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	<title>TechCrunch 40セッション3: コミュニティとコラボレーション へのコメント</title>
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	<description>次世代のウェブ社会に影響を与えるベンチャー企業・新サービス・スクープねたを毎日リアルタイムで綴るブログ‐TechCrunchの日本語版サイト</description>
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		<title>作曲サイトのMusicShake、リニューアル、ソーシャル機能を追加（読者プレゼントあり） より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/techcrunch-40-session-3-community-collaboration/comment-page-1/#comment-530374</link>
		<dc:creator>作曲サイトのMusicShake、リニューアル、ソーシャル機能を追加（読者プレゼントあり）</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 20 Jan 2009 19:05:30 +0000</pubDate>
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		<description>[...] MusicShakeはアマチュア向けに作曲と音声効果の処理を提供しているロサンゼルスのスタートアップだが、このほどサイトのデザインをすっかりリニューアルした。ソーシャル機能などが新たに追加され、頻繁に利用するのに楽しいサイトとなっている。MusicShakeは無料のデスクトップ・アプリケーション（残念ながらWindows版のみ）を提供している。ユーザーはさまざまなモジュールとパターンを組み合わせてプロ級の音楽を簡単に作曲できる。ひとたび慣れると（10分もかからない。初心者向けテンプレートもいろいろ用意されている）、すっかりハマってしまうアプリだ。ユーザーは作曲した音楽をmp3あるいはカスタム着メロにコンバートしてダウンロードすることができる。作った曲は友達に聞かせて自慢してもよいし、チャートに登録して広く宣伝することもできる。現在までにこのサービスを利用して5万曲近くが作曲されている。これらの曲はMusicShakeストアから個別に購入できる。売り上げの50%が作曲者に分配される。定額制のオプションもあり、月額$14.99でMP3と着メロが無制限にダウンロードできる。さて、TechCrunch読者へのプレゼントだが、PROMOTCというプロモーション用コードを入力して登録したユーザー、先着1000名はmp3が3曲、無料でダウンロードできる。（通常料金はそれぞれ$3.00）。リニューアルされたサイトは新しい色使いの新しいUIになっており、オンライン版のMusicShakeにはソーシャル機能も追加されている。登録ユーザー同志の直接コミュニケーション、ユーザーそれぞれの専用のプロフィール・ページ、フォーラム、ユーザーがプレイリストを作って公開する機能などだ。MusicShakeで作曲された曲はFacebook、Imeem、YouTubeその他のサービスを通じて簡単に公開できる。このサービスは2007年の9月にTechCrunch40カンファレンスで公開された。（下のビデオ参照）。当時、MusicShakeはまだ韓国に本拠を置いていた。MusicShakeはこれまでに2回のラウンドで$3.5M（350万ドル）を調達している。CrunchBase InformationMusicshakeInformation provided by CrunchBase[原文へ]（翻訳：Namekawa, U）  ShowListings(&quot;arc3&quot;);  ShowListings(&quot;arc2&quot;);      AddClipsUrl = &#039;http://jp.techcrunch.com/archives/20090120musicshake-gets-jiggy-with-revamped-website-and-we-have-some-free-music-for-you/&#039;; AddClipsTitle = &#039;作曲サイトのMusicShake、リニューアル、ソーシャル機能を追加（読者プレゼントあり）&#039;; AddClipsId = &#039;2CBE02C952CFE&#039;; AddClipsBcolor=&#039;#78BE44&#039;; AddClipsNcolor=&#039;#D1E9C0&#039;; AddClipsTcolor=&#039;#666666&#039;; AddClipsType=&#039;1&#039;; AddClipsVerticalAlign=&#039;middle&#039;;     前の投稿へ     トラックバック [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] MusicShakeはアマチュア向けに作曲と音声効果の処理を提供しているロサンゼルスのスタートアップだが、このほどサイトのデザインをすっかりリニューアルした。ソーシャル機能などが新たに追加され、頻繁に利用するのに楽しいサイトとなっている。MusicShakeは無料のデスクトップ・アプリケーション（残念ながらWindows版のみ）を提供している。ユーザーはさまざまなモジュールとパターンを組み合わせてプロ級の音楽を簡単に作曲できる。ひとたび慣れると（10分もかからない。初心者向けテンプレートもいろいろ用意されている）、すっかりハマってしまうアプリだ。ユーザーは作曲した音楽をmp3あるいはカスタム着メロにコンバートしてダウンロードすることができる。作った曲は友達に聞かせて自慢してもよいし、チャートに登録して広く宣伝することもできる。現在までにこのサービスを利用して5万曲近くが作曲されている。これらの曲はMusicShakeストアから個別に購入できる。売り上げの50%が作曲者に分配される。定額制のオプションもあり、月額$14.99でMP3と着メロが無制限にダウンロードできる。