
プログラム作成という仕事は、業界的にかなり競争の激しい社会だ。プログラマたちは、これまで積み上げたスキルや能力を比較されることも多い。TechCrunch50に登場したTrollimは、コーディングバトルを通じてコーディングスキルの能力を検証するバトルフィールドとしても機能する、プログラマ向けソーシャルネットワークの提供を行う。
このネットワークに登録すると利用者は「トロル」(trolls)として扱われることになる。尚、登録時には年齢、住所、利用可能言語(C++、Ruby、PHP等)などのプロフィール情報を登録するようになっている。登録完了時にはTrollimが利用者にプログラムのコードを提示して、ユーザの能力を判定するためのテストを行う。認定されるスキルレベルは1から5の間となる。このスキルレベル認定が終わると、サイトに登録されている他のユーザにプログラムコードの修正技能を競うタイマン勝負を挑んだり、複数のユーザが参加するバトルに参加することができるようになる。こうしたバトルで勝利を収めると、Trollimの認定プログラムによってスキルレベルが再評価されてスキルが上がっていくことになる。対戦相手は国別、スキルレベル別、ないし年齢別で選ぶことができ、いろいろな人とのバトルを楽しむことができるようになっている。これまでの戦績や指標ないしこれまでの達成度などのデータを観ることもできる。またレーティング情報をウィジェットにしてブログやウェブに貼り付けることもできる。
〔TechCrunch Japan編集部:初日が終わり、いよいよ二日目。プレゼンテーションを自宅やオフィスで見るためのUstreamも閲覧者数が190,000を超えるなど、イベントの盛況ぶりは増すばかりです。編集部では、DemoPitへ参加した日本の出展企業を含め独自レポートを鋭意作成中、まとまり次第アップしますので引き続きご期待ください。〕
残り物、別名売り残り広告は、広く知られている用語ではないが、コンテンツを探してウェブをブラウズする標準的な人であれば、正確な意味がわかるはずだ。お気に入りのニュースサイトを見ていて、どうみてもパブリッシャー(サイト運営者)のブランドからかけ離れた広告や、(意図的でないにせよ)見ているコンテンツと不幸な隣り合わせになった広告を見せられた人は、売れなかった広告枠を埋めるためだけに載せられた広告の「犠牲者」である。これが売れ残り広告の行き着く先だ。
5to1は、元Fox Interactive幹部のJim HeckmanとRoss Levinsohnをはじめとする大物設立チームのいるスタートアップで、$4.5M(450万ドル)のシード資金を得て、売れ残り広告をプレミアム広告に変えるソリューションに取り組んでいる。

AdobeのFlashは言うまでもなくこれまで長年、Webにとって不可欠だった。でもそれはいまだに、検索エンジンと複雑性の2点で大きな弱点を抱えている。AdobeなどがFlashを使ったWebサイトをGoogleフレンドリにしようと腐心してきたが、通常のHTMLのページのようにクローラの対象になるまでには至っていない。FluidHTML通称”Fhtml”は、Flashのような機能と使いやすいHTML言語との融合を目指す新しいサーバサイド*のマークアップ言語だ。〔*: 標準のHTML言語の大部分は要素の表示のための描画処理をブラウザ==クライアントサイドが行う。〕
もちろん、新しいWebのスタンダードになることを目指す開発は、簡単ではない。しかしFhtmlを支える人たちは、Flashを使ってHTMLにはできない視覚効果を作り出すWebサイトは何百万もあるのだから、やってみる価値はあると信じている。Fhtmlの挑戦相手はFlashのほかにSilverlightや、Adobeのもう一つのフレームワークFlexがある。しかしFhtmlは、FlashやSilverlightよりもシンプルであるだけでなく、Flexより強力だと主張している。

キーワードをたくさん並べるよりも、1枚の絵のほうがよく分かることがある。今日(米国時間9/14)のTechCrunch50では、Microsoftの上級副社長Yusuf MehdiがBingのビジュアル検索機能を発表した。それは結果を、画像の対話的なギャラリー(画像の集まり)として返すのだ。
たとえば”dog breeds(犬種、犬の種類)”とタイプすると、上のスクリーンショットのような画像の集まりが表示され、右端にはスクロールするためのスライダーがある。任意の画像の上をホバーすると、その画像の犬種の名前が検索ボックスに入る。また、画像をサイズ順や、種類別、エクササイズの必要性、Bingにおける人気ランクなどで並べ替えることができる。

