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  • Bitcoin Bubble Burstは、bitcoinドリームの崩壊を予言するアプリ

    Bitcoin Bubble Burstは、bitcoinドリームの崩壊を予言するアプリ

    あなたがbitcoin信者であっても、自分のバブル予測が的中するのを待っているハゲワシであっても、いつおきても不思議ではないと誰もが思っている崩壊を予想しながら変動チャートを見つめていることだろう。今日(米国時間12/3)Disrupt Berlinハッカソンで発表されたBitcoin Bubble Burst(BBB)は、価格の変動や価格に影響を与えるできごとをリアルタイムで教えてくれる以外にも目を向けさせる。 続きを読む

  • VRを使ってADHDを診断するreVIVE。作ったのは高校生3人のチーム

    VRを使ってADHDを診断するreVIVE。作ったのは高校生3人のチーム

    Dusrupt NY 2017ハッカソンで最初にステージに登場したのはreVIVE。ADHD(注意欠陥・多動性障害)をバーチャルリアリティーで診断するシステムだ。高校2年生3人からなるチームは、時間も費用もかかるこの病気の診断を簡単にする解決方法を見つけたいと思った。 続きを読む

  • BackMapは、視覚障害者を室内外で案内してくれるバックパック

    BackMapは、視覚障害者を室内外で案内してくれるバックパック

    もし自分に視覚障害があったら、ニューヨークの街を歩くことがどんなものなのだろうか。快適でないことだけは想像できる。TechCrunch Disrupt NY 2017のハッカソンに登場したBackmapは、左右に曲がるべき時を振動で知らせてくれるバックパックだ。 続きを読む

  • Waiterは、あなたに代ってカスタマーサポートの電話を待ってくれるサービス

    Waiterは、あなたに代ってカスタマーサポートの電話を待ってくれるサービス

    サポート電話で待たされるが好きな人などいないが、担当者が空いた時に電話をかけてくる会社はほとんどない。 その結果私たちは延々と待たされ、挙句の果てに電話をかけていることを忘れてしまい、相手に切られたり時間切れになったりする。いずれの場合も待った時間は無駄になる。 続きを読む

  • PeppAR Waiterは、メニューを3Dで見せてくれるロボットウェイター

    PeppAR Waiterは、メニューを3Dで見せてくれるロボットウェイター

    レストランメニューの安っぽい写真はもういらない!これからはロボットと拡張現実が取って代る。 それが未来に向けてのプランだ。少なくとも、先週末TechCrunch Disrupt SFハッカソンに登場した大胆かつ先進的なプロジェクト、PeppAR Waiterを見る限りは。 続きを読む

  • 銀行API開放はまだか? UFJハッカソン優勝は「事務所の金庫問題」を解決

    銀行API開放はまだか? UFJハッカソン優勝は「事務所の金庫問題」を解決

    3月13日、14日の週末に、東京・渋谷にあるイベントスペース「dots.」で三菱東京UFJ銀行(MUFG)がハッカソン「Fintech Challenge 2016 – Bring Your Own Bank!」を開催。最終日の14日には全12チームがこのハッカソンのために公開された銀行APIを活かしたアプリ・サービスのデモを披露した。 続きを読む

  • 電話利用のシンプル決済から店舗行列受付システムまで、TC Tokyoハッカソン優秀作をご紹介

    電話利用のシンプル決済から店舗行列受付システムまで、TC Tokyoハッカソン優秀作をご紹介

    今年もTechCrunch Japanでは11月15日、16日の2日間にわたって、東京・お台場のコワーキングスペースMONOでハッカソンを開催した。今回は84名が参加。優秀作品として選ばれた5チームには、TechCrunch Tokyo 2015のイベントで5分間のライトニングトークを披露してもらった。ハッカソンの模様と、優秀作品5作品を紹介しよう。 続きを読む

  • この1年のハッカソンでいちばん人気があった言語、API、ハードウェアは?―Devpostが詳細統計を公開 

    この1年のハッカソンでいちばん人気があった言語、API、ハードウェアは?―Devpostが詳細統計を公開 

    今朝(米国時間7/28)、TechCrunch Disruptを始め数多くのハッカソンにバックエンド・ツールを提供してきたChallengePostがDevpostと改名したのを祝って大量の興味深い統計を公開した。これに昨年のハッカソンで使われたモバイル・プラットフォーム、使用されたプログラミング言語、APIなどの種類が人気順にリストアップされている。 この統計は13,281人のデベロッパーが1万のプロジェクトに取り組んだ160回のハッカソンに基づいている。オリジナルのレポートはこちらで公開されているが、いくつかハイライトを紹介してみよう… 続きを読む

