kids

  • GoogleがChromeの今のペアレンタルコントロールを閉鎖して年内に新しい機能を立ち上げ

    GoogleがChromeの今のペアレンタルコントロールを閉鎖して年内に新しい機能を立ち上げ

    GoogleはChromeブラウザー用の新しいペアレンタルコントロールを準備中だ。現在のシステムは親子以外のそのほかの規制も含む“Chrome Supervised Users”と呼ばれる機能で、これは近く閉鎖される。この機能の現在のユーザーには、今週中にシステム切り替えを通知するメールが行く。 続きを読む

  • 子どもが描いたクレヨン画をドレスにプリントしてくれるPicture This Clothing

    子どもが描いたクレヨン画をドレスにプリントしてくれるPicture This Clothing

    人間は、おかしな世界に住んでいる。クレヨンの鮮やかな色で描かれた絵も、端の折れた画用紙の上の二次元の世界では長生きできないが、今度やっと、それにふさわしい人生が与えられたのだ。グロテスクでかわいいぬいぐるみ人形を作るか、または、これからご紹介する新しいサービスでは、すばらしいドレスを作ってもらうのだ。 Picture This Clothingは、MartianCraftのJaimee Newberryが立ち上げたスタートアップだ。彼女は今朝それを、Twitterのツイートで発表している。 続きを読む

  • Google Mapsの3D画像を利用する世界探検アプリ、まず、雪男の子になってヒマラヤ山脈を踏破するバージョンがローンチ

    Google Mapsの3D画像を利用する世界探検アプリ、まず、雪男の子になってヒマラヤ山脈を踏破するバージョンがローンチ

    Googleが今日(米国時間8/1)、子どもが地図と3D画像を使って世界を探検するアプリケーションをリリースした。この新しいAndroidアプリを同社は“実験”と呼んでおり、Google Mapsのヒマラヤの3D画像を利用するが、3Dのシーンをズームして動き回ることをよりおもしろく、参加性のあるものにするために、ゲームの要素も加えている。 “Verne: The Himalayas,”と呼ばれるこのアプリには、Verneという名のキャラクターが登場する。彼は身長500フィートの雪男の子だが、とて… 続きを読む

  • Google、Google Playで購入したものを家族間で共有できるFamily Libraryを今夏よりスタート

    Google、Google Playで購入したものを家族間で共有できるFamily Libraryを今夏よりスタート

    Appleプロダクトを使っている家族は、音楽やビデオ、電子書籍などをiCloudファミリー共有(Family Sharing)で共有することができる。ようやく、Android利用者にも同様の機能が提供されることとなった。Googleが開催した昨日のI/O developer conferenceに先立ち、開発者向けドキュメントの更新が行われていたようだ。Family Libraryという機能が導入され、これにより家族内6名のメンバー間でGoogle Playストア内で購入したものを共有することができるようになる。 続きを読む

  • 裁判所は子どもたちの勝手なアプリ内購入に関しAmazonを有責と裁定

    裁判所は子どもたちの勝手なアプリ内購入に関しAmazonを有責と裁定

    Amazonは子どもが親の許可なく行うアプリ内購入に対するガードが不十分だった、とするFTCの訴訟で、被告のAmazonを有責とする、それほど意外でもない裁定が下された。FTCの訴状によると、Amazonはそれにより顧客に数百万ドルを請求した。問題の原因はソフトウェアの設計にあり、子どもたちはアプリ内で親の許可なく無制限に有料アイテムの購入ができた。 続きを読む

  • Apple、定額送金サービスのiTunesアローアンスを来月閉鎖

    Apple、定額送金サービスのiTunesアローアンスを来月閉鎖

    Appleは、iTunessで親が毎月一定金額を受け手 ― つまり子供 ― のApple IDに送金するiTunesアローアンス[お小遣い]サービスを中止する。もらったアローアンスは、音楽、ビデオ、アプリ、本等、子供が好きな物を買うのに使える。AppleウェブサイトのiTunes Allowancesサポートページによると、同機能は終了し、既存のアローアンスは2016年5月25日に中止される。[訳注:本稿執筆時点で日本語ページには中止の記載はない] 続きを読む