入場者の投票で選ばれるTechCrunch50のデモピット(DemoPit)賞、今日の2つめは、ユーザの過去の検索や関心に基づいてコンテンツを推奨してくれる発見エンジン(discovery engine)YourVersionだ。デモピット賞は各日上位2社が入賞企業となるが、今日の最初の勝者はoDeskだった。
YourVersionはユーザがブログ、マルティメディアサイト、Twitter、そのほかのソーシャルサイトなどからコンテンツを探す作業を助け、適切なコンテンツをリアルタイムで更新する。YourVersionがユーザの関心に即した検索をするので、ユーザは同じ検索を何度も繰り返したり、面倒なブックマークに頼らなくてよい。そして結果を閲覧しながら、各コンテンツに「好き/好きくない」のマークをしていくと、YourVersionはその情報も今後の参考にする。

毎年TechCrunch50には、われわれの心に好印象を残す何百というアプリケーションが登場するが、残念ながら決勝に残るものは少ない。そこで今年は、専門家が審査する決勝以外に、一般展示〜デモ会場の入場者が気に入った製品に投票するデモピット(DemoPit)賞というものを設けた。そしてその上位2社が、あらためてステージでプレゼンできる。
今日(米国時間9/14)の最初の勝者は、oDeskだ。製品はiPhoneアプリケーションで、プロジェクトチームの管理者がチームの各員の進捗状況をリアルタイムで監視できるというもの。管理者が得るデータストリームには、チームの仕事場の写真、彼らのキーストローク、各人が何時にチェックイン/チェックアウトしたかなどが含まれる。今後oDeskは、今回のiPhoneバージョンに加え、デスクトップアプリケーションも提供する予定だ。
ここTechCrunch50会場には、惜しくもファイナリストになれなかった将来性あふれるウェブ企業が、デモピット出場者として数多く参加している。その中の1社、東京発の従業員4名のスタートアップ、LIFEmeeは、おそらくTechCrunch50全体を通じても特に壮大なアイディアを持っている会社だ。このサービスの狙いは、人生のすべてを、同社曰く「ゆりかごから墓場まで」、オンラインで記録、管理、共有するためのプラットホームになること。
ユーザーは、サイト上で自分の人生を整理するためのツールを、いくつかの種類から選べる。例えば、毎日日記をつける(「MyLife」)ことから、過去に起きた大きな出来事を書き出すこと(「MyHistory」)、資産や年収の管理や、遺言書のアップロードまでできる。
TechCrunch50 1日目がそろそろ終わる。本家には次々に内容を紹介する記事がアップされている。これらについてはできるところから翻訳し、その後、一段落したところでまとめて紹介しよう。
その前に、とりあえず現場の雰囲気を少しご報告。
1750枚のチケットが完売したというのは間違いないようだ。San Francisco Design Centerコンコースの巨大な会場が完全に満席になっている。後ろの3分の1はテーブルなしの椅子だけというスパルタンな状態だが、そこも満員だ。
中央3列目にTechCrunchライターが陣取って豪雨のようにタイピングしている。写真左からMG Siegler、Jason Kincaid、Leena Rao、ベルギー人のRobin Wauters、そしてErick Schonfeld共同編集長というおなじみの皆さん。 右端はTC UKなので日本版への登場のチャンスは少ないが、Mike Butcher。
TechCrunch50のスタートアップ発表セッションの間を縫って、ここに数々の大物パネリストによる「広告枠が無限にある時代の稀少性と価値とブランドの創成」と題したセッションをAdMeldとの協賛で行う。パネルに迎えているのは、Michael Barrett(AdMeld)、Kenneth Fuchs(Sports Illustrated)、Kal Patel(Best Buy)、Peter Foster( Hi5)、Jim Heckman、Ross Levinsohn (共に5to1)、Aaron Broder(Gorilla Nation)。TechCrunch CEOのHeather Hardeがモデレーターを務める。
一流パブリッシャーに対して売れ残り広告が及ぼすジレンマについての議論の中で、Ross Levinshonがこう警告する。「いろいろな意味で、インターネットは自分の首を絞めていると私は思う。もはや、プレミアムスポットを最大限に活用するより、ページを追加すればいい、と考えるレベルまで来ている。」
