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	<title>Salim Ismail、Yahoo Brickhouseの責任者に へのコメント</title>
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	<description>次世代のウェブ社会に影響を与えるベンチャー企業・新サービス・スクープねたを毎日リアルタイムで綴るブログ‐TechCrunchの日本語版サイト</description>
	<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 12:48:03 +0000</pubDate>
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		<title>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; Brickhouseのトップ、Yahooを去る より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/salim-ismail-to-head-yahoo-brickhouse/#comment-384353</link>
		<dc:creator>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; Brickhouseのトップ、Yahooを去る</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 Feb 2008 02:56:47 +0000</pubDate>
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		<description>[...] 2007年3月以来Yahoo Brickhouseを率いてきたSalim Ismailが、今日（米国時間2/13）Yahooの大量レイオフの一環として、同社を後にした。レイオフ特典が用意されており、同氏は自分からやめたと語っている。 [...]</description>
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		<title>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; Yahoo、「FireEagle」を発表―地理情報サービスのプラットフォーム より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/salim-ismail-to-head-yahoo-brickhouse/#comment-212550</link>
		<dc:creator>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; Yahoo、「FireEagle」を発表―地理情報サービスのプラットフォーム</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Nov 2007 06:38:58 +0000</pubDate>
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		<description>[...] 今晩、YahooはKickstart に加えて、Salim Ismailの〔先進サービスの開発グループ〕Brickhouseから非常に有用な新しいプラットフォーム・サービスを発表する。これは現在暫定的に「FireEagle」というコードネームでアルファ・テスト中で、正式公開に向けて名称とその期日を検討中。おそらく今月末にローンチされるはず。FireEagleは完全にRuby on Railsで開発されたプロジェクトで、以前YahooがZoneTagサービスを開発していた際の副産物として生まれた。これはユーザー位置情報をコントロールするプラットフォームで、FireEagleに（直接に、あるいはFireEagle APIを利用してサードパーティーのアプリケーションから）ユーザーがどこにいるかという情報（正確な緯度経度情報、都市名、郵便番号その他）を入力すると、システムがそれを登録する。またGPS付き携帯（その他GPS機能を持つデバイス）を持つユーザーは位置情報を定期的にFireEagleにアップロードすることができる。もちろんユーザーは位置情報のモニタをいつでもオフにすることができるし、すでに登録した位置情報データをすべて削除することもできる。Yahooによると、このとき情報は即座にサーバーから削除されるという。収集された位置情報は、ユーザーの許可を得て、他のアプリケーションのサービスに直接に取り込んで利用することができるようになる。これは、たとえばFlickrにとっては理想的な機能だ。Flickrはユーザーの投稿する写真にどうやったら 緯度・経度情報を付与してもらえるかで苦闘している。（FireEagleが利用できれば、Flickrは写真のタイムスタンプをFireEagleのデータと付き合わせるだけで、ユーザーがその写真を撮影したときにいた場所を特定できる）。FireEagleはまた既存のPlazesのような場所に関するブログとの間でユーザーの位置情報をやり取りすることで相互にメリットを期待できる。FireEagleは情報をエクスポートしたりインポートしたりするためのオープンなAPIをサポートする予定だ。Ismailは「ここ数ヶ月、50以上のサードパーティーのデベロッパーと密かに共同開発を続けてきた」と語った。これらのデベロッパーの多くはFireEagleの正式ローンチに合わせてアプリケーションを公開できるという。私は先週Brickhouseを訪れてデモを見せてもらったときに、携帯カメラで何枚か撮影した。画質はあまりよくない（というかヒドイ）が、どんな感じかつかんでいただけるかと思う。一番下はFacebookアプリケーションの例。FireEagleを見て大いに興奮するデベロッパーが多数出ることは請合っていい。[原文へ]（翻訳：Namekawa, U）  fireeagle Yahoo [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] 今晩、YahooはKickstart に加えて、Salim Ismailの〔先進サービスの開発グループ〕Brickhouseから非常に有用な新しいプラットフォーム・サービスを発表する。これは現在暫定的に「FireEagle」というコードネームでアルファ・テスト中で、正式公開に向けて名称とその期日を検討中。おそらく今月末にローンチされるはず。FireEagleは完全にRuby on Railsで開発されたプロジェクトで、以前YahooがZoneTagサービスを開発していた際の副産物として生まれた。これはユーザー位置情報をコントロールするプラットフォームで、FireEagleに（直接に、あるいはFireEagle APIを利用してサードパーティーのアプリケーションから）ユーザーがどこにいるかという情報（正確な緯度経度情報、都市名、郵便番号その他）を入力すると、システムがそれを登録する。またGPS付き携帯（その他GPS機能を持つデバイス）を持つユーザーは位置情報を定期的にFireEagleにアップロードすることができる。もちろんユーザーは位置情報のモニタをいつでもオフにすることができるし、すでに登録した位置情報データをすべて削除することもできる。Yahooによると、このとき情報は即座にサーバーから削除されるという。収集された位置情報は、ユーザーの許可を得て、他のアプリケーションのサービスに直接に取り込んで利用することができるようになる。これは、たとえばFlickrにとっては理想的な機能だ。Flickrはユーザーの投稿する写真にどうやったら 緯度・経度情報を付与してもらえるかで苦闘している。（FireEagleが利用できれば、Flickrは写真のタイムスタンプをFireEagleのデータと付き合わせるだけで、ユーザーがその写真を撮影したときにいた場所を特定できる）。FireEagleはまた既存のPlazesのような場所に関するブログとの間でユーザーの位置情報をやり取りすることで相互にメリットを期待できる。FireEagleは情報をエクスポートしたりインポートしたりするためのオープンなAPIをサポートする予定だ。Ismailは「ここ数ヶ月、50以上のサードパーティーのデベロッパーと密かに共同開発を続けてきた」と語った。これらのデベロッパーの多くはFireEagleの正式ローンチに合わせてアプリケーションを公開できるという。私は先週Brickhouseを訪れてデモを見せてもらったときに、携帯カメラで何枚か撮影した。画質はあまりよくない（というかヒドイ）が、どんな感じかつかんでいただけるかと思う。一番下はFacebookアプリケーションの例。FireEagleを見て大いに興奮するデベロッパーが多数出ることは請合っていい。[原文へ]（翻訳：Namekawa, U）  fireeagle Yahoo [...]</p>
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