  • TechCrunch Japanがハッカソンを開催する5つの理由

    TechCrunch Japanがハッカソンを開催する5つの理由

    すでに告知させて頂いた通り、11月に東京・渋谷のヒカリエで開催予定のスタートアップの祭典「TechCrunch Tokyo 2015」に付随する形でハッカソンを行う。イベント本編は11月17日、18日の火曜日・水曜日なのだけど、ハッカソンはその直前の土曜日と日曜日、お台場で開催する。これまでにTechCrunch Japanでは何度かハッカソンを開催してた。その理由を5つほど説明させてほしい。 続きを読む

  • 日本は評価が甘め? Braintreeのグローバルなハッカソンで審査員をやって感じた厳しさ

    日本は評価が甘め? Braintreeのグローバルなハッカソンで審査員をやって感じた厳しさ

    PayPalの子会社であるBraintreeが世界規模のハッカソン「BattleHack 2015」の東京予選を6月14日、15日に開催した。ぼくは審査員を務めさせていただいたのだけど、その審査過程で軽いカルチャーショックを受けた。少し大げさに言うと、いまの日本のスタートアップ界やエンジニアコミュニティが克服すべき課題があるように思えたのだ。そのことをハッカソンそのもの紹介と合わせて、少し書いてみたい。 続きを読む

  • TechCrunch Disrupt NYハッカソン:Gruberieはウェイターの代わりに注文を取ってくれるモバイル・アプリ

    TechCrunch Disrupt NYハッカソン:Gruberieはウェイターの代わりに注文を取ってくれるモバイル・アプリ

    TechCrunch Disrupt NYで実施されたハッカソンの成果のひとつはリリース後24時間たたないうちに早くも現実の顧客を獲得した。Gruberieはアプリを開発し、サイトを立ち上げただけでなく、ニューヨークのダイナーにGimbal Beaconを経由してこのアプリをテストしてみるよう説得することに成功した。 Gruberieをサポートしているレストランに入って席に着いたら、スマートフォンを取り出してアプリを起動する。するとアプリはGimabal位置ビーコンを通じてユーザーのいるレストランを特定し、そのメニューを表示する。食べたい料理… 続きを読む

  • TCハッカソンに感情認識ロボ「Pepper」が3体も来る! ハックは意外に簡単

    TCハッカソンに感情認識ロボ「Pepper」が3体も来る! ハックは意外に簡単

    ソフトバンクの感情を認識するロボット「Pepper」が、11月15日、16日の週末に予定している「TechCrunch Tokyo Hackathon 2014」に3体ほど来ることになったのでお知らせしたい。ぼくは、ほかのロボットをプログラムしたことがないので比較はできないのだけど、Pepperを使ったビジュアル開発環境「Choregraphe」は想像以上に手軽だった。 続きを読む

  • SDカードサイズの開発ボード「Edison」をTCハッカソンで20個ご用意!

    SDカードサイズの開発ボード「Edison」をTCハッカソンで20個ご用意!

    TechCrunch Tokyo 2014の前夜祭的な位置付けで、11月15日、16日の週末に予定している「TechCrunch Tokyo Hackathon 2014」の開催まで1カ月を切った。200人が入れる会場を24時間借りた大きめのハッカソンで、すでに160名を超える方に参加登録を頂いている。このTechCrunch TokyoハッカソンでSDカードサイズの開発ボードとして話題の、Edisonを20個ほどインテルさんから提供いただけることが決定したのでお知らせしたい。 続きを読む

  • Disrupt Europe 2014ハッカソン:優勝はInfected Flight、次点はAppilepsyとSeeusoon

    Disrupt Europe 2014ハッカソン:優勝はInfected Flight、次点はAppilepsyとSeeusoon

    これほどエキサイティングなことはない。昨日(米国時間10/19)ロンドンのオールドビリングスゲートで行われたDisrupt Europeハッカソンには、数百名のハッカーが集まった。彼らは過去24時間ダンジョンのような会場で休みなく働き、気の利いた楽しくスマートなハックを作り上げた。89チームが1分間の短いデモを壇上で披露し、他のハッカーや審査員たちを魅了した。 続きを読む