いよいよTechCrunch50が始まった。39ヵ国、1000件を超える応募者の中から選ばれたスタートアップ46社を、ここに発表させていただく。以下に、今日以降デビューする46社の一覧を貼った。残りの4社はデモピットから選ばれる。
カンファレンスの模様は、UStreamを通じてライブストミーミング中継されるので、自宅でオフィスでフォローされたい。ここTechCrunchサイトのほかTechCrunch50ウェブサイトでもご覧いただける。また、このページでは、読者の気に入ったスタートアップに投票できる。Microsoft Bizparkの協力による(投票は各スタートアップのプレゼン開始後から可能)。最高得票のスタートアップには、われわれからウェブオーディエンス賞が贈られる。現地の公式写真は、Flickrで見られるほか、Tweetmemeが立ち上げたTC50専用チャンネルにはリンクとつぶやきが集約されている。

ついに始まった。ファイナリストたちは準備に準備を重ねている。Demopitに参加する企業もホールに溢れている。ついに今年もTechCrunch50が始まろうとしている。自宅(あるいはオフィス)からイベントを追いかけている人のために、TechCrunchではUStreamを使った生中継を行う。もちろんTechCrunch50専用サイトもある。またこちらのページから、マイクロソフトのBizparkを利用して出展企業に対する投票も行えるようになっている(スタートアップ企業がプレゼンテーションを始める時間になると投票受付も開始する)。最も多くの投票を集めたスターとアップがWeb audience awardを受賞することになる。
恒例の第3回(3連続完売)TechCrunch50のサンフランシスコ開会イベントまでもう1日を切った。50社のスタートアップが、数千の聴衆を前に、壇上での新製品デビューに備えている。彼らは緊張しているのだろうか。もちろん。しかし、これもまた、スタートアップ起業家でいられるというすばらしい混頓の世界への通過儀礼なのである。

来週の月曜日から水曜日までサンフランシスコで開かれるTechCrunch50カンファレンスのチケットの売れ行きが好調である。最初、1500名ぐらいの来場者(昨年の50%増)を期待していたが、今週の初めにすでにその線を超え、今ではほぼ1650名となった。会場の収容能力は十分だから問題ないが、来場者をもてなすためのインフラとなるいろんなものを、追加オーダーしなければならない。
チケットの販売は今夜(米国時間9月4日)の真夜中、または1700人に達したところで打ち切る(どちらか早いほうのタイミング)。来場者数を最終的に確定しなければならないからだ。参加したい人は、今すぐ申し込んでほしい。(編集部注:日本語版読者はこちらをどうぞ。ディスカウント・コードが提供されます)
最終的に確定したスケジュールは今、TechCrunch50のサイトにもある。今後の更新については、このブログを見てほしい。
[原文へ]
(翻訳:hiwa)

いよいよ次の月曜日に開催予定のTechCrunch50だが、現在48時間以内に1500枚のチケットを販売中である。参加者のアップデートはここに、そして数日後には、TC50のブログにて更新予定。
アップデートが2件ある。生徒からのボランティアが必要であることと、最後の5件のDemoPitのスポットをTC50への応募者以外から募りたい。
生徒のボランティア:1日働き、残りの2日は自由時間。もしくは、3日間通常通りの参加をする場合は$150で、1日の仕事は忘れてもらっても良い。正直なところ、カンファレンス内部の様子をみることができる点で、1日勤務というのも楽しいものだと思う。どちらにしろ、イベントに生徒をたくさん迎えるのはすばらしいことである。それに、仕事のチャンスだって舞い込んでくるかもしれない。ボランティアに興味のあるものは、Tanya at TechCrunch dot com までどうぞ。
DemoPit: TechCrunch DemoPitはTC50に応募したが壇上入りすることができなかった1000社以上のスタートアップに用意されたもの。半額でチケットを購入でき、さらに3日のうち1日を使って自社のサービスを展示することができる。去年と同様、参加者からポーカーチップを集め、一番票を得た企業がカンファレンス最後の日の最後の企業として壇上入りするのだ。ほとんどのスポットが売られたが、5件残っているので、新サービスを紹介したいスタートアップに販売したいと思う。興味のある方は、火曜日の午後までにDan at TechCrunch dot comまで。
では、引き続きアップデートは更新いたします!月曜日にお会いできるのを楽しみにしています!