さて、TechCrunch読者へのプレゼントだが、PROMOTCというプロモーション用コードを入力して登録したユーザー、先着1000名はmp3が3曲、無料でダウンロードできる。（通常料金はそれぞれ$3.00）。リニューアルされたサイトは新しい色使いの新しいUIになっており、オンライン版のMusicShakeにはソーシャル機能も追加されている。登録ユーザー同志の直接コミュニケーション、ユーザーそれぞれの専用のプロフィール・ページ、フォーラム、ユーザーがプレイリストを作って公開する機能などだ。MusicShakeで作曲された曲はFacebook、Imeem、YouTubeその他のサービスを通じて簡単に公開できる。このサービスは2007年の9月にTechCrunch40カンファレンスで公開された。（下のビデオ参照）。当時、MusicShakeはまだ韓国に本拠を置いていた。MusicShakeはこれまでに2回のラウンドで$3.5M（350万ドル）を調達している。CrunchBase InformationMusicshakeInformation provided by CrunchBase[原文へ]（翻訳：Namekawa, U）  ShowListings(&#8221;arc3&#8243;);  ShowListings(&#8221;arc2&#8243;);      AddClipsUrl = &#8216;http://jp.techcrunch.com/archives/20090120musicshake-gets-jiggy-with-revamped-website-and-we-have-some-free-music-for-you/&#8217;; AddClipsTitle = &#8216;作曲サイトのMusicShake、リニューアル、ソーシャル機能を追加（読者プレゼントあり）&#8217;; AddClipsId = &#8216;2CBE02C952CFE&#8217;; AddClipsBcolor=&#8217;#78BE44&#8242;; AddClipsNcolor=&#8217;#D1E9C0&#8242;; AddClipsTcolor=&#8217;#666666&#8242;; AddClipsType=&#8217;1&#8242;; AddClipsVerticalAlign=&#8217;middle&#8217;;     前の投稿へ     トラックバック [...]</p>
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		<title>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; ダッと素早く間抜けなアニメが作れるStoryblender（500名様ご招待） より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/techcrunch-40-session-3-community-collaboration/comment-page-1/#comment-522623</link>
		<dc:creator>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; ダッと素早く間抜けなアニメが作れるStoryblender（500名様ご招待）</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 17 May 2008 01:41:50 +0000</pubDate>
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		<description>[...] 最近プライベートベータになった「Storyblender」は、動画を速攻でカスタマイズしたい人に受けそうなカジュアル・アニメーションの新プラットフォーム。TechCrunch 40でプレゼンの選考に残った企業だ。試してみたい方のために招待券500名様分をこちらにご用意した。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] 最近プライベートベータになった「Storyblender」は、動画を速攻でカスタマイズしたい人に受けそうなカジュアル・アニメーションの新プラットフォーム。TechCrunch 40でプレゼンの選考に残った企業だ。試してみたい方のために招待券500名様分をこちらにご用意した。 [...]</p>
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		<title>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; Flock 1.0ベータ版リリース、驚きのすごさ より</title>
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		<dc:creator>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; Flock 1.0ベータ版リリース、驚きのすごさ</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 20 Oct 2007 16:12:47 +0000</pubDate>
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		<description>[...] フルリリースとなったFlock新バージョンは9月のTechCrunch 40カンファレンスで初披露されたもの。旧バージョンをベースに各種ソーシャルネットワーキング機能を盛り込んでのバージョンアップとなった。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] フルリリースとなったFlock新バージョンは9月のTechCrunch 40カンファレンスで初披露されたもの。旧バージョンをベースに各種ソーシャルネットワーキング機能を盛り込んでのバージョンアップとなった。 [...]</p>
