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  • LINEスタンプがスマホだけで制作可能に——今夏専用アプリ登場

    LINEスタンプがスマホだけで制作可能に——今夏専用アプリ登場

    ユーザーが制作したLINEスタンプを販売できるプラットフォーム「LINE Creators Market」が公開されてから5月8日で3周年。5月15日、LINEはこの3年間の利用・販売実績と、スマホだけでスタンプを制作できるアプリが今夏登場することを公表した。 続きを読む

  • バグ発見の賞金に最大1万ドル、LINEが「バグ・バウンティ」の対象サービスを拡大

    バグ発見の賞金に最大1万ドル、LINEが「バグ・バウンティ」の対象サービスを拡大

    ネットサービスやアプリは便利だが、セキュリティ対策がどうなっているか気になる人も多いと思う。特に毎日使うメッセージングアプリなどはセキュリティがしっかりしていて、安心して使えることが大事だろう。LINEは同社が提供する各サービスのセキュリティを高めるため、サービスの脆弱性を見つけて報告した者に対し、報奨金を支払う「LINE Security Bug Bounty Program」の認定対象を拡大したことを… 続きを読む

  • LINEがAI基盤「Clova」を発表、今夏にはスマートスピーカーも発売——さらに「Gatebox」も子会社化

    LINEがAI基盤「Clova」を発表、今夏にはスマートスピーカーも発売——さらに「Gatebox」も子会社化

    スペイン・バルセロナで開催中のモバイルカンファレンス「Mobile World Congress(MWC) 2017」。そのキーノートにも登壇したLINEが3月2日、クラウドAIプラットフォーム「Clova(クローバ)」を発表した。今後はClovaを搭載したアプリ「Clova App」を提供するほか、初の自社デバイスとなるスマートスピーカー「WAVE(ウェーブ)」を今夏にも日本と韓国で発売する予定だ。今冬… 続きを読む

  • LINEとシームレスに繋がるビジネスチャット「LINE WORKS」がローンチ

    LINEとシームレスに繋がるビジネスチャット「LINE WORKS」がローンチ

    LINEとワークスモバイルジャパンは2月2日、コミュニケーションアプリ「LINE」とシームレスに繋がるビジネスコミュニケーションツール「LINE WORKS」の提供を開始したと発表した。 LINE WORKSの前身となるのは、LINEと同じ親会社を持つワークスモバイルが2016年1月より提供していた、ビジネスコミュニケーションツール「Works Mobile」(ワークスモバイルジャパンは、韓国NAVERの… 続きを読む

  • 「お前が言うな」の声も想定していた——キュレーション騒動を受けてNAVERまとめが新方針を打ち出した理由

    「お前が言うな」の声も想定していた——キュレーション騒動を受けてNAVERまとめが新方針を打ち出した理由

    2016年末ネット業界を揺るがした話題と言えば、ディー・エヌ・エー(DeNA)が手がける「WELQ」をはじめとした、キュレーションプラットフォームの騒動だろう。 医療情報に特化したWELQ。このサイトに掲載されていたコンテンツには医学的に誤った情報や不正確な内容が多く、問題視されていた。また、「誰もが投稿できるキュレーションプラットフォーム」とうたうものの、その実態はDeNAがクラウドソーシングを使… 続きを読む

  • トップシェアであるからこそ、プラットフォームになり得る──LINE舛田氏が語ったグローバル戦略

    トップシェアであるからこそ、プラットフォームになり得る──LINE舛田氏が語ったグローバル戦略

    11月17日から18日にかけて開催されたTechCrunch Tokyo 2016。2日目のセッションに登壇したLINEの取締役CSMO 舛田敦氏は、LINEのグローバル戦略、そして今後の展望について熱く語った。 続きを読む

  • 韓国NAVERがソフトバンクと共同で4300万ドル規模の新ファンドを設立

    韓国NAVERがソフトバンクと共同で4300万ドル規模の新ファンドを設立

    アメリカと日本の株式市場に上場するチャットアプリ「LINE」の親会社であるNAVERは、ソフトバンクと共同で4300万ドル規模のファンドを設立すると発表した。同社の子会社が運営する2つのサービスを強化することが狙いだ。 「SB Next Media InnovationFund」と名付けられた当ファンドでは、NAVERの子会社であるSnowとWebtoonとシナジーを持つスタートアップやテクノロジーに投資… 続きを読む

  • 日米同時上場を果たしたLINE、次の展開は? TechCrunch Tokyoで舛田氏に聞く

    日米同時上場を果たしたLINE、次の展開は? TechCrunch Tokyoで舛田氏に聞く

    2016年に最も大きな話題となったIPO(新規上場)といえば、7月に東証一部とニューヨーク証券取引所(NYSE)に同時上場したLINEで間違いないだろう。11月17〜18日開催のイベント「TechCrunch Tokyo 2016」にもLINE取締役CSMOである舛田淳氏の登壇が決定したのでここでお知らせする。 続きを読む

  • LINEでメール送受信・タスク管理ができるチャットボット「SwingBot」がリリース

    LINEでメール送受信・タスク管理ができるチャットボット「SwingBot」がリリース

    日本のスタートアップであるBHIが、本日10月20日よりLINEでメールの送受信やタスク管理ができるチャットボット「SwingBot」をリリースする。LINE上で動作するパーソナルアシスタントが、非実用的で重要度の低い情報を自動的に省き、重要度の高い情報だけを届けることを目指している。 SwingBotの機能はLINEで直接メールの送受信をする機能と、タスク管理機能だ。 続きを読む

  • 興味あるのは「SNS」、一番怖いのは「固定化すること」——取締役・舛田氏が語るLINEのこれから

    興味あるのは「SNS」、一番怖いのは「固定化すること」——取締役・舛田氏が語るLINEのこれから

    10月17日から18日にかけて北海道・札幌で開催中の招待制イベント「B Dash Camp 2016 Fall in Sapporo」。初日最初のセッションにはLINE取締役CSMOの舛田淳氏が登壇。B Dash Ventures代表取締役社長の渡辺洋行氏とのセッションを繰り広げた。 続きを読む