消費者向けの新VOIPサービスOomaが昨日(米国時間9/18)正式にローンチし、自社のウェブサイトで機器の販売を開始した。詳細はDean TakahashiとAdweekの記事を参考にしてほしい。
また、同社は初の(薬物性?)バイラルビデオを作ってサービスのプロモーションを行っている(上に貼ってある)。ビデオのコンセプトはこの会社のクリエイティブディレクター、Ashton Kutcherによるもの(KutcherとCEO Andrew Frameのインタビューも聞いてほしい)。プロデュースは、Kutcherの制作会社、Katalyst Films。
Oomaによると、このビデオは象徴主義に徹したもので、その意味するところは、シリーズのビデオがもっとリリースされるにつれて明らかになっていくという。何にしても、とにかく楽しませてくれる。
無料Oomaを10台プレゼント
同社は7月、TechCrunch読者に無料のOomaシステムを50台プレゼントしてくれた。今日は読者用にさらに10台もらえることになった。希望者はコメント欄で、いったいあのビデオは何のなのかを教えてほしい。私には全くわからないので。クリエイティブなコメントを当選としたい。
[原文へ]