このたびは、TC50へのたくさんのご応募どうもありがとうございました(TC50のカンファレンス詳細はこちら)。TC50の応募はすでに終了し、後は当日9月8日に発表されるファイナリスト50社を待つだけとなりました。しかし、今年は、日々イノベィティブなサービスや商品を開発する企業にとって、TC50への参加の機会はこれだけではありません。自社のサービス・商品を多くの著名な業界関係者の前で披露したい企業にとっては、「Exhibitor Packages」が用意されております。
今年で2回目となるこのカンファレンスは、ステージ登壇企業数も40社から50社へと引き上がり、有名映画俳優、YouTubeファウンダーChad HurleyやRobert Scobleなど錚々たるエキスパートの顔ぶれが揃えられ(こちらをどうぞ)、米国内はもとより海外からの取材陣も多く駆け込み、盛り上がることは間違いなし。このチャンスどうぞお見逃しなく。なお、正式な締め切り日はございませんが、イベントまでの時間も迫ってきているため、なるべく早く登録されることをお勧めいたします。
「Exhibitor Packages」への参加企業ルール:
TC 50の企業ルールと違い、こちらはどんな企業も参加資格を持っています。米国市場への進出を検討している企業、ベンチャーキャピタリスト、エグゼクティブ、また多くの企業など、いわゆる業界のトレンドセッターとなり最先端を走る顔ぶれの前で、自社サービスを披露したい企業(スタートアップである必要もなく、企業の規模も関係ありません)なら誰でも。
価格と登録方法:
今回、特別に日本語版読者用にディスカウント・コードをいただいております。通常価格($10000)の20%引き($8000)で提供。ご希望の方は、直接 editor-jp at techcrunch.comまでお問い合わせください。
「Exhibitor Packages」に含まれるもの:
● カンファレンス開催中の3日間、約1m50cmほどのテーブルがWest Hall の展示スペースに用意される。TechCrunch側でテーブル、テーブル掛け、サイン、電量、ワイヤレス接続を準備
● カンファレンス参加チケット4枚 (チケット一枚の価格:$2,995/ $11,980の価値)
● 9/8 (月)のVIP ディナーへの招待券1枚 (パートナー、スポンサー、エキスパート、基調講演のスピーカーと50社の選抜企業)
● TechCrunch50のサイト上、ブログ、他出版物(展示会場のレイアウトが示されたプログラムガイド)内に印刷される企業ロゴ。
● TechCrunch50のカンファレンスバッグ内に貴社の企業販促グッズを一緒に入れることが可能。また、カンファレンスの期間中、マーケティング関連の資料を自由に配布していただこともOKです。
● カンファレンスのチケットとデモ・スペースは一社によるご利用に限らせていただきます。
※参加者リストはこちら (今年は日本人の業界関係者、参加者も多くいらっしゃいます)
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去年のレポートはこちらをどうぞ
「TechCrunch 40」日本語版から各メディアへの掲載
.技術評論社 (レポーター:滑川海彦)
.インプレス社 BroadBand Watch (レポーター:秋元さん)
.日経BP(レポーター:satomi):
.asahi.com (レポーター:桧山直樹)
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いよいよTechCrunch50が間近にせまってきた。売り切れ前にチケットの準備をお忘れなく。想像も及ばない素晴らしいイベントを用意してお待ちしています(開催日は9月8,9および10日)。
ところで本日は著名人が名を連ねるTechCrunch50 Expertsに、新たに参加してくれることになった4名の有名人をご案内。9月にサンフランシスコで同席してくれることになった新たな4名はHenry Blodget、Josh Kopelman、Tim O’Reilly、およびRobert Scoble。TechCrunch 50 Expertsに参加してくれることになったこの4名の経歴紹介は「続き」のページに掲載(英文)。
