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  • 「お前が言うな」の声も想定していた——キュレーション騒動を受けてNAVERまとめが新方針を打ち出した理由

    「お前が言うな」の声も想定していた——キュレーション騒動を受けてNAVERまとめが新方針を打ち出した理由

    2016年末ネット業界を揺るがした話題と言えば、ディー・エヌ・エー(DeNA)が手がける「WELQ」をはじめとした、キュレーションプラットフォームの騒動だろう。 医療情報に特化したWELQ。このサイトに掲載されていたコンテンツには医学的に誤った情報や不正確な内容が多く、問題視されていた。また、「誰もが投稿できるキュレーションプラットフォーム」とうたうものの、その実態はDeNAがクラウドソーシングを使… 続きを読む

  • トップシェアであるからこそ、プラットフォームになり得る──LINE舛田氏が語ったグローバル戦略

    トップシェアであるからこそ、プラットフォームになり得る──LINE舛田氏が語ったグローバル戦略

    11月17日から18日にかけて開催されたTechCrunch Tokyo 2016。2日目のセッションに登壇したLINEの取締役CSMO 舛田敦氏は、LINEのグローバル戦略、そして今後の展望について熱く語った。 続きを読む

  • 韓国NAVERがソフトバンクと共同で4300万ドル規模の新ファンドを設立

    韓国NAVERがソフトバンクと共同で4300万ドル規模の新ファンドを設立

    アメリカと日本の株式市場に上場するチャットアプリ「LINE」の親会社であるNAVERは、ソフトバンクと共同で4300万ドル規模のファンドを設立すると発表した。同社の子会社が運営する2つのサービスを強化することが狙いだ。 「SB Next Media InnovationFund」と名付けられた当ファンドでは、NAVERの子会社であるSnowとWebtoonとシナジーを持つスタートアップやテクノロジーに投資… 続きを読む

  • 日米同時上場を果たしたLINE、次の展開は? TechCrunch Tokyoで舛田氏に聞く

    日米同時上場を果たしたLINE、次の展開は? TechCrunch Tokyoで舛田氏に聞く

    2016年に最も大きな話題となったIPO(新規上場)といえば、7月に東証一部とニューヨーク証券取引所(NYSE)に同時上場したLINEで間違いないだろう。11月17〜18日開催のイベント「TechCrunch Tokyo 2016」にもLINE取締役CSMOである舛田淳氏の登壇が決定したのでここでお知らせする。 続きを読む

  • LINEでメール送受信・タスク管理ができるチャットボット「SwingBot」がリリース

    LINEでメール送受信・タスク管理ができるチャットボット「SwingBot」がリリース

    日本のスタートアップであるBHIが、本日10月20日よりLINEでメールの送受信やタスク管理ができるチャットボット「SwingBot」をリリースする。LINE上で動作するパーソナルアシスタントが、非実用的で重要度の低い情報を自動的に省き、重要度の高い情報だけを届けることを目指している。 SwingBotの機能はLINEで直接メールの送受信をする機能と、タスク管理機能だ。 続きを読む

  • 興味あるのは「SNS」、一番怖いのは「固定化すること」——取締役・舛田氏が語るLINEのこれから

    興味あるのは「SNS」、一番怖いのは「固定化すること」——取締役・舛田氏が語るLINEのこれから

    10月17日から18日にかけて北海道・札幌で開催中の招待制イベント「B Dash Camp 2016 Fall in Sapporo」。初日最初のセッションにはLINE取締役CSMOの舛田淳氏が登壇。B Dash Ventures代表取締役社長の渡辺洋行氏とのセッションを繰り広げた。 続きを読む

  • “ソーシャル使い放題”のLINEモバイルがいよいよローンチ——本日より2万台限定で先行販売も

    “ソーシャル使い放題”のLINEモバイルがいよいよローンチ——本日より2万台限定で先行販売も

    3月に開催したプライベートカンファレンス。「LINE CONFERENCE TOKYO 2016」においてMVNO事業への参入を発表していたLINEだが、いよいよサービスが始まる。LINEは9月5日、「LINEモバイル」の詳細を発表した。正式ローンチは10月1日。本日から2万台限定の先行販売を開始した。 続きを読む

  • ライブ動画配信の「LINE LIVE」、ユーザー向けに配信機能を解放——ライバルは「Snapchat」?

    ライブ動画配信の「LINE LIVE」、ユーザー向けに配信機能を解放——ライバルは「Snapchat」?

    LINEが提供するライブ動画配信プラットフォーム「LINE LIVE」。LINEでは近日中にも一般ユーザー向けにライブ配信機能を開放する予定だとしていたが、アプリのアップデートにともなって、8月10日よりいよいよ一般ユーザーへのプラットフォーム開放が始まった。 続きを読む

  • 日本のLINE、7月の日米上場に向けて目標株価設定―10億ドルを調達へ

    日本のLINE、7月の日米上場に向けて目標株価設定―10億ドルを調達へ

    日本、タイ、台湾でメッセージ・サービスのメインストリームの地位を確立したLINE Corp.が来月に予定されている東京とニューヨークの証券取引所への上場を控えて、目標株価を発表した。その価格は一株当たり2700円から3200円、つまり26.50ドルから31.50ドルの範囲となっている。 続きを読む

  • LINE、イランに美容とファッションのポータルを開設

    LINE、イランに美容とファッションのポータルを開設

    Benitaは、ファッション、美容、ライフスタイルの最新ニュースを届けるポータルとして、今年5月にイランでデビューした。人気メッセージングアプリで知られるITの巨人、LINEは、同国での目的地サイト分野進出を後押ししようとしている。 続きを読む