  • Laplockは、離席中にノートパソコンの電源ケーブルが抜かれると通知を送るアプリ

    Laplockは、離席中にノートパソコンの電源ケーブルが抜かれると通知を送るアプリ

    Laplockは、TechCrunch Disrupt Londonのハッカソンで生まれたばかりの小さなアプリだ。Martin Saint-MacaryとIvan Maederのふたりが、24時間休みなく働いてMacをロックするための誰にでも使えるアプリを作った。しくみはこうだ。 続きを読む

  • ギークな女優、池澤あやかがTechCrunch Tokyoの司会として登場するぞ!

    ギークな女優、池澤あやかがTechCrunch Tokyoの司会として登場するぞ!

    プログラミングができるギークな女優として知られる池澤あやかさんに、11月18日、19日のTechCrunch Tokyo 2014の司会として登壇いただけることが決定したのでお知らせしたい。この間、ぼくはトヨタの主催するハッカソンに審査員として参加したのだけど、隣にギークなタレント・女優で知られる池澤あやか(@ikeay) が同じく審査員として座っていた。プログラミングができる女優ということで、ぼくは前から池澤さんのことを知っていたのだけど、色々と話をしてみて驚いた。 続きを読む

  • 増井雄一郎氏、堤修一氏も参加決定、TechCrunch Tokyo Hackathonは空き枠あり!

    増井雄一郎氏、堤修一氏も参加決定、TechCrunch Tokyo Hackathonは空き枠あり!

    11月15日、16日の土日に「TechCrunch Tokyo Hackathon 2014」を開催予定というのは、すでに告知の通り。東京・台場のコワーキングスペース「MONO」を借りきって200人規模での開催を予定している。すでにたくさん参加表明を頂いているハッカソンだが、特別参加エンジニアとしてゲストをお招きしたのでお知らせしたい。増井雄一郎(masuidrive)氏と、堤修一氏だ。2人にはエンジニアとして最初からチームに入り、ブレストや開発、プレゼンなどをしていただくことになっている。 続きを読む

  • 11月のTechCrunch Tokyoでは週末2日間のハッカソンもやります! 参加者募集開始!

    11月のTechCrunch Tokyoでは週末2日間のハッカソンもやります! 参加者募集開始!


    11月に開催するTechCrunch Tokyo 2014TechCrunch Tokyo 2014だが、今年もまたハッカソンを行うことにしたので、お知らせしたい。イベント本編ともいえるTechCrunch Tokyo 2014は11月18日(火)、19日(水)と2日間の予定だが、「TechCrunch Tokyo Hackathon 2014」のほうは、それに先立つ週末の11月15日、16日の週末の土日は東京・台場のコワーキングスペース「MONO」を借りきって200人規模で行う予定だ。200人というのは、たぶん日本のハッカソンとしては最大規模といえる… 続きを読む

  • ネットワーク経路の匿名化を行うTorをLinuxボックス化したoRouterが登場

    ネットワーク経路の匿名化を行うTorをLinuxボックス化したoRouterが登場

    長らくTechCrunchのハッカソンに参加してくれているKay AnarとGilad Shaiが、今回はハードウェア・ハックを見せてくれた。LinuxベースのRaspberry Pi風コンピュータを利用して、Wi-FiによるネットワークアクセスをTor経由で行うようにするものだ。プロダクトを「oRouter」という。ソフトウェアのダウンロードは無用となり、またiPhoneなどのモバイルデバイスでもTorを利用できるようになる。 続きを読む

  • Android直挿しボードでIoTの可能性も見えた!? TechCrunch Hackathonの優秀作品を紹介

    Android直挿しボードでIoTの可能性も見えた!? TechCrunch Hackathonの優秀作品を紹介

    TechCrunch Japanは大阪市との共催で4月12日、13日の2日間にわたって大阪でハッカソンを開催した。イベントには約50人の開発者やデザイナが集まり、12チームに分かれてプロダクト作りを行ったの。優勝したのは素朴な実装ながらも「IoTの可能性を探るMVPを作る」というテーマに沿った、ポスターが顔認識して効果測定を行うというアイデアを実現した作品だった。 続きを読む