  • バーチャルリアリティーが、子供たちを病院の外へ連れ出す

    バーチャルリアリティーが、子供たちを病院の外へ連れ出す

    このビデオを紹介するにあたって、私には、バーチャルリアリティーがもたらす驚くべき可能性の一つだという以外に言葉が見つからない。UploadVRが最初に報じた。C.S. Mott Children’s HospitalはOculus Riftを使い、Game Start SchoolおよびMott Golf Classicの協力を得て、退屈な病院の中から子供たちを別の場所へと連れ出す。遥かかなたの地へ。ゲームの中かもしれない。とにかく重要なのは、子供たちを「病院の外」へ連れていくことだ。 続きを読む

  • 子どもが自作するDIYコンピュータKanoに専用ディスプレイが加わった…6歳児がハードウェアのセットアップを初体験するため

    子どもが自作するDIYコンピュータKanoに専用ディスプレイが加わった…6歳児がハードウェアのセットアップを初体験するため

    子どもたちがコンピュータを自作しながらプログラミングを学ぶDIYキットKanoにこのほど、10.1インチのHDディスプレイが加わった。そのディスプレイは上図のように、これまでの、キーボード+Raspberry PiをベースとするDIYコンピュータキットと合わせてワンセット(スクリーンキット)になる。5月に同社はシリーズAで1500万ドルを調達したが、今回のスクリーンキットの開発にはその資金の一部が充てられた。ただし資金調達の本来の目的は、Kanoをクリエイティブコンピューティングのブランドとして確立することだ。 続きを読む

  • 子どもがプログラミングを覚えながら遊ぶ(操作する)ロボットVortexは複数で対戦ゲームもできる

    子どもがプログラミングを覚えながら遊ぶ(操作する)ロボットVortexは複数で対戦ゲームもできる

    DFRobotは、教育市場向けのロボットを2008年から作っている。今週同社は、対話的でプログラマブルで、6歳以上の子ならどの年齢の子どもでも遊べるロボット、Vortexを発売した。このVortexロボットは、AndroidやiOSのスマートフォンやタブレットに搭載したアプリとBluetoothで通信し、子どもたちはこのアプリの画面をタップして命令を伝え、ロボットをコントロールする。このアプリには無料のゲームが4つ(サッカー、ゴルフなど)、最初からついていて、それらのプレイ体験を子どもたちがカスタマイズできる。 続きを読む

  • Amazon、子供用Kindleセットを99ドルで発売

    Amazon、子供用Kindleセットを99ドルで発売

    Amazonは親たちが子供のためにKindleを買ってほしいと思っている。そして今日、ディスカウント価格の”Kindle for Kids Bundle“を発売してそれを推進する。新しいパッケージには、Kindle Eリーダー、カバー、および水濡れや落下に対する延長保証が含まれている。セットは99ドルで販売され、3つを別々に買うより39.98ドル安くなるとAmazonは説明している。 続きを読む

  • 子どもたちにプログラミングを教えるTynkerが、これからはロボットやドローンなどのデバイスも教材に

    子どもたちにプログラミングを教えるTynkerが、これからはロボットやドローンなどのデバイスも教材に

    子どもたちにゲームを作らせながらプログラミングを教えるTynkerが、今度はゲームを作るだけでなく、デバイスをコントロールするプログラミングの教程を加えた。デバイスは、ドローンやロボット、照明器具のような“スマートホーム”製品など、さまざまだ。同社はこの新しい教育課程を、今週サンマテオで行われたBay Area Maker Faireで発表し、またiPadとAndroidタブレットのアプリケーションの提供も開始する。 続きを読む