会議が近づくにあたって、ホテルの予約も済ませておくようお願いします(満室になったホテルも多数)。またそれぞれの会議への予約も売り切れ前にどうぞ。TechCrunch50にてプロダクトの提供開始ないしおひろめをすることになっている企業の方はExhibitor Packagesに目を通しておいてください。スポンサー契約についてご質問のある方はHeather HardeあるいはDan Kimerlingまでメールをいただければ幸いです。メディア関係の方からのお問い合わせはSarah Ross宛にお願い致します。
尚、本年からTechCrunch50のパートナーとしてご参加頂けることになったSymantec社にも感謝します。エンドユーザ向けのセキュリティソリューションの世界的リーダー、Symantec社の参加を歓迎致します。
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TechCrunch50の開催が一ヵ月後に迫る中、計49カ国から900ものスタートアップから応募をいただき、その審査に忙しくしています。審査中目にとまったアイデアやイノベーションの数々はワクワクするものばかり。次世代テクノロジーにウェブアプリやプロダクトがに世界に向けてローンチされるこのカンファレンスを今年もどうぞお見逃しなく。開催は、9月8日-10日にサンフランシスコにて。
* TechCrunch50の並々ならぬエキスパートの一員として新たに下記の3人が参加することになりました。
.Niklas Zennstrom:Joost, Skypeと Kazaaの共同ファンダー
.Evan Williams:Twitterの共同創設者
.Ash Patel:Yahoo! Audience Product DivisionのエグゼクティブVP
エキスパートたちは私たちとチームとなり、最終選考50社のメンターや評価にあたる。今回新しく参加する3人のプロフィールは下記をご覧ください。
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また、新しく3社のパートナーも加わりました。
.The Founder Fund:
.Salesforce
.MySpace
* ホテルの予約と出席登録
カンファレンス開催が近づく中、参加者の方にはホテルの予約を薦めておきたい(すでに多くのホテルは完売状態)。もちろんチケットの完売前に、出席の登録も!(日本語版より:海外からの参加者にはディスカウント・コードが配布されます。詳しくはこちらの記事を。ご希望の方は、editor-jp at techcrunch.com までご連絡ください。)
* TechCrunch50にてサービスローンチと公開を希望する企業へ
Exhibitor Packagesの詳細をご覧ください。(日本語版より:参加チケットと同様に、海外からのExhibitor Packages購入者・参加者にはディスカウント・コードが配布されます。ご希望の方は、editor-jp at techcrunch.com までご連絡ください。)
* スポンサーシップ関連の質問
Heather Harde もしくはDan Kimerlingまでどうぞ。
* メディア関連の質問
Sarah Rossまでどうぞ。もしくは、日本語での問い合わせはeditor-jp at techcrunc dot comにご連絡ください。
サンフランシスコでお会いできるのを楽しみにしています!!
下記は3人のプロフィール
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2008年9月8日(月)~9月10日(水)に開催されるTC50に出席をご検討の皆さんに朗報です。TechCrunch本家より、海外からの参加者にのみディスカウントチケットが提供されることになりました。購入の際に、ディスカウントコードが必要になるのですが(購入はこちらのリンクから)、都合によりディスカウントコードはオンライン上で公開できないため、ご希望の方は直接 editor-jp at techcrunc dot com までご連絡ください。
.チケット購入締め切り PDT(アメリカ太平洋夏時間) 8月31日
.チケット通常価格:
通常価格:$2,995 → ディスカウント価格:$1495 (50%)
exhibitor package価格:$10,000 → ディスカウント価格:$8000 (80%)
※exhibitor packageの詳細はこちら。
今年は日本からたくさんの応募があったと報告をいただいています!当日、日本発のスタートアップを舞台上で見れるかどうか、乞うご期待ですね。
またメディア取材にご興味のある方も、editor-jp at techcrunc dot comまでどうぞ。
日本語版編集部