これは、専用ソーシャルネット作成サービスのNingにとって思わぬ幸運だ。Ningはつい先日大規模な資金調達ラウンドを終えたところ。今日ここで紹介したばかりのPlayboyソーシャルネットワークは自社開発でも、数多ある、巷のホワイトレーベルのソーシャルネットワークのオプションでもなく、実はNingで作られていた。
サインアップしてみれば、サイトのトップに延びるツールバーからNingだということはすぐにわかる。実際、ユーザーはNingのアドレスでログインする。招待を受けるためには「.edu」のアドレスが必要だが、その後はNingのアカウントでサインアップすることができる。
Playboyのネットワークが成功するかどうかはともかく、Ningにとってはまたとないお墨付きだ。
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