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		<title>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; TripIt―ひんぱんに旅行するユーザーならこれは便利だ より</title>
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		<dc:creator>TechCrunch Japanese アーカイブ &#187; TripIt―ひんぱんに旅行するユーザーならこれは便利だ</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Oct 2007 14:45:44 +0000</pubDate>
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		<description>[...] TripitはTechCrunch40でデビューしたスタートアップのひとつだが、頻繁に旅行するユーザーにはものすごく役に立つサービスを提供している。使い方はまったく簡単だ。オンラインで航空機のチケットを購入したり、ホテルやレンタカーの予約をしたときに送られてくる確認メールをTripItに転送するだけでよい。Tripitはメールから必要な情報を取り出して旅行日程表を作成してくれる。メールを送る順序はランダムでかまわない。複数の旅行であってもいい。TripItの方でちゃんと判断して情報が整理される。いちばん良い点はこのサービスを使うのに登録もなにもいらないことだ。単に予約確認メールをplans@tripit.com宛に転送するだけでよい。数秒で確認メールが送り返されてくるから、そこからスタートだ。TripItは70箇所の旅行関連サイト（Orbitz、United Airlines, Marriottその他）の確認メールをサポートしているが、メールから情報が正しく読み取られていない場合はTripItのウェブサイトを訪問してマニュアルで入力することもできる。今日（米国時間10/18）、「Web 2.0 サミット」でCEOのGreg Brockwayが携帯電話（旅行に出ているときに特に役立つ）から利用できる便利な新機能を発表した。これはユーザーがTripItサーバーに対して簡単なコマンドを送信すると情報が引きだせるというもの。たとえば「GetFlight Today」というコマンドを送信すると当日のフライト情報が返ってくる。「Get Trip」で現在進行中の旅行データがすべて得られる。「Help」ですべてのコマンドと引数のリストが返ってくる。TripItはサンフランシスコの会社で、O&#8217;Reilly AlphaTech Venturesから$1M（100万ドル）の資金を調達している。[原文へ]  tripit [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] TripitはTechCrunch40でデビューしたスタートアップのひとつだが、頻繁に旅行するユーザーにはものすごく役に立つサービスを提供している。使い方はまったく簡単だ。オンラインで航空機のチケットを購入したり、ホテルやレンタカーの予約をしたときに送られてくる確認メールをTripItに転送するだけでよい。Tripitはメールから必要な情報を取り出して旅行日程表を作成してくれる。メールを送る順序はランダムでかまわない。複数の旅行であってもいい。TripItの方でちゃんと判断して情報が整理される。いちばん良い点はこのサービスを使うのに登録もなにもいらないことだ。単に予約確認メールをplans@tripit.com宛に転送するだけでよい。数秒で確認メールが送り返されてくるから、そこからスタートだ。TripItは70箇所の旅行関連サイト（Orbitz、United Airlines, Marriottその他）の確認メールをサポートしているが、メールから情報が正しく読み取られていない場合はTripItのウェブサイトを訪問してマニュアルで入力することもできる。今日（米国時間10/18）、「Web 2.0 サミット」でCEOのGreg Brockwayが携帯電話（旅行に出ているときに特に役立つ）から利用できる便利な新機能を発表した。これはユーザーがTripItサーバーに対して簡単なコマンドを送信すると情報が引きだせるというもの。たとえば「GetFlight Today」というコマンドを送信すると当日のフライト情報が返ってくる。「Get Trip」で現在進行中の旅行データがすべて得られる。「Help」ですべてのコマンドと引数のリストが返ってくる。TripItはサンフランシスコの会社で、O&#8217;Reilly AlphaTech Venturesから$1M（100万ドル）の資金を調達している。[原文へ]  tripit [...]</p>
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		<title>All About : TechCrunch40 &#171; turutosiya&#8217;s Weblog より</title>
		<link>http://jp.techcrunch.com/archives/techcrunch-40-session-3-community-collaboration/comment-page-1/#comment-162450</link>
		<dc:creator>All About : TechCrunch40 &#171; turutosiya&#8217;s Weblog</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 20 Sep 2007 08:08:40 +0000</pubDate>
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		<description>[...] TechCrunch 40 Session 3: Community &amp; Collaboration (japanese) [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] TechCrunch 40 Session 3: Community &amp; Collaboration (japanese) [...]</p>
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