TechCrunch40カンファレンスに関するメールが山のように届いている。良かったこと、悪かったこと(結構あるらしい)、そして来年への提案など。どれも大歓迎だが、いちばん欲しいのは、発表したスタートアップからの、先週のステージ以降何が起きたかを書いたメールだ。
フィードバックは、今週予定しているまとめ記事に全部紹介するが、参加スタートアップ40社の1つ、Ponokoから今日(米国時間9/24)届いメールは、カンファレンスでやってきたことすべて、やってよかったと感じさせるものだった。「ローンチから23時間27分6秒後に、ウェブサイトのアクセスが100万ヒットに達しました」、と同社の戦略担当役員のDerek elley。
会社はプログにも、ローンチ直後から何度か取り上げられたことを書いている - 実際たくさん取り上げられていた。どの程度か、といえばサイトがしばらくダウンしていたほど。
Ponokoは、デザイナーがリアルな製品を作って売るための、スマートな方法だ。ユーザーが協力してデザインやプロトタイピングから製造まで通して行う。今すぐチェック - サイトは復帰して快調に動いている。
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