  • 「泥んこ発電」で子供たちの科学力を育てるMudWatt

    「泥んこ発電」で子供たちの科学力を育てるMudWatt

    またひとつ、子供たちに科学技術的な知識と興味を与えようとするプロダクトが誕生した。MudWattというもので、泥を使って電気を起こすものだ。この非常に楽しそうな(汚い、という人もいるだろうけれど)プロダクトは現在Kickstarterキャンペーンを展開中だ。泥の中でバクテリアを繁殖させ、そして時計、温度計、ブザーなど単純な電子機器を動作させる仕組みになっている。 続きを読む

  • プログラミングは言語能力の一種、読む・書くがその基盤、と信ずる子ども向けプログラミング教室Bitsbox

    プログラミングは言語能力の一種、読む・書くがその基盤、と信ずる子ども向けプログラミング教室Bitsbox

    Bitsboxの協同ファウンダScott Liningerがプログラミングをおぼえたのは、子どものとき両親が買ってくれたTRS-80だった。彼はこのコンピュータについていた本からプログラムのコードをコピーして、実際に自分の手でコードを書く(タイプする)プログラミングをおぼえた。今、自分が子どもの親になったLiningerは、娘に、自分の手で実際にコードを書く体験を伴うプログラミングをやらせたい、と考えた。しかし、今Webに多数登場しているサービスや教材(and玩具ふう教材)はどれも、このかんじんのフィジカルな体験を欠いていた。 続きを読む

  • 英国キッズのタブレット保有率は34%。ニッチ・ソーシャルネットワークも人気上昇中

    英国キッズのタブレット保有率は34%。ニッチ・ソーシャルネットワークも人気上昇中

    昨年10月に、Ofcom(英国情報通信庁)が子供たちの間でのタブレット利用率が上がっているというレポートをリリースした。この度、新たに2014年版年次レポートがリリースされたが、どうやらタブレット利用が広がっていくトレンドは継続中であるようだ。今やイギリスの若年層におけるタブレット保有率は3人に1人というレベルに達しているらしい。 続きを読む

  • プログラミング教育用トイ・ロボットのPlay-i、140万ドルを調達していよいよ来夏より出荷開始

    プログラミング教育用トイ・ロボットのPlay-i、140万ドルを調達していよいよ来夏より出荷開始

    これからは世の中にさらにテックの要素が増えていき、そして仕事でも一層テック系の素養が必要となってくる。それであってみれば、子供たちにコンピューターサイエンスやエンジニアリングを教えていくことが大切だ。と、そういう考えを当然のことだと考える人も多い。しかしアメリカでは10校のうち9校までがプログラミングの授業を行っていない。コンピューターサイエンスやテクノロジーに親しませ、積極的に関わっていくことができるようにするためには、たとえば他の言語を学ぶのと同様に、早期に始めることが非常に大切なことなのだ。もちろん、内容は楽しいものでなければな… 続きを読む

  • 「(本物の)サンタとのテレビ電話」サービスを提供するHello Santa(少々高額?)

    「(本物の)サンタとのテレビ電話」サービスを提供するHello Santa(少々高額?)

    サンタクロースと直接に話がしてみたいと思った人は多いのではないだろうか。実はできる。使うのは「Hello Santa」というアプリケーションだ。これを使ってサンタのおじいさんと1対1で話をすることができる。話をするサンタクロースは録画されたものではなく、本物の会話をすることができる。 続きを読む

  • ファミリー向けモバイルソーシャルネットワークの23snaps、50万ユーザーを獲得して成長中

    ファミリー向けモバイルソーシャルネットワークの23snaps、50万ユーザーを獲得して成長中

    赤ちゃん写真をFacebook等、多くの人が閲覧するソーシャルネットワークに投稿するのは、どうやら嫌われてしまう要因になるようだ。そういう風潮の中、より限定的に、親密な人とのみ交流するというタイプのソーシャルネットワークに興味が集まっている。ロンドンで開発された23snapsも、そのひとつだ。いろいろなプラットフォームに対応したモバイルアプリケーションで、利用シーンとして想定しているのは「家族内」だ。自己資金による運営を行っているところだが、先週末段階で50万人ほどの利用者を集めている。 続きを読む

