地図

  • Googleマップが駐車した場所と時間を教えてくれるようになった

    Googleマップが駐車した場所と時間を教えてくれるようになった

    Googleに駐車した場所と車を停めた時間を教えてくれる便利な機能が追加された。現在地を示すブルーのドットのメニューから地図上に“P”アイコンを表示させることができる。このアイコンの位置を目指せば自分の車を発見できるわけだ。駐車位置の記憶機能はiOS 10でAppleマップに追加されているが、Googleの新機能の方がやや便利かもしれない。 続きを読む

  • 京都発、イラストマップや古地図と現在地が連動する「Stroly」で街歩きが変わる

    京都発、イラストマップや古地図と現在地が連動する「Stroly」で街歩きが変わる

    ポケモンGOを始めて起動した時、見慣れた街が一変した。ARでポケモンが普段の見慣れた風景に出現したのも目新しかったが、ポケストップをタップすると、今まで気にも留めなかった場所が実は歴史上の遺跡や名所だったことを発見できたことにも新鮮な驚きがあった。京都発のスタートアップStorlyは地図に新たな見方を提案するサービスを開発している。同社は本日、イラストマップや古地図とGPSによる位置情報を連動させ… 続きを読む

  • Googleマップに新機能(現状アメリカ限定) ー 目的地周辺の駐車場の混雑具合がわかるように

    Googleマップに新機能(現状アメリカ限定) ー 目的地周辺の駐車場の混雑具合がわかるように

    Googleマップに新たに追加された機能によって、ユーザーは駐車場をみつけやすく、というよりは目的地周辺で駐車場をみつけるのはどのくらい難しいかということを事前に知ることができる。Googleによれば、この新機能は「駐車場のヒストリカルデータ」を使って駐車難易度に関するスコアを割り出し、Googleマップのルート情報が表示される箇所に、目的地周辺の駐車場の状況を「Limited(少ない)」「Med… 続きを読む

  • CRMと地図を統合して「サラリーマン巡回」最適化―、UPWARDが2億円を調達

    CRMと地図を統合して「サラリーマン巡回」最適化―、UPWARDが2億円を調達

    2002年創業で受託中心の開発会社だった「オークニー」は社名を「UPWARD」へ変更し、改めて自社プロダクトで勝負する。受託開発中心だった横浜時代に区切りを付け、Draper Nexus Venture Partnersと日本ベンチャーキャピタル(NVCC)から総額2億円の資金調達を行ったことを今日発表した。UPWARDはマーケティング・オートメーションツールやCRMといったツールに欠けている地図・位置… 続きを読む