lang-8

  • lang-8、外国語学習者向けのQ&Aアプリ「HiNative」が100万人を突破

    lang-8、外国語学習者向けのQ&Aアプリ「HiNative」が100万人を突破

    外国語学習者向けのQ&Aアプリ「HiNative」や、ネイティブによる英語添削アプリの「HiNative Trek(以下Trek)」を開発する日本のLang-8(ランゲイト)、同社は6月28日、Q&AアプリHiNativeの登録ユーザー数が100万人を突破したことを明らかにした。 これまでもTechCrunchでお伝えしてきたとおりだが、HiNativeは、ユーザーがお互いに母語を教え合う語学学習アプリ。例えば、英語を学んでいるユーザーが「英語で○○というのはどう表現するか」という質問を投稿すると、その英語を母語に持つユー… 続きを読む

  • 1日1題の英語学習アプリ「HiNative Trek」にビジネス英語コースが登場 ― 8カ国同時リリース

    1日1題の英語学習アプリ「HiNative Trek」にビジネス英語コースが登場 ― 8カ国同時リリース

    外国語学習者向けのQ&Aアプリ「HiNative」や、ネイティブによる英語添削アプリの「HiNative Trek(以下Trek)」を開発する日本のLang-8(ランゲエト)は4月10日、これまではIT業界のみに特化していたTrekに一般ユーザー向けのビジネス英語プログラムを追加すると発表した。 この新プログラムは日本だけでなく、中国、韓国、台湾、香港、ロシア、メキシコ、チリのユーザーにも同時リリースする(学習できる言語は英語のみ)。 続きを読む

  • 語学学習サービス「HiNative」のLang-8が2億円調達——開発・マーケを強化し17年末250万ユーザーを目指す

    語学学習サービス「HiNative」のLang-8が2億円調達——開発・マーケを強化し17年末250万ユーザーを目指す

    「9年目にしてやっと『レバレッジをかけて伸ばす』ということが分かってきた」——Lang-8(ランゲイト)代表取締役・喜洋洋氏はこう語る。同社は10月5日、京都大学イノベーションキャピタル、East Ventures、ディー・エヌ・エーのほか、千葉功太郎氏、Justin Waldron氏(元 Zynga co-funder)をはじめとした個人投資家数人を引受先とした第三者割当増資を実施し、総額2億円の資金を調達した。 続きを読む

  • 1日1問の継続こそが価値を生む、lang-8がIT業界特化の英語学習サービス「HiNative Trek」をスタート

    1日1問の継続こそが価値を生む、lang-8がIT業界特化の英語学習サービス「HiNative Trek」をスタート

    2014年10月にまずは海外向けにサービスを開始したlang-8の外国語学習サービス「HiNative」。アプリのデザインを担当した制作会社THE CLIPがオープンエイトに買収されたこともあり、その際にチラッとご紹介したのだが、2月からは日本向けにもスマートフォンアプリの提供を開始している。 続きを読む

  • 検索するより人に聞け、HiNativeはポスト検索時代の外国語学習コミュニティ

    検索するより人に聞け、HiNativeはポスト検索時代の外国語学習コミュニティ

    これって英語でどういうんだろう? とか、「cemetery」と「graveyard」って、どう違うんだろう? というような疑問をさっくり解決してくれるサービス「HiNative」が、2014年10月のローンチ以来4カ月弱でユーザー数2万5000人、回答数は12万を超えて順調なスタートを切っているようだ。 続きを読む

  • 札幌インフィニティー・ベンチャーズ・サミット(パート2:その他のサービス紹介)

    札幌インフィニティー・ベンチャーズ・サミット(パート2:その他のサービス紹介)

    札幌で行われていたインフィニティー・ベンチャーズ・サミット(IVS) が幕を閉じた。このアジアで最重要級ウェブイベントのローンチ・パッド(新製品紹介の場)には計12社のスタートアップが参加し、われわれもこの目でそれを確かめてきた。審査員による最優秀賞には、3DモデルメーカーのMotionPortraitが選ばれた。以下、2~5位には、グラフ共有サービスのVizoo、レコメンデーション・エンジンのDeqwas、写真管理サービス、Cerevo、バーチャルワールド、Ameba Piggが続いた。入賞サービス各社についてはここで読むことができる。… 続きを読む