  • Google、ChromeブラウザーとChromebookにペアレンタル・コントロールを導入。現在ベータ

    Google、ChromeブラウザーとChromebookにペアレンタル・コントロールを導入。現在ベータ

    Googleは、Chromeブラウザーにペアレンタル・コントロール[親による監視]機能として、新しく「スーパーバイズド・ユーザー」を正式に導入する。一般公開に先立ち、ベータチャンネルで配布を開始した。この機能は、恐らくその殆どが親であろうユーザーが、Chromeブラウザーの動作を制限し、特定のウェブサイトをブロックしたり、Googleの検索結果をセーフサーチでフィルターしたり、ウェブサイトの訪問履歴を管理したりできるようにするものだ。 続きを読む

  • Appleの「子供向け」App Storeを使ってみた

    Appleの「子供向け」App Storeを使ってみた

    Appleは、同社の端末を使う子供たち、特にiPadを気に入っている家族にむけて、子ども向けApp Storeを公開した。今週、iOS 7と共に登場した子ども向けApp Storeは、個別のモバイルアプリではなく、Apple App Storeの一セクションだ。ストアには「子ども向け」カテゴリーが追加され、年齢別に分類されている。 同カテゴリーは、年齢範囲が5歳以下、6〜8歳、9〜11歳の三段階に分かれている。 続きを読む

  • 注目のプライベート・ソーシャルネットワーク分野にディズニーが参入。写真やビデオを編集共有する「Story」、米国で公開中

    注目のプライベート・ソーシャルネットワーク分野にディズニーが参入。写真やビデオを編集共有する「Story」、米国で公開中

    大規模ソーシャルネットワークであるFacebookに対抗する形で、プライベートな情報共有を実現しようとするサービスがまた登場してきた。但し今回は「スタートアップ」ではない。メディア界の巨人であるディズニーが参入してきたのだ。ディズニーはそもそも「ストーリー」との親和性が高いと言えるだろう。そうしたイメージも背景に、ディズニーのInteractive部門が、名前もそのままずばりのStoryという思い出管理ツールをリリースした。 続きを読む

  • Adafruitが子ども向け電子工学教育をYouTubeビデオで開始

    電子回路/電子製品を自作あるいはプロトタイピングする人たちに素材を提供しているAdafruitがこのほど、YouTube上の短編ビデオシリーズで、電子工作に対する若者や子どもたちの関心喚起努力を開始した。そのシリーズはCircuit Playground(回路の遊び場)と名付けられ、電子回路とその部品や概念の基礎を、子どもたちにアルファベット順の項目で教えようとしている。これを見たおちびさんたちが、技術者にあこがれたり、電子工作を趣味にしてくれたら、しめたものである。 初回はAだからampere(アンペア)だ。回路を流れる電流の測度単位の… 続きを読む

  • 年末年始のゲームプレイ時間調査:子供の世界でも人気を集めたのはやはりAngry Birdsシリーズ

    年末年始のゲームプレイ時間調査:子供の世界でも人気を集めたのはやはりAngry Birdsシリーズ

    スマートフォンやタブレットを教育用に使おうという目的のゲームやアプリケーションが数多く登場してきている。しかし実際にプレイするゲームはどのようなものかといえば、やはり「教育的」なゲームよりも、純粋に面白いゲームが選ばれる傾向にあるようだ。少なくともKytephoneの調査によればそのような結果が出ている。 KytephoneはAndroidにペアレンタルコントロールを導入して、子供にも安全にAndroidフォンを使わせようとするアプリケーションを提供している。同社は、プレイ時間による人気ゲーム調査を展開し、それによるとリリース以来最もプ… 続きを読む

  • 調査報告:子供用タブレットとしても人気を集めるiPad mini

    調査報告:子供用タブレットとしても人気を集めるiPad mini

    就学前ないし園児のための教育アプリケーション情報を提供するKinderTownによると、ホリデー期間以降、利用デバイスとしてiPad miniが大幅に増えているのだそうだ。どうやら多くのお父さん、お母さんが子供のためにとiPad miniを購入したようだ。 続きを読む

