先月末にスタートしたわれわれのTech President Primary[ハイテクに強い大統領の予備選挙]も終りに近づいてきた。来週は投票の結果をお伝えし、各党から、重要なテクノロジー問題10件についての総合政策にいちばん期待の持てる候補を選んで公認する。
今回われわれは、ブロガーやメジャーのプレスから大きく扱ってもらい(予備選サイトのビデオクリップを見てほしい)、今週はSan Francisco Chronicle紙にも掲載された。
投票がまだの人は、候補者たちの問題に対する姿勢をみたうえだ一票を投じてほしい。
われわれは以下のように多くの有力候補と直接話をすることができた、Barack Obama、John McCain、 John Edwards、Mitt Romney、Mike Gravel、Dennis Kucinich。不在が目立つのはHillary ClintonとRon Paulで、今でも推薦を決定する前にポッドキャストできることを願っている。
追加の情報については、Yahooの選挙用ダッシュボード、Political Base、TechPresident (TechCrunchとは無関係)などを参照してほしい。
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(翻訳:Nob Takahashi)




