった）。 McCain議員は、中国、H-1Bビザ、ネット中立性、インターネット課税、個人情報の盗取〔なりすましによる犯罪〕、その他多くのテクノロジーに関連する重要な問題に関して非常に率直、かつ明快に自らの立場を述べた。このインタビューは正味22分と少々続いた。全部のテープ起こしを以下に掲載する。いくつかの問題に関するMcCainの見解は衝撃的なものだ。たとえば、 最近の議会証言 （Yahooの〔情報提供のせいで〕中国人ジャーナリストが懲役刑を受けることになった)に関連して、Yahooを厳しく批判して次のように述べた。これ〔Yahooの情報提供〕はとうてい受け入れがたい行為だ。それに、彼らは以前明らかにこの問題を隠蔽しようとした。Yahooはきわめて立派な会社だ。大きな貢献をしてきた。それだけに恥ずべき行為だし、腹が立つ。彼らはもっと分別を働かせるべきだった。McCainはまたGoogleについて「[検索結果の検閲に関して] 中国政府と取引した」と批判した。私は以下のテープ起こしで重要と思う部分を太字で強調した。McCainはネット中立性問題に関しては、概して「成り行きを見守る」というアプローチを好むように思えた。またH-1Bビザに関して、アメリカの有権者はこの問題を国境警備の問題と同時に解決するよう求めていることを指摘し、ビザがいわば「とばっちり」を受けた形であることを認めた。気軽な話題としては、以前McCainの個人情報を盗んだした人間に何が起きたか、彼のiPodに何が入っているかなどを話してもらうことができた。念のため付け加えておくと、McCainは今まで一度も違法に音楽をダウンロードしたことはないそうだ。インタビューの最後で、私の元に最近送られてきたビデオの中でMcCainがベトナムでの捕虜としての体験を語ったくだりについて触れている。そのビデオはここで見ることができる。また私は中国には3万人のインターネット警察が存在するという伝聞を述べた。詳細はこちらを参照。われわれはEdwards上院議員から提供された書面での質疑応答についても今週中に公開できればよいと願っている。すでに実施したMitt Romney候補とのインタビューの内容はここに。インタビューに応じてくださったことについてMcCain上院議員とスタッフの皆さんに感謝する。また今回も引き続き、リッチメディアの配信を専門とするコンテンツ配信ネットワークのBitGravityが音声ファイルをホストしてくれたことに感謝する。BitGravityのおかかげで、音声を迅速かつスムーズにストリーム配信することができた。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] 2008年の大統領選挙の候補者へのインタビューのシリーズ、今回はJohn McCain上院議員の回だ。 録音を下に掲載した。TalkCrunchでも聞ける。McCain上院議員の選対は質問内容に一切条件をつけなかった（この話を尋ねるなというような話もしなかった）。 McCain議員は、中国、H-1Bビザ、ネット中立性、インターネット課税、個人情報の盗取〔なりすましによる犯罪〕、その他多くのテクノロジーに関連する重要な問題に関して非常に率直、かつ明快に自らの立場を述べた。このインタビューは正味22分と少々続いた。全部のテープ起こしを以下に掲載する。いくつかの問題に関するMcCainの見解は衝撃的なものだ。たとえば、 最近の議会証言 （Yahooの〔情報提供のせいで〕中国人ジャーナリストが懲役刑を受けることになった)に関連して、Yahooを厳しく批判して次のように述べた。これ〔Yahooの情報提供〕はとうてい受け入れがたい行為だ。それに、彼らは以前明らかにこの問題を隠蔽しようとした。Yahooはきわめて立派な会社だ。大きな貢献をしてきた。それだけに恥ずべき行為だし、腹が立つ。彼らはもっと分別を働かせるべきだった。McCainはまたGoogleについて「[検索結果の検閲に関して] 中国政府と取引した」と批判した。私は以下のテープ起こしで重要と思う部分を太字で強調した。McCainはネット中立性問題に関しては、概して「成り行きを見守る」というアプローチを好むように思えた。またH-1Bビザに関して、アメリカの有権者はこの問題を国境警備の問題と同時に解決するよう求めていることを指摘し、ビザがいわば「とばっちり」を受けた形であることを認めた。気軽な話題としては、以前McCainの個人情報を盗んだした人間に何が起きたか、彼のiPodに何が入っているかなどを話してもらうことができた。念のため付け加えておくと、McCainは今まで一度も違法に音楽をダウンロードしたことはないそうだ。インタビューの最後で、私の元に最近送られてきたビデオの中でMcCainがベトナムでの捕虜としての体験を語ったくだりについて触れている。そのビデオはここで見ることができる。また私は中国には3万人のインターネット警察が存在するという伝聞を述べた。詳細はこちらを参照。われわれはEdwards上院議員から提供された書面での質疑応答についても今週中に公開できればよいと願っている。すでに実施したMitt Romney候補とのインタビューの内容はここに。インタビューに応じてくださったことについてMcCain上院議員とスタッフの皆さんに感謝する。また今回も引き続き、リッチメディアの配信を専門とするコンテンツ配信ネットワークのBitGravityが音声ファイルをホストしてくれたことに感謝する。BitGravityのおかかげで、音声を迅速かつスムーズにストリーム配信することができた。 [...]</p>
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