  • 赤い三輪車(Red Tricycle): 親業のための都市ガイド, 生活のニーズから自然に生まれたビジネス

    赤い三輪車(Red Tricycle): 親業のための都市ガイド, 生活のニーズから自然に生まれたビジネス

    ニューヨークで親になると、子どもと遊んでやるのが難しい。Brooklyn Promenadeでトラップ射撃をするか、ごみ集積所へ行って鼠たちを見るか? Gowanusで泳ぐか、それともビーチへ行って釣り針拾いをするか? 無限の可能性が無限の優柔不断を生み出す。と、困っていたところに、Red Tricycleが登場した。 都市で親になると、その都市が急にジャングルに見えてくる。Red TricycleのファウンダJaqui Bolandは、MeredithやReed Elseveirで仕事をしていたサンフランシスコ在住のマーケティングのプロだが… 続きを読む

  • わかりやすい名前で特定ジャンルのアイテムを販売するQuidsi、子供をターゲットとしたBookworm.comおよびAfterSchool.comを立ちあげ

    わかりやすい名前で特定ジャンルのアイテムを販売するQuidsi、子供をターゲットとしたBookworm.comおよびAfterSchool.comを立ちあげ

    Soap.comやDiapers.com、あるいは新しいものとしてはエコ系プロダクトを扱うVine.comなどを運営するQuidsi(Amazonの子会社)が、2つの新しいサイトをオープンした。ひとつはAfterSchool.com、もうひとつはBookworm.comだ。双方ともに子供のいる家庭をターゲットとするサイトで、前者は子供たちの「活動」(スポーツやゲーム、趣味等)を支える70,000以上のアイテムを揃えていて、後者は45,000冊の児童向け書籍を揃えている。 続きを読む

  • 子供に安全なコンピュータ環境を提供するKIDO'Z、Android版を皮切りにモバイル分野に進出

    子供に安全なコンピュータ環境を提供するKIDO'Z、Android版を皮切りにモバイル分野に進出

    テルアビブに拠点をおき、2009年に活動を開始しているKIDO’Zがモバイル分野にも進出してきた。これまではデスクトップPC用の子供向けブラウザを提供してきたが、同様のプロダクトをAndroidデバイスでも提供し始めたのだ。KIDO’Zを使えば、子供が利用するスマートフォンないしタブレットで、安全なアプリケーションしか使えないようにして、またウェブも承認済みのものしか見られなくすることができる。また子供にとって安全であると認められたもののみを集めたアプリケーションディレクトリも提供している。 続きを読む

  • 「スマートフォンと子ども問題」が市場を形成–新参のFamigoは良質アプリのディレクトリ等で親権を強化

    「スマートフォンと子ども問題」が市場を形成–新参のFamigoは良質アプリのディレクトリ等で親権を強化

    テキサス州オースチンのFamigoは、モバイルアプリの、家族〜子ども向けのディレクトリを作っているスタートアップだが、同社は今日(米国時間3/29)、Silverton Partnersらから100万ドルの資金を調達した。このラウンドにはほかに、Zilker Ventures、Liahona Ventures、そしてCapitalFactoryらも参加した。 同社はアプリのオンラインディレクトリと、Android用の‘親業’ソフトを提供しており、新資金は開発の持続と世界展開に充てたい、としている。 モバイルアプリケーショ… 続きを読む

  • [CG]孫に作ってやったVespaの木馬は羨望の的

    [CG]孫に作ってやったVespaの木馬は羨望の的

    すてきなオジイちゃんが孫のディエゴのために古くなったイタリア製のスクーターVespaを改造して揺り木馬を作ってやった。ディエゴのうれしそうな顔をみてごらん。 「ジージにもらったVespaの揺り木馬!ジージにもらったVespaの木馬!キミの木馬はどこ?みんなもこんなVespaの木馬を持ってるのかなあ!